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みなさま 本日2本目のNEWSですww
クァクドンヨン君が秘話公開!
「パクボゴム兄さんが雲月10周年だから何か形に残そうと提案した」(インタビュー和訳)
いまネトフリで配信中の話題作「東宮(トングン)」に出演したドンヨン君が…
今朝、メディア各社のインタビューを受けたんだけど… (〃▽〃)ポッ

その中に「ボゴミ関係の秘話」が続々登場!ヾ(*´∀`*)ノ
雲月10周年記念のバラエティの話や、ボゴムマジカルの話などなど♪
超~貴重な インタビュー内容を 詳しくご紹介します。(〃▽〃)ポッ
クァクドンヨンインタビュー「雲月10周年+ボゴムマジカルへの思い」
ではでは さっそく。まずは 一番わかりやすかった韓国メディアさんの記事から。
ボゴミの話が出てくる記事を 全文和訳でご紹介します。
※冒頭は「トングン」の話なんだけど よかったら読んでみてくださいww(〃▽〃)ポッ
クァク・ドンヨンインタビュー①「パク・ボゴム兄さんが「『雲が描いた月明り』10周年だから、何か形に残そう」と最初に提案してくれた。俳優同士の絆がとても強い」2026年7月24日
俳優クァク・ドンヨンが、自身の代表作『雲が描いた月明り』の放送10周年を迎えた思いを語った。

クァク・ドンヨンは24日午前、ソウル・江南区(カンナム区)鶴洞路(ハクトンロ)のカフェで、Netflixオリジナルシリーズ『東宮(トングン)』に関するインタビューを行い、取材に応じた。
『東宮(トングン)』は、霊の世界を行き来する能力を持つクチョン(ナム・ジュヒョク)と、秘密を抱えた宮女センガン(ノ・ユンソ)が、王(チョ・スンウ)の命を受け、東宮に宿る呪いの真相を解き明かしていく物語。脚本は『アントラージュ』『客 -ザ・ゲスト-』『不可殺』のクォン・ソラ、ソ・ジェウォン作家、演出は『赤い月 青い太陽』『悪魔判事』のチェ・ジョンギュ監督が担当した。
『東宮』は17日の配信開始からわずか3日で490万ビュー(総視聴時間を作品の総上映時間で割って算出)を記録し、NetflixグローバルTOP10(非英語シリーズ部門)で第2位にランクインした。さらに、配信直後から韓国の「今日のTOP10シリーズ」で継続して第1位を獲得したほか、香港、タイ、フィリピン、インドなど計27か国のTOP10入りを果たし、世界的な話題作となっている。
また、『東宮』は、グッドデータ・コーポレーションの公式プラットフォーム「FUNdex」が発表した7月第3週のTV・OTTドラマ話題性ランキングでも首位を獲得し、主演のナム・ジュヒョクは出演者話題性ランキングで第1位に輝いた。
クァク・ドンヨンは劇中、王室の悲劇の渦中に置かれた世子(セジャ)を演じた。世子は、宮殿を覆う不可解な事件の始まりに立つ人物だ。長年にわたり王室を揺るがしてきた悲劇の幕を再び本格的に開く存在として登場し、その姿は宮殿全体を揺るがすミステリーの出発点となった。
クァク・ドンヨンは、穏やかな世子の表情と、冷たい気配をまとった悪霊という相反する雰囲気を自然につなぎ合わせ、キャラクターの複雑な感情を立体的に表現した。特に第4話終盤では、深い恨みを抱えた悪霊へと変貌して再登場し、多くの視聴者に衝撃を与えた。
クァク・ドンヨンは、2012年にKBS2ドラマ『棚ぼたのあなた』でデビュー。その後、『雲が描いた月明り』『私のIDはカンナム美人』『ボクスが帰ってきた』『ヴィンチェンツォ』『涙の女王』などに出演した。今年4月には、THE BLACK LABELと専属契約を締結した。

(写真=THE BLACK LABEL)
― 共演する男性俳優に恵まれていることで有名ですが
『東宮』ではどんな“縁”に恵まれましたか。
▶今回も本当に素敵なヒョン(兄さん)に出会いました。
撮影現場はとてもタイトだったので、
プライベートな話はあまりできませんでしたが、
実は心の中にひとつミッションがありました。
知人にナム・ジュヒョク兄さんのファンがいたので、
サインをもらってあげようと思っていて、
最終的にもらうことができました。
アクションシーンでは、
とても長い剣を持って僕と戦う場面があったのですが、
武術チームが求める動きを本当に上手にこなしていました。
― 『東宮』のCGなどのポストプロダクションを経た完成映像をご覧になって、いかがでしたか。
▶撮影現場でも華やかな照明を使っていましたが、
完成した作品を見ると、
技術的にもとても上手く表現されていると思いました。
― チェ・ジョンギュ監督との仕事はいかがでしたか。
▶チェ・ジョンギュ監督は、俳優の意見を聞いて、
いろいろと可能性を広げてくださる方でした。
制作中もたくさんコミュニケーションを取ってくださって、
序盤で僕が池のほとりへ歩いていく場面では、
「鼻血が出たらいいのでは」と意見を出したのですが、
それを作品に反映してくださいました。
― ノ・ユンソさんとの共演はいかがでしたか。
▶ノ・ユンソさんとも、
ナム・ジュヒョク兄さんと同じくらい一緒に撮影しました。
毎回の撮影で、本当に全力を尽くしている姿を見ることができましたし、
共演者への気配りもとてもしてくれました。
僕がたまに撮影現場で少し気まずそうにしていると、
先に声をかけてきてくれることもありました。
最後まで決して諦めない姿勢を見せてくれて、
体力も本当にすごかったと思います。

― 『雲が描いた月明り』以来、
時代劇ドラマへの出演は『東宮』が10年ぶりになりますね。
▶『雲が描いた月明り』を撮影していた頃は、
撮影期間がとても長い時代でしたが、
今は労働環境が少しずつ改善されてきたのが良いなと思います。
― 『雲が描いた月明り』10周年特番が、8月初めに収録予定だと聞いています。
キム・ユジョンさん、パク・ボゴムさん、ジニョンさん、
チェ・スビンさんら主演俳優と一緒に参加する予定はありますか。
▶僕には、もっと大切な務め(軍入隊)が控えていますが、
参加できる限りは参加したいと思っています。
― 『雲が描いた月明り』10周年の集まりは、どのように実現したのですか。
▶ボゴム兄さんが最初に提案してくれたことでした。
「『雲が描いた月明り』も10周年だから、
何か形に残せたらいいよね」という話が出たんです。
僕たち5人の俳優だけでなく、
監督やスタッフの皆さんとも、本当に絆がとても強いんです。
続き↓
クァク・ドンヨンインタビュー②「10年前に常勤予備役に当選したが、『雲が描いた月明り』の撮影があり…今、現役入隊することに後悔はない」2026年7月24日

― 8月25日に陸軍現役として入隊予定ですが、今のお気持ちはいかがですか。
▶みんなが行くものなので、大げさに弱音を吐きたいとは思いません。
ただ、デビューしてから十数年間、
ひとつの目標だけを見つめて生きてきましたが、
その自分の枠を離れて、まったく違う生活をすることになるので、
不安半分、期待半分という気持ちです。
周りからはいろいろアドバイスをもらっていますが、
正直、何も聞きたくありません。(笑)
― 入隊前に、個人的に一番やってみたいことはありますか。
▶できれば韓国国内で、自分が行ってみたかった場所を訪れてみたいです。
― 『ボゴム・マジカル』シーズン2では、
クァク・ドンヨンさんの代わりにコ・ギョンピョさんが合流することになりました。
▶コ・ギョンピョさんが合流されると聞いていますが、
兄さんは本当に穏やかで人当たりのいい性格なので、とても良かったと思いました。
ボゴム兄さん、サンイ兄さんとも完璧な相性になると思います。
ボゴム兄さんとサンイ兄さんは本当によく食べるので、
ギョンピョ兄さんは思っている以上に料理をたくさん作らないといけないでしょうね。
本当に楽しかった番組です。
― 『雲が描いた月明り』は、クァク・ドンヨンさんにとって特別な意味を持つ作品のようですね。
▶実は『雲が描いた月明り』の撮影前に、僕は常勤予備役(※)にランダムで当選していました。
でも、『雲が描いた月明り』を撮影することになりました。
後悔はしていません。
※常勤予備役:自宅から通勤しながら服務する兵役制度。
― 除隊後、ご自身がどんな姿になっていてほしいと思いますか。
▶時代からあまりにも取り残されてしまうんじゃないかという心配があります。
今でも時代の流れはとても速いと感じています。
戻ってきたら僕は31歳、32歳になっているでしょうけど、
あまり老け込んでいないといいなと思います(笑)
― 30歳という年齢は、ご自身にとってどのようなものですか。
▶朝寝坊をしなくなった気がします。
朝もよく目が覚めて、5時や6時には目が覚めるようになりました。
― 子役時代から俳優をされていますが、
「自分も先輩の立場になったな」と感じることはありますか。
▶現場スタッフの一番若い方たちから「先輩」と呼ばれることがあります。
「21歳です」と言われたりすると、そう感じますね。
― デジタルはあまり得意ではないそうですが、
Instagramのリールなどもあまり見ませんか。
▶ボクシングや旅行に関するものだけ見ています。
流行している「ヨンクク」(ネットの流行語)や、
ガールズグループの「RESCENE(リセヌ)」くらいは知っています。(笑)
― THE BLACK LABELへの移籍には、
パク・ボゴムさんとの親交も大きく影響したのでしょうか。
▶パク・ボゴム兄さんが仕事をしている姿が
とても良いということは以前から知っていましたが、
イ・ジョンウォンさんとも親しかったんです。
親しい俳優が2人いるのを見て
「ここなら相乗効果が生まれそうだ」と思いました。
― デビューから14年以上になりますね。
▶気持ちばかり焦っていた時期もあったと思います。
ある時期の記憶は、ところどころ抜け落ちている部分もあるんです。
これからは、一瞬一瞬をちゃんと覚えていられるような生き方をしなければ、と思っています。
一生懸命生きてきたとは思いますが、今はひとつの区切りを迎える時期です。
これから迎える30代は、人生をしっかり味わいながら過ごせたらいいなと思います。
― 入隊を控え、ファンの皆さんへメッセージをお願いします。
▶ファンの皆さんには
「今はインターミッション(幕間)なので、少し待っていてください」とお伝えしました。
第2幕に向けて確認をしたり、呼吸を整えたりしながら、
もっと良い場面をお見せするための時間だと思っています。
軍隊から戻ってきたら、もっと良い姿をお見せしたいです。
どうか皆さんも幸せに過ごしていてください。

雲月10周年企画も やっぱボゴミ発!!
(ボゴミ自身が、バースデーライブで言ってたけど、ドンヨン君からも出ましたww)
(その場の情景が目に浮かぶww)
あと 入隊するドンヨン君に向けて ボゴミが話した内容とかも。
実は 他社記事に出てきたんですよww
ということで もう1本。
クァク・ドンヨン「入隊を前に公共料金の自動引き落としを整理中。常勤予備役を辞退したことに後悔はない」【インタビュースポ】2026年7月24日

(写真=THE BLACK LABEL)
俳優クァク・ドンヨンが、入隊を約1か月後に控えた心境を語った。
クァク・ドンヨンは24日午後、ソウル市江南区・清潭洞の会場で、Netflixオリジナルシリーズ『東宮』(脚本:クォン・ソラ、演出:チェ・ジョンギュ)のインタビューを行った。
『東宮』は、クァク・ドンヨンにとって入隊前最後の公開作品となった。
1997年生まれのクァク・ドンヨンは、8月25日に現役兵として入隊し、兵役の義務を果たす予定だ。
入隊まで約1か月となったクァク・ドンヨンは、
「現実的に整理しなければならないことを片付けています。
一人暮らしなので、自動引き落としの設定をしていない公共料金などですね」
と話した。
続けて、
「残りの1か月は旅行に行ったり、自分だけの時間を過ごしたかったのですが、ずっと雨が降っていて行けませんでした。静かな地方へ行って過ごすのが好きなので、機会があればあちこち旅をしながら、気持ちをリセットしてきたいと思っています」
と付け加えた。
また、一緒に仕事をした俳優たちから兵役についてアドバイスはあったのかと聞かれると、まず『東宮』で共演したナム・ジュヒョクについては、
「現場では軍隊の話は、『僕も行かなきゃいけないんです。どうでしたか、兄さん?』という程度でした。撮影は昨年だったので、その時はまだ、いつ入隊するか決まっていなかったんです」
と明かした。
パク・ボゴムとイ・サンイについては、
「ボゴム兄さんは本当に優しい人なので、いろいろ心配してくれて、『君ならきっとうまくやれるよ』という話をしてくれました。サンイ兄さんは、僕の入隊の話になると何と言えばいいかわからず、言葉を失っていたそうです」
と語った。
クァク・ドンヨンは、軍隊では「上官の指示に従って」生活するつもりだと明かした。
そして、
「与えられたことは一生懸命やって、個人の時間があればデジタル・デトックスをしたいです。映像コンテンツを見ることに慣れ過ぎているのが嫌なんです。だから、できるだけ本を読むなどして、自分で考えたり整理したりする習慣を身につけたいと思っています」
と話した。
さらにクァク・ドンヨンは、10年前、『雲が描いた月明り』に出演する頃、自宅から通勤する常勤予備役に当選していたことを明かし、注目を集めた。つまり、常勤予備役を辞退し、『雲が描いた月明り』への出演を選んだことになる。
これについて彼は、
「今はどうなのかわかりませんが、当時は無作為抽選で常勤予備役になったんです」
とした上で、
「(常勤予備役を辞退したことを)後悔するには、『雲が描いた月明り』という作品が僕に与えてくれた意味があまりにも大きかったです。あの作品に出演していなかったら、俳優としての人生がどこへ向かっていたのか想像もできません」と語った。
『雲が描いた月明り』は、放送10周年を記念した特別バラエティ番組を準備中だ。
クァク・ドンヨンは、
「可能であれば、できる限り参加する方向で考えています」
と伝えた。
さらに、
「あの時期は、みんなにとってそれぞれ意味のある時間だったと思います。人としても俳優としても、何かが花開こうとしていた時期に、みんなで出会って苦楽を共にしたことが特別な思い出です。
あれほど良い思い出として残っている理由は、当時の監督が俳優やスタッフを本当にうまくまとめてくださったからだと思います。だからこそ、『青春MT』という企画も実現できたのでしょう。
船長である監督の指揮のもとで、あの作品にみんなが情熱を注ぎ、
一生懸命取り組んだ記憶が、すべて良い思い出として残っているのだと思います」
と振り返った。
軍服務中には、
「作品が2本ほど公開されると思います。
日本で撮影した日本映画が秋に公開される予定ですし、
韓国映画も1本、年内に公開されると聞いています」
と明かした。
最後に、待っていてくれるファンへ向けて、
「ファンカフェにも書きましたが、
『今はインターミッション(幕間)だと思って待っていてください』と伝えました。
舞台では、インターミッションは俳優にとって第2幕の準備をしたり、
体力を整えたりする時間です。
だから、僕の俳優人生におけるインターミッションなんだ、と少し言い換えて表現しました。
1年半という時間の中で、さまざまなことを感じ、新しいことを学びながら、
もっと良い演技ができるようになって戻ってきますので、幸せに待っていていただけたらうれしいです」
とメッセージを送った。

ボゴム兄さんは本当に優しい人なので、
いろいろ心配してくれて、『君ならきっとうまくやれるよ』という話をしてくれました って。
ボゴミのドンヨン君へのアドバイス。ボゴミらしかったですネ。

あと、雲月撮影時の話も…ドンヨン君。ほんと!
兵役に行かずに、このドラマを選んでくれて 本当によかった♡
ドンヨン君が演じた キムビョンヨン役は当初、
当時のボゴミの事務所・ブロッサム所属の後輩
イソウォン君(下の写真:左から2人目)が演じる予定だったんだけど…(^_^;)
撮影開始後、2016年7月に何らかの理由で降板。(理由は諸説ある)
その後、クァクドンヨン君が、キム兄役を完璧に演じたという話は有名。
(ドンヨン君が兵役にいこうとしてたのを やめたのもこの時期 ということになる)ちなみにイソウォン君は この後、暴行事件をおこして事実上、俳優業を引退状態。
※この話は 過去記事で少し紹介しています>>ここから飛べます

何だか いろいろ思い出す ドンヨン君のインタビューでした♡
※まだ 記事が増えてるので ほかから お初の話が出てくるかも!
また 発見したら 随時ご紹介します♡
ではではまた夜の部で。ここまでご覧くださりありがとうございましたww
May your everyday be a good day
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