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今日の〆記事です♡ ハイライトVTR第1弾からの続きです。
2026年9月16日に、韓国で放送された「雲が再び描いた月明り」10周年記念番組。
「雲が再び描いた月明り」第1話。
KBS公式YouTubeで公開された、ハイライト映像をご紹介しますww
【雲月10周年特番|第1話名場面VTR②】
ユジョンが撮影当時、唯一「オッパ」と呼んでいた人は?(和訳)
※以下、公式YouTube動画の「文字起こし」機能から、翻訳した和訳と共にご紹介します。
読みとりが難しい箇所もあり省略している箇所もあり。参考程度にご覧ください😅
KBS公式Youtube「キム・ユジョンが『雲が描いた月明り』の撮影当時、唯一「オッパ」と呼んでいた人は?『雲が再び描いた月明り』|KBS 2026年9月16日放送
※Youtubeで視聴するときは こちらから飛んでくださいww
文字起こしからの和訳
0:00
ボゴミ「インタビューのとき、あの話をしたよ。
“誰がいちばん先に結婚しそうか”って」
ユジョン「え? そんな質問あった?」
ボゴミ「答えなかった?」
ユジョン「うん」
「何て答えたんですか?」
0:08
ボゴミ
「1位はユジョン」
ユジョン
「私? 1位がユジョン? 本当に、なんで私なの?
なんで? なんで? なんで?」
0:15~0:20
ユジョン「本当に、なんで私なの?」
「なんで? なんで? なんで? 私がいちばん年下なのに。なんで?」
ボゴム
「ユジョンがいちばん、いい人と出会って、本当にうまく結婚しそうだと思ったんだ」
0:25~0:37
ユジョン「じゃあ、誰がいちばん遅く結婚しそうですか?」
ボゴミ「遅く結婚しそうな人?」

🌟目線で ジニョン君を指すボゴミwww🌟
ユジョン
「オッパ、何なの? それはダメでしょ?」

🌟少し遅れて気づくジニョン君www🌟
ジニョン「なんで、なんで? 何? どうしたの?
なんで、なんで?」
「すごく結婚が遅くなりそうな人は、いない気がする」
0:37~0:45
ユジョン
「なんだか変な気持ちになりそう」
「この中の誰かが結婚するってなったら」
0:45~0:58
ユジョン「うん。じゃあ私は10年後には、
もう結婚してるってことだね。いちばん先にするんだから」
ボゴミ「そうだね?」
「でも、ふとそんな想像をしたんだ。みんなが隣近所に住んでいたらいいなって」
「何それ?」
「前にも一度話したじゃない。そうだよね?」
0:58~1:08
ボゴミ
「子どもたちの面倒を見てあげたり、みんなで一緒に遊びに行ったりして」
ユジョン
「じゃあ20周年の旅行では、私たちみんな赤ちゃんを抱いてるの?」
ドンヨン「そのとき何歳?」
「ユジョンは30代だよ。30代半ば?」
ジニョン「(僕は)46歳」
1:12~1:30
ドンヨン
「うわあ、お元気でいてくださいね、ヒョン」
「健康管理をしっかりしないといけませんね」
「眼鏡! この眼鏡」
「前作(以前の出演作)じゃない」
「ああ、“キャプテン”って本当にいいね」
「元キャプテン。ああ、おもしろい」
1:30~1:44
🌟料理が届いて🌟
「あら、いらっしゃいましたか?」
「何?」
「わあ、ありがとうございます」
1:44~1:54
「朝からお肉を焼くなんて」
「本当においしそう」
「おお、おいしそうにできたね」
「ほどよく塩気が利いていそう」
1:54~2:04
「わあ……おいしそう」
「わあ、本当にたくさんあるね」
「写真を撮らなくちゃ」
「さあ、召し上がってください」

「1、2、3。撮れました」
🌟記念写真を撮るボゴミ
2:04~2:17
「……いただきます」
「いただきます」
「食べてみます」
「うん、おいしい」
ドンヨン
「うん、うん」
「やっぱり牛肉は江原道ですね」
2:24~2:32
「本当に」
「わあ、おいしい」
「うん」
「本当においしい」
2:51
ユジョン「みんな、全員で台本リーディングをした日のこと、覚えてる?」
ドンヨン「僕はいなかった」
スビン「私は覚えてる」
「ドンヨンはいなかったね」
ユジョン「私は自分が着ていた服まで覚えてる」
2:59
「ええ~、何を着てたんですか?」
3:01
「白いシャツ」
ボゴミ「僕も白いシャツを着ていた気がする」
3:04
「私も白」
ジニョン「僕も白い服を着ていた気がする」

3:11
ドンヨン
「僕も、家で着るような色の服だったかな」
3:18
ドンヨン
「そのころ僕は、ちょっとソンユン監督を恨んでたんだよ」
ボゴミ
「どうして?」
ドンヨン
「僕はその前にも監督と仕事をしていて、親しかったから」
3:27
ドンヨン
「僕もオーディションを受けたかったんだよね。
でも、なかなかオーディションに呼んでくれなかったんです」
3:31
「それで電話したんですよ。
“僕はオーディションに呼んでくれないんですか?”って」
3:35
「そしたら、“何のためにオーディションを受けるんだ。僕はお前のことを知ってるのに”って言うんです」
「でも、それじゃダメだと言って、事務所までタクシーに乗って行きました」
ボゴミ「おお、かっこいい」
3:44
ドンヨン
「いや、僕はビョンヨン役をやりたいって言ったんです」
3:48
ドンヨン
「でも、それはダメだったんだよね」
「それで僕は家で恨んでいたから、
白い服を着ていたんだと思う。喪服みたいな服を着て(笑)」
3:55
ドンヨン
「そのあと、“一緒にやろう”と連絡が来たら、すぐに呪いを取り消した。正反対になった(笑)」
※ビョンヨン役は当初、別の俳優がキャスティングされていて、台本読みまで終わった後、しばらくして何らかの理由で降板。ドンヨン君が演じることになりました😅
4:00
ユジョン
「これ、覚えてますか?
私はそれまで子どもだったから、
みんなのことを“おじさん、おじさん”と呼んでいて、
誰かを“オッパ”と呼ぶことに慣れていなかったんです。
“オッパ”という言葉を使えなくて」
4:08
ユジョン「“ヒョン”と呼んだり、
“○○さん”と呼んだりしていました。
私たちも 最初のころ、
お互いに“ユジョンさん”“ボゴムさん”って呼んでいたの、覚えてますか?」
4:15
ユジョン「でも周りの人たちから、
“ボゴムオッパって呼びなさい”と言われて。
それで当時、私が唯一“オッパ”と呼ぶ人がボゴムオッパだったんです」
4:25
ボゴミ「光栄です」
ユジョン「実のお兄ちゃんを除いてね」
ボゴミ「ああ、気分がいいな」
※つまり、「実のお兄さん以外で、ユジョンちゃんが唯一“オッパ”と呼んでいた男性がボゴミ」という意味。
4:29
「マッコリみたいなのが飲みたい」
「あとでスーパーで買おう」
「私、今日はバケーションモードだから」
「ああ、そうだったね」
4:35
「お酒を思いきり飲んで(笑)」
ユジョン「そういえば、私たちが会ったとき、お酒を飲んだことあったっけ?」
4:43
「たくさん飲んだじゃない」
4:45
「あの日、私は飲まなかったんだっけ?」
ユジョン
「私たち3人で会った日、突然ものすごく飲んだ日があったじゃない。明け方まで」
4:51
ドンヨン「ああ、あれは急に集まった日だった気がする」
「そうです、そうです」
「そう、突然の集まりだった」
「みんなに連絡したはずだよ」
4:57
ユジョン「たぶんね。私が遅れて行ったら、
突然オッパがその日すごい勢いで飲み始めて、
“二次会に行こう、三次会にも行こう”って(笑)」
5:04
ボゴミ「そうだ。あのとき本当に帰るのが遅くなったじゃない」
「人生で初めて、あんなに遅く帰宅したんじゃないかな」
ドンヨン
「あのときヒョンは、本当に過去最高レベルの酒量だったんじゃないですか?」
5:13
ボゴミ「いや、ただ……その一杯を全部飲んだから」
※ボゴミはお酒を飲めなくて、1杯を全部飲み干したのが すごく珍しいです😅※
「でも不思議だったのは、あの時間まで開いている店があったことだよ」
5:21
ボゴミ
「普段はあまり外に出ることがないから」
ユジョン
「ああ、ありがとうございます。私たちと一緒にいる時間を楽しんでくれて」
5:31
「楽しいよ」
「記録的な一日ではあったね」
「うん」
(終わり)

この食事シーンだけで すごい話がいっぱい出てきて ドビックリww
(10年後の結婚を想像する話や、ドンヨン君の秘話。
最後の ボゴミの人生で初めて朝まで飲んでた話=といっても1杯ww)
雲月10周年ww ほんと 面白いです(〃▽〃)ポッ

こんな感じで 名場面シーンの動画が まだたくさん出てるので💙
また明日 続きをご紹介しますネ。(2話が放送されるまでに 全部できたらいいなww)
ということで 以上 本日の〆記事でしたww
(今日の午後は あまり大きな話題が出なかったので これで〆ますネww)
ここまでご覧くださりありがとうございましたww

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