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2026年9月16日に、韓国で放送された「雲が再び描いた月明り」10周年記念番組。
「雲が再び描いた月明り」第1話。
KBS公式YouTubeで公開された、ハイライト映像をご紹介します。
【雲月10周年特番|第1話名場面VTR①】
再会した雲月5人組!10年前の衣装で思い出が次々と甦る(和訳)
※以下、公式YouTube動画の「文字起こし」機能から、翻訳した和訳と共にご紹介します。
読みとりが難しい箇所もあり省略している箇所もあり。参考程度にご覧ください😅
KBS公式YouTube①再会した雲月5人組!10年前の衣装で思い出が次々とよみがえる🥹|『雲が再び描いた月明り』|KBS 2026年9月16日放送
※Youtubeで視聴するときは こちらから飛んでください♬
内容和訳
0:00 ボゴム
「今、33歳で、ちょうど10年前ですから、23歳のときに『雲月』と出会いました」

0:05 ドラマのセリフ
「イ・ヨンだ。私の名は」
0:08 ユジョン
「今、私が27歳なので、当時は17歳ですよね?」
0:13 ユジョン
「ホン・サムノムを演じたキム・ユジョンです」
ジニョン 「当時25歳でした」
25歳のジニョンが演じた花の士(ソンビ)、ユンソン
0:21
スビン
「当時、私は23歳だったかな?」
ドラマのセリフ
「ぜひ、もう一度お会いしたいと思っていました」
0:27 ドンヨン
「『雲月』を撮影していた当時、ちょうど20歳でした」
ドラマのセリフ
「そなたをお守りいたします」
0:32 ユジョン・ボゴミ
「10年が過ぎた今も、こうして一緒にいられること。
ボゴミ「そして、この青春5人組が
良い関係を保ち続けていることも、僕の自慢です」
0:42 スビン
「本当に誇らしいです。『会おう』と言っても、
なかなか実現しないこともありますよね。
でも私たちは、本当になんとかして時間を合わせて……」
0:50 スビン
「どうにか予定を合わせて、できる限り全員で会うようにしています」
0:54
ドンヨン「10周年旅行」
これも、パク・ボゴムさんが主導して実現したことなのですが」
1:01 ボゴム「10周年旅行は、僕が『カンタービレ』を準備していた頃から考えていた企画でした。
5人で何かを作れたらいいなと思っていたんです」
1:07 ドンヨン
「そこから出たプロジェクトが、2万7千個くらいありました」
1:11 ジニョン
「グラビアも撮ろう、『霧の道』もやろう、バラエティ番組も撮ろう、と」

1:16 ボゴム
「そして、どうにかして一緒に旅行へ行けたらいいなと思っていました。
長い間、心の中で温めてきたことだったので、こうしてみんなで集まることができて、本当に幸せです」

🌟特に暑かった 2026年 8月のある日🌟
1:41
ボゴミ「こんにちは!」

「あっ、うわあ!」
1:57
ボゴミ「わあ、すごい!」
2:27
「わあ、全部あるんだ!」
(当時の雲月の衣裳を発見)

「うわあ!」
2:35
「この空間にすごくよく似合っていますね」
2:37 ボゴミ「これをそのまま大切に保管してくださっていたというだけで、もう感動です」
🌟ジニョン&ユジョン登場🌟
「でも、今日は雰囲気がはっきりしてるね」
(バケーションモード と書かれたTシャツを着てるユジョンちゃんww)
🌟先に来てるボゴミと会う2人🌟
「えっ、何?」
2:54
ユジョン「うわあ!」「何これ?」
ジニョン「うわあ!」
ボゴミ「いらっしゃい」
「わあ、すごい! 本当にすごい!」
3:02
ユジョン「社長さん、ここはいくらですか?」
(※ギャグを始めるユジョンちゃんww)
ボゴミ「本日は入場無料です」
「うわあ、こんにちは」
「すごくきれい。そうでしょう?」
3:10
「わあ、これもある!」
「つまり、今日は思い出の品が全部ここにあるみたいですね」
🌟雲月で赤い傘に隠れたシーンが流れる🌟
3:30
ユジョン「すごい。全然隠れないけど(笑)」
🌟ずらりと並んだ衣装を見る3人🌟
3:36
「わあ、だって私たちの思い出じゃないですか」
ボゴミ
「そう。この衣装は全部補修されたそうです」
3:40
ユジョン
「10年の間に見て。こんなに小さかった?」
「すごく大きく感じていたのに」
3:44
ボゴミ「そうだよね。衣装って、こんなに小さかった?」
ユジョン「私、入らないんじゃない?(笑)」
3:55
「私も入らなさそう」
「みんな若かったから」
「私たち、みんな体格がよくなったから(笑)」
「向こうには私たちの写真もある」
4:08
「これは何だろう?」
「誰かが描いてくださったの?」

4:17
ユジョン「ラオンが書いたものだ」
「ラオンが書いたもの」
4:22
ボゴミ「書房で稀代の名作を書くとか言って、顔も見せてくれなかったのに……」
※最終回で書棚に並んだラオンの作品が見つかるシーンが登場※
4:33
「これが全部なの?」
「そうですね」
4:41
ユジョン
「もともと書房には、本の中身があるじゃないですか」
4:45
「でも、何もないです(笑)」
(中面は白紙の本を見せるユジョン)
「善良な人の目にだけ見える本」
🌟ドンヨン&スビン登場🌟
4:52
スビン「こういうものは、普通は男性出演者が持ってくれるじゃない?」
ドンヨン「あ、そういうものなの?」
「私、これを持ってくるのがちょっと恥ずかしかった」
「あら、あら、あら!」
5:00
「あ、こんにちは」
5:02
「あらまあ、あらまあ!」
ドンヨン「何それ?」
(ユジョンちゃんの 笠を見て驚くドンヨン君)
5:06
「何をかぶっているの?(笑)」
「すごく暑くて」
ボゴミ「何それ?」
「剣はどこで手に入れたの?」
ドンヨン「僕の剣だよ。持ってきた」
「えっ、何それ?」
5:12
「本当にあなたの剣なの?」
ドンヨン「『雲月』のとき、練習用に使っていたもの」
「すごい!」
「これ、まだ持っているんですか?」
5:18
ドンヨン「どういうわけか、持って帰ることになって……
ちょっと盗んじゃったみたいになった(笑)」
「アクション用の小道具を?」
「あ、返却しなかったんだって」
「返却しなかった」
「返してない(笑)」
「わあ、ちょっと待って。でも、これ暑いから……」
🌟赤い傘を持ち出すドンヨン君🌟
5:29
「あ、これいいね」
「これを見て!」
「わあ、すごすぎる!」

5:34
「そこにある腕輪を着ければいいです」
「これ、何?」
5:38
「永遠の腕輪」
「5つ用意してくださったんだ」
5:41 ドラマのセリフ
「これからは、世界で最も尊い女人として接する」
「でも私たちは違うから、こうしよう」
「あ、こうやって?」
「オーケー、オーケー」
「これ、何?」

※5人のためのブレスレット登場🌟
5:49
「これ、何?(笑)」
「1、2、3!」(写真撮影)


「ああ、本当に久しぶりだ」
5:58
「すごく懐かしい」
ボゴミ「それぞれ、この衣装にまつわる出来事や場面を覚えていますか?」
ユジョン
「この服は、東宮内官の衣装だった」
6:11
ユジョン
「これは完全にエンディングの衣装です」
6:12
ユジョン
「エンディングの衣装」
ドンヨン
「たぶん僕の初撮影のときも、これを着て撮ったと思う」
6:23
「わあ、これ、かなり傷んでるね」
「合皮だから」
6:27
ドンヨン「昔も、このブランドが流行していたみたい(笑)」
「すごくない?」
「ビョンヨンが先に一度……」
6:34
「ここは、こうしましょう」
「こうやって(笑)」
「おお!」
6:41
「おしゃれだったね」
「顔のない朝鮮のおしゃれさん」
「“朝鮮のおしゃれさん”だって(笑)」

6:50 ドラマのセリフを再現するボゴミとユジョン
「ホン・ラオン。そなたは私の世界をいっぱいに満たすラオン(喜び)だ」
「本当に不思議な気分だ」
「今、何かあの頃に戻ったみたいじゃない?」
6:57
「昔卒業した学校の制服を着ているような、不思議な感じ」
「そうでしょう?」
「不思議だね」
7:04
「中に入ろうか?」
「涼しいところで、ゆっくり見て回ろう」
「いいね」
7:08
「じゃあ、ここで写真を1枚撮ろう」
7:10
「あ、いいですね」
「この子たちは、本当にかわいい」
7:23
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
「ありがとう」
「わあ!」
「セルカを1枚撮ろう」
「あ、ダメか。そうだよね?」
7:29
「セルカを1枚撮ろう」

「あ、はい(笑)」
「演説の撮影みたい」
「1、2、3!」
(終わり)

以上 1話の冒頭シーンの 和訳でした♡
※この後、2本目の動画の和訳を投稿します。
よかったらまた♪ ここまでご覧くださりありがとうございましたww
May your everyday be a good day
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