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メディア記事が続々登場!「お互いが救いに…パクボゴムが残したぬくもり」徐福、記者会見(総合)

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みなさま、こんばんは~(2回目)記者会見の総合記事をご紹介します~~!

↑今日の記者会見の写真に、ボゴペンさんがボゴミをいれてくれました♡

いや~ものすごい数の記事が出てます… 今日開催された「徐福マスコミ試写会&記者会見」!
トータルの内容を書いてる総合記事も、たくさん出てきたので、チョイスしてご紹介しますネ。チェックジュセヨです♡

「お互いに救いになった」”徐福”パクボゴムが残した温もり(総合)

さっそく、まずは1本!韓国メディア「THE FACT」さんの記事をご紹介しますネ。
少々長めの記事なのですが、よかったら、じっくりご覧ください~^^

「お互いに救いになった」…「徐福」、パクボゴムが残した温もり(総合)


昨年末の突然の公開延期でファンの心を痛めた’徐福’がついに来る15日にベールを脱ぐ。 チョ·ウジン、チャン·ヨンナム、イ·ヨンジュ監督、コンユ(左から)は試写会の直後、取材陣の前でマイクを握り、これまでの感想を述べた。 CJ ENM提供

15日に劇場·テレビ同時公開

[ザ·ファクト|ユ·ジフン記者] 俳優コン·ユ、パク·ボゴム主演の 「徐福」がついに公開を目前に控えた。

12日午後、ソウル竜山区CGV竜山アイパークモールで映画『徐福』(監督イ·ヨンジュ)の試写会と記者懇談会が開催された。 演出を担当したイ・ヨンジュ監督や俳優のコン·ユ、チョ·ウジン、チャン·ヨンナムらが出席した。 パクボゴムは軍服務を理由に参加しなかった。

「徐福」は人類初のクローン人間ソボク(パク·ボゴム扮)を極秘裏に移す、生涯最後の任務に当たることになった情報局要員ギホン(コン·ユ扮)が、予期せぬ状況に巻き込まれて展開する話を描く。 今月15日に公開される。

この映画は「建築学概論」イ·ヨンジュ監督が8年ぶりにお目見えする新作で、忠武路(チュンムロ)の関心を受けてきた。 韓国映画では見られなかった「クローン人間」という素材を選び、時限付きの人間と永遠の人生を生きるクローン人間の特別なブロマンスを準備し、観客を魅了する。

イヨンジュ監督は「次期作が出るまで本当に長くかかった。 これまで「徐福」一つのシナリオだけを書いた。(その話を)人はあまり信じなかった」とし「どんなジャンルを試そうという心構えはなかった。 初の映画である「不信地獄」のテーマが恐怖だった。 その話を広げたいと思い、同じキーワードで話を作ったため、テーマがクローン人間になった」と説明した。


劇中でコンユ(左)は、パク·ボゴムを移すことになった情報局要員ギホン役を演じ、熱演を繰り広げる。 CJ ENM提供

コンユは情報局要員ギホン役を演じて熱演を繰り広げる。 ギホンは、過去の事件のトラウマによって苦しみ、死を前にして恐怖を感じるキャラクターに設定された。 コンユはこれを視覚的に表現するため、6ヵ月間食事調節をして体重を減らした。 やや変わったビジュアルだが、スクリーンの中の彼は相変わらず魅力的だ。

コンユは「多少健康ではない状況を第一印象として植え付けてほしい。顔の肉もかなり落とし、努力を重ねた」とし「ギホンというキャラクターが苦しんでいるということを印象付けたかった。 それで初登場を吐く場面にした。 しかし、かなり編集されていたよ。 便器につかまって吐き気を催す部分がある。 リアルにやりたくて吐き気を催したし、弊害が来て苦労した」とキャラクターのために全身を投じたことを強調した。

続いて「徐福」出演の理由については「毎回新しい作品でまた違うキャラクターを見せようという考えはあまりない。 ただ新しい試みをする作品、難しくてしてこなかった話には興味を感じる」とし「また難しい話ではないかと思うシナリオに、私はあえて手を出す傾向がある」と伝えた。

人類初のクローン人間ソ·ボク役はパクボゴムが演じる。 昨年8月に海軍文化広報兵として入隊したパク·ボゴムは、空白期にもかかわらず「徐福」を通じて観客に会うことになった。 彼の空席は大きかったが、俳優たちはパクボゴムにまつわる様々な思い出を語り始めた。

まず情報局要員アン部長役のチョ·ウジンは「パク·ボゴムの澄んだ顔がずっと記憶に残っている。 澄んだエネルギーとともに映画の最初から最後まで遊泳するような気分だった。シナリオで見たよりも深くなったようだ」と称賛した。


チョ·ウジン(左)とチャン·ヨンナムはパクボゴムに関する撮影ビハインドを公開した。 CJ ENM提供

ソ·ボクの責任研究員イム·セウン役を演じ、パク·ボゴムと呼吸を合わせるシーンが多かったチャン·ヨンナムは「いつもボゴムの目を見るシーンが悲しかった。 最後の場面もあまりにも胸が痛くて映画を見ながら泣いた。 とても胸が痛かった」とし「現場で自分の子供まで面倒を見てくれた。 その姿が今も鮮明に目に浮かぶ」と振り返った。

コンユもパク·ボゴムと演技の呼吸を合わせた撮影当時を思い出した。 「正反対の2人の存在が同行し、互いを理解し助け合うことになる」とし「ボゴムさんと何かを決めて演技するというよりも、とても自然に、ありのままを見つめ、感じてついて行った。 最初は見知らぬ存在、理解できない存在だったが、同行の中でいろいろな状況を経験したために情が湧いたと思う」と伝えた。

映画は昨年末の劇場公開を目標に広報マーケティングを進めたが、コロナ19の3次大流行の影響ですべての日程を取り消した。 そして今月15日、映画館と動画ストリーミングプラットフォーム・ティービングの同時公開という独特な方法を選んだ。 コロナ19の影響で期待作の公開が相次いで見送られる2021年4月だけに「徐福」の今回の選択がどんな反響を呼ぶか疑問が大きくなっている。

イヨンジュ監督は「映画関係者のみなさんが大変だと聞いている。 我々もどうすべきか漠然とした状況だった。 そのような状況でティービングの提案を受けることになった。 OTTに行ったから、劇場に来ないのか。 あるいは映画館でだけ見てくださるのだろうか。 『徐福』で韓国映画市場に何らかの影響を及ぼす結果が出ると思うので、私も気になる」と伝えた。

原文サイトはこちら

 

ボゴミ話をいろいろ伝えてくれたチャンヨンナムさんや、チョウジンさん。
「ボゴムさんと、自然に、ありのままを見つめ、感じてついて行った」という、コンユ兄。

 

皆さん、ほんとにありがとう~~!

 

で、ですね… このほかにも、「おお~」っていう記事が出てて。
ここからは、上の記事にない部分を、抜粋でご紹介したいと思いますww

よかったら読んでみてください♡

イヨンジュ監督の話

SFジャンルを選択した理由については、「ジャンルは物語の外皮だと思う。 次回作でどんなジャンルをやるかというよりは、単純にデビュー作だった「不信地獄」(09)の話を広げたいという(考えで)「建築学概論」の時から始めるようになった。 その物語を広げているうちに、クローン人間の素材に出会えた。

 ストーリーを作る過程でSFジャンルを選択するようになった。 ジャンルを特別に選択したわけではない。 本当に9年間「徐福」シナリオを書いた。 死への恐怖を抱くようになった。 個人的な事件もあったし、このような話を必ず書きたかった。 こうした強迫観念があって、さらに時間がかかった」と説明した。

クローン人間について徐福を作った理由は永生だ。 企業では権力を持つために(永世を望むが)、ギホンの立場では、死に対する恐怖という視線だった。 かつての韓国社会にも幹細胞というトラウマがあるのではないだろうか。

恐ろしさと欲望というコインの両面が徐福というキャラクターだと思った。 決して到達できない地点だ。 私たちはいつも生命の延長を夢見ているんじゃないか? 根源的な死という両面の鏡のようなキャラクターを徐福に投影した」と付け加えた。

また「ハリウッド、マーブル映画に出てくるヒーロー映画のようなジャンル化も心配だった。 素材に使われるか悩んだこともある。 普通、このような話はクローン人間が主人公だ。クローン人間が自ら悩み、障害を乗り越えてエンディングに向かう話だ。

けれども私は、人間のキホンが、徐福を見る眼差しだった。 死を控えたキボンが、虚しい希望を抱いて信頼を完成する過程と最後にソボクに救われる話だ。 クローン人間と同行することを望んだ。 その部分がハリウッドのクローン人間ストーリーとは異なるだろう」と所信を伝えた。

スポーツ朝鮮より抜粋 原文サイトはこちら

 

コンユ兄の話

コン·ユは「私のキャラクターは初登場から、たくさん編集(カット)された

その時、撮影をし、特に便器につかまって吐き気を催す場面では、あまりにも辛くて首に痛みを覚えたりもした。 ところがあまりにも簡素化された。 もちろん、編集されて残念だというわけではない。 おもしろいエピソードを思い出してとのことで、思い出した」と冗談を言った。

これに対しイ·ヨンジュ監督は「その場面について二日酔いのせいだと考える人がいて、悩んだ末に編集することになった」と答え、場内を大笑いさせた。

スポーツ朝鮮より抜粋 原文サイトはこちら

↑この話は 面白すぎ… (/ω\)w

映画を見た感想が入り混じってる記事

劇中でパクボゴムは、極秘プロジェクトで誕生した人類初の複製人間徐福のキャラクターを演じ、活躍した。 10年前、幹細胞複製と遺伝子操作を通じて作られた徐福は、人間より2倍速い成長速度を持っている。 永遠という時間に閉じこめられたまま実験室の中で生きてきた徐福は、キホンとともに生まれて初めて本当の世の中に向き合うことになる。

全てのことを初めて経験する純真無垢な子供のような姿から、ぞっとする鋭い目つきまで、時々刻々と変わる感情の振幅の大きいキャラクター「徐福」を、繊細な演技で表現した。

マイデイリーより抜粋引用 原文サイトはこちら

 

↑今日 映画を見た記者さんが 感じたことが書かれてるみたい…(;・∀・) 本音炸裂!

ちなみに この記事のタイトルが これでした(;・∀・)
「徐福、パクボゴム、軍白旗の悔しさを紛らす「後ろから気遣って」美談まで。 [MD現場] 

他の内容は、すでに紹介済みの話だったので…本文は割愛したのだけどww
興味のある皆様は 原文サイトに飛んで見てください~^^

 

今日の記者会見…なんと まだ記事が増え続けてる感じで…
また 新しい発見があるかもなのだけど~~ 記者会見の話はひとまずこのへんでww

ボゴミの話をしてくれたチャンヨンナムさんの話は1本前の投稿でご紹介しています。
よかったらそちらもどうぞデス
>>
「パクボゴムの目を見ただけでも悲しい、映画を見ながら泣いた」チャンヨンナムin徐福試写会

 

今日はほんとに投稿が多くて 自分でもびっくりしてるんだけど…
なんと… この記事で〆のつもりが…

シネ21から グラビア撮影現場のVTRが出てきたんですよーΣ(゚∀゚ノ)ノキャー

↑この撮影現場の 動画ですよ… ( ゚ ρ ゚ )ボー 魂抜けたわ…

 

ということで もう1本後の 次でご紹介します
(投稿を分けておいたほうが、後日、検索しやすいんですよ…ww)

よかったらまた次もどうぞです~~( ̄∇ ̄;)/

 

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    「パクボゴムの目を見ただけでも悲しい、映画を見ながら泣いた」チャンヨンナムin徐福試写会前のページ

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