PR
みなさま こんばんは~ 今日の〆記事です(〃▽〃)ポッ
【韓国で7/15公開!】パクボゴムが声優に初挑戦した映画「ダビデ」
どんな内容?(あらすじ&ティーザー紹介)
ボゴミが「初の吹き替え」に挑戦する、アニメーション映画「ダビデ」。

果たして、いったい、どんな映画なのか?
(めっちゃ気になって 調べてみましたww)
今日の〆記事は、韓国で来月公開される「ダビデ」について詳しくご紹介します(〃▽〃)ポッ
ダビデの表記について
🌟ダビデは英語表記すると「DAVID」デイビッドなんですが、
聖書の登場人物は、日本では、もとのヘブライ語での読み方で表記されるので、
「ダビデ」と和訳しています。
ちなみに、韓国でも「ダビデ」読みされているようです<(_ _)>
映画「ダビデ」はどんな話?
ボゴミが初めて声優に挑戦した作品を調べてみた
ボゴミが主人公の声を担当する、映画「ダビデ」。
もとは、旧約聖書に登場する「ダビデの話」を
アニメにした、2025年のアメリカ映画」なのだけど…

聖書に詳しくないので、どんな話なのか…全然イメージがわかないわ…😅
ということで、調べてみました(〃▽〃)ポッ
※韓国で4月に公開されたティーザ―映像と、
アメリカのウイキペディアから あらすじをカンタン和訳にして、ご紹介します♪
【ダビデ】ティーザー予告編 (韓国での第1弾予告映像)
『King of Kings』に続く話題作✨
平凡な少年ダビデ、恐れを乗り越え、歴史となる!『David』ティーザー予告編公開🗡️
私の人生の砦。私は誰を恐れようか。
昼も夜も矢が飛び交おうとも 私は恐れない。偉大な冒険に出る準備はできているか?
※Youtubeで見るときは こちらから飛んでくださいww
アメリカ映画 アニメ「ダビデ」あらすじ

羊飼いの少年ダビデは、
イスラエルの小さな町ベツレヘムで家族と暮らしながら、
羊の世話をし、音楽を愛する穏やかな日々を送っていた。そんなある日、預言者サムエルから、
「ダビデは神に選ばれた者で、将来イスラエルの王になる」と告げられる。
しかし当時のイスラエルには、すでにサウル王が君臨していた。あまりに非現実的な話だと思われる中、
ある日、ダビデは王宮で竪琴を奏でることになり、
そのままサウルに仕えることになる。やがてイスラエルとペリシテ軍との戦いが始まり、
敵軍からは巨人戦士ゴリアテが現れる。誰も立ち向かえない中、神への強い信仰を持つダビデは、
たった一つの投石器と石だけを手にゴリアテへ挑み、見事勝利を収めた。
この戦いによってダビデは国中の英雄となる。しかし、その名声は次第にサウル王の不安と嫉妬を呼び起こしてしまう。
ダビデこそが神に選ばれた次の王だと知ったサウルは、
彼を危険な戦場へ送り出し、やがて命まで狙うようになる。追われる身となったダビデは、
家族や仲間たちとともに逃亡生活を送りながらも、決して信仰を失わなかった。ダビデには、サウル王の息子ヨナタンという親友がいた。
二人は深い友情で結ばれており、
ヨナタンは父であるサウルとダビデの間で苦しみながらも、
命懸けでダビデを助け続ける。逃亡の途中、ダビデには何度もサウルを討つ機会が訪れる。
しかし彼は、自分を追い詰める相手であっても
王を傷つけることを拒み、神の導きを信じて耐え続ける。その誠実さと勇気は、多くの人々の心を動かしていく。
やがて再び大きな戦いが訪れ、イスラエルは存亡の危機に立たされる。
家族や仲間が敵にさらわれ、
希望を失いそうになる中でも、ダビデは神への信頼を捨てない。
そして仲間たちを奮い立たせながら、最後の戦いへ向かう。数々の苦難と試練を乗り越えた末に、
ダビデは人々から新たな王として認められる。
平凡な羊飼いの少年が、勇気と信仰、
そして仲間との絆によって成長し、
イスラエルの王となるまでを描いた壮大な感動の物語である。※参考:英語のウイキペディアから、あらすじを作成・参照元リンク先はこちら

なるほどおおお。
だから ボゴミが…こんなコメントをしてたのね…(と、感心ww)
「ダビデの大胆さと希望のメッセージに深く共感しました」
「観客の皆さんにも、挑戦する勇気と
やり遂げる粘り強さが伝わる作品として記憶されてほしいです」
↑今年のシーグリのテーマと 同じ言葉でもある💙
(挑戦する勇気とやり遂げる粘り強さ=ダビデで確認できる見込み)
で! ボゴミが声を担当する話。
もうすこし詳しい記事もでてきたので こちらもおいときますネ。
パク・ボゴム、初のアニメ声優が『ダビデ』である理由
ハリウッド大作『ダビデ』の主人公に抜擢…チャ・ジヨン、チャン・グァンらも参加
敬虔なキリスト教信仰を持つパク・ボゴム、作品のメッセージに深く共感
俳優のパク・ボゴムが、デビュー後初めて、ハリウッドアニメーションで主役の吹き替えを担当し、スクリーンに登場する。
特に、普段から敬虔なキリスト教信者としてよく知られているパク・ボゴムが、旧約聖書に登場するイスラエル民族の偉大な英雄であり王でもあるダビデの物語を描く作品に参加することが伝えられ、映画界や宗教界の内外から大きな関心が集まっている。

5日、配給会社のロッテエンターテインメントによると、この夏公開されるハリウッド大作アニメーション『ダビデ』の韓国語吹き替え版主人公に、パク・ボゴムが抜擢された。
この映画は、キリスト教徒でなくても広く知られている巨人ゴリアテと戦った、平凡な羊飼いダビデが、数々の逆境を乗り越え、イスラエルの王へと成長していく劇的な運命を描いた作品だ。
パク・ボゴムは、多くの試練の中でも勇気を失わず、ついには王座へと上り詰める主人公ダビデの声を演じる。
聖書の中でも最も象徴的な人物の一人を演じることになったパク・ボゴムは、「ダビデが見せた勇気と、作品に込められた希望のメッセージに深く共感し、参加を決めました。劇場に足を運ぶ家族連れの観客の皆さんにも、どんな困難にもまずぶつかってみる勇気と、最後までやり遂げる粘り強さが、そのまま伝わる作品として記憶していただければと思います」と、初めての吹き替え出演の感想を語った。
彼が普段から大切にしている信仰の深さが、キャラクターにさらなる真実味を与えるものと期待されている。
豪華な共演陣も作品の完成度を支える。

圧倒的な歌唱力で知られるミュージカル俳優のチャ・ジヨンが、ダビデの母ニツェベト役を務め、深い母性愛を表現する。また、ベテラン俳優のチャン・グァンは、ダビデを王への道へ導く精神的指導者である預言者サムエル役を演じ、作品に重厚感を加える。
さらに、ダビデに強い嫉妬心を抱くサウル王役には声優ソン・ジュンソク、宿敵ゴリアテ役には独特の低音ボイスで知られる声優シ・ヨンジュンが参加し、緊張感あふれる対立構図を完成させた。
ダビデとゴリアテの対決シーン(アメリカ版ティーザーより)
『ダビデ』は、フィル・カニンガム監督とブレント・ドーズ監督がメガホンを取った作品で、すでに世界的に作品性と興行性を証明している。
昨年12月に北米で公開された際には、8,000万ドル(約1,200億円)を超える興行収入を記録し、大きな話題を呼んだ。これは、先に北米で予想外のヒットとなった宗教アニメーション『King of Kings』の興行収入6,000万ドルを上回る成績だとしている。
ハリウッドならではの壮大なスケールに、韓国を代表する俳優たちの声のアンサンブルが加わったアニメーション『ダビデ』は、来月15日に韓国の観客のもとへ届けられる予定だ。

ますます楽しみになりました♡
日本での公開は? 映画「ダビデ」2027年1月公開説も!
2025年12月にアメリカで公開された、この映画。
韓国では 来月公開されるわけだけど… 日本では公開されるの?
ということで 探してみたんだけど… (;・∀・)
🌟映画ドットコムに 情報ページだけ掲載されてるけど 公開時期は未記載
>>リンク先はこちら🌟英語版のウイキに、日本の話がちらっと出てた 以下和訳
ダビデは、2025年12月から段階的に国際公開される。米国とカナダで公開された後、2025年12月中旬にポルトガル、オーストラリア、ニュージーランド、レバノン、南アフリカ、シンガポール、ナイジェリア、ガーナで国際的に初公開された。公開は2026年初頭まで続き、1月にブラジルとスリランカ、 2月28日にイスラエルで公開された。
この映画は2026年3月にヨーロッパとラテンアメリカの大部分、フランス、ドイツ、オーストリア、スイス、ベルギー、オランダ、ポーランド、バルカン半島、そして中南米のほとんどの地域で国際的に広く公開された。その後、2026年4月にハンガリーとスペインでもヨーロッパでの公開が続いた。日本では2027年1月1日に公開予定である。
ボゴペン的には 「ボゴミの声」じゃないと 魅力半減なんだけども😅
日本で公開される場合は、日本の声優さんor字幕だと思うので…

ボゴミバージョンを見るには 韓国に行くしかないのが ちょっと残念…
(夏に渡韓予定がある皆さまは、ぜひ見てきてくださいネ♪)
ということで、以上 映画ダビデのいろいろ続報まとめでした♡
ではでは今日はこのへんで。ここまでご覧くださりありがとうございましたww

あんにょん~ ぴょん!
May your everyday be a good day
ブログランキングに参加しています!
いつも応援ありがとうございます 下のバナーを押してくださるとランキングに反映されます ぽちりと1回よろしくお願いします(〃▽〃)ポッ
PR























