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パクボゴムREVIEW「写真記者の裏話、俳優パクボゴムとの10分」2016年インタビュー

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みなさま アンニョンハセヨ~ 今日は「振り返り企画」からお届けしますネ♪

パクボゴムREVIEW「写真記者の裏話、俳優パクボゴムとの10分」2016年インタビュー

↑このお写真、5年前の今日(2016年3月7日)の記事からのものなんですけどネ^^
ボゴミを取材した、写真記者さんが 当時の現場の話を紹介されてて…
これが なかなか面白いんですよ♪ 

今日はまだリアルタイムの大きな話題が出てないので、こちらから先にご紹介しますネ^^
お時間があるときに ぜひ読んでみてください~ヾ(*´∀`*)ノ

[クォン·ヒョクチェ写真記者の裏話] 俳優パク·ボゴムとの10分

今からご紹介する記事は、2016年3月7日。
韓国メディア「中央日報」さんの ウエブ記事で紹介された記事です^^

最近、たくさんご紹介している、過去インタビュー。
その取材現場の様子が なんとなくわかる まさに裏話!(〃▽〃)ポッ ではさっそくどうぞです♡

[クォン·ヒョクチェ写真専門記者の『裏話』] 俳優パク·ボゴムとの10分。

2016.03.07

パクボゴム、今やその名前だけでも世間の注目を集めるスターだ。
次期作品は何なのか、彼が着た服と靴は何なのか、一挙手一投足が、関心ニュースになるほどだ。

先月初め、彼に会って写真を撮った。「彼に会って写真を撮ること」それ自体が私にとって新しい経験だった。
それは、ラウンドインタビューという形式で会って、写真を撮ることだった。

2月4日12時、三清洞カフェ「ラウンドインタビュー」、俳優パク·ボゴムのインタビュー日程を伝えながら、取材記者が私に伝えた内容だ。そして、取材記者が「ラウンドインタビューで申し訳ない」という言葉を付け加えた。

「ラウンドインタビュー」という言葉、読者には耳慣れないだろう。
これは、一人の俳優を巡り、複数のメディアが一度にインタビューを受け、写真を撮る取材形態を指す言葉だ

メディア環境が変わり、数年前から新たに登場した取材方式だ。

インタビューを要請するメディアが多い場合、ミニ記者会見形式で行われる。
百余りのメディアがインタビューを要請し、俳優の体は一つだから苦肉の策で生まれた方式だ。

普通、カフェを丸ごと借りて、1日ないしは2日間、インタビューを行う。
1度に5つ前後のメディア、インタビュー時間は概ね50分、写真撮影は10分程度が基本だ。

そして、通常、記事を掲載する時間を決めておくこともある。
一番先にインタビューしたメディアと一番後にインタビューしたメディアの公平性を考慮してそうする。

俳優が有名になればなるほど、ラウンド·インタビューに参加するメディアと回数が多くなる。
「ラウンドインタビュー」の対象になるということは、それ自体が大勢という証拠になるわけだ。

「パク·ボゴム·ラウンドインタビュー」、たぶん彼にも初めての経験だったはずだ。
そして、それはすでに彼が大勢だという意味だった。

事実、取材記者が写真記者にインタビューを通知したときに「申し訳ない」という言葉を加える理由はなかった。
にもかかわらず、記者が私にそう言ったのは、私の写真撮影の性向をよく知っているから言った言葉だった。

私は「ラウンドインタビュー」をあまり快く思っていない.
まず、インタビューの内容を聞くことができないため、俳優が世の中に伝えるメッセージを把握することができない。インタビューの前に写真をあらかじめ撮る慣行のためだ。

そして、写真撮影を大勢で行うため、まるで写真撮影大会のようになりがちだ。
写真を撮る時に考慮しなければならない光、顔の方向、ポーズ、表情など、数多くの変数を統制することができない。その上、写真を撮る途中、対話を通じたコミュニケーションをとることができない。

それで、これまであらゆる言い訳でラウンドインタビューを拒否してきた。
正確に言えば、拒否ではなく慣行に逆らってきた。

与えられた10分のうち、2分だけ撮るから、別に撮らせてほしいと同僚記者にお願いしたり。
食事時間の前には、2~3分だけ割いてほしいと芸能事務所にせがんだりした。
こうして写真を撮りながら、慣行に逆らってきた。

新聞には1枚の写真が掲載される。
だから10分間、大勢で一緒に撮るよりは、2、3分でもコミュニケーションを通じてきちんとした写真1枚を撮るほうがましだという判断だった。

しかし、今は新聞環境も変わった。
「新聞だけでなく、オンラインでも多様な写真を使用しなければならない」
あわせて子会社で発行する雑誌などにも使用することもできる。

そうなると、2、3分では、それぞれ違う用途で使う多様な写真を撮ることはできない。
今や彼らのやり方に入らなければならない状況になってしまった。

こんな理由で、彼(パクボゴム)は私の初めての「ラウンド·インタビュー撮影」の対象になった.
約20分早く、カフェに入った。

1階は記者でごった返していた。
前の取材タイムにインタビューを終えて、記事を作成する記者たち、
コンピューターで写真作業をする記者たち、
私のように次のインタビューのために来た記者たち、
まるで記者室のような雰囲気だった。

2階はインタビューが行われ、写真を撮る空間だった。
ところが、登っていっても、前もって空間を見ることができなかった。
その時間にもインタビューが行われているためだった。

一緒に撮影する写真記者たちと挨拶を交わして待った。
彼らは長い間、この方法に慣れている記者たちだ。
だから、「彼らが進めていく通りに従う」と述べた。
今日はその方法に従うことを決意したので、彼らの経験を信じることにした。

インタビューを終えた記者たちが1階に降りてきた。
時間になったという意味だった。

約5分おきに2階へ上がるようにという信号が来た。

2階に上がるや否や、パクボゴムは笑みながら挨拶をしてきた。
気兼ねなくあらわにした白い歯にも純朴さがにじみ出る笑みだった。

握手をして急いで部屋を見渡そうとした時、着付けをしていたパク·ボゴムが言った。

「どこに立ちましょうか」

もう服を着替えたんですか。

「はい、準備できました」

リズムが感じられるほど溌剌とした彼の返事、気にはしなかったがドキッとした。
空間を見回すどころか、カメラのセッティングもされていない状態だった。

通常ラウンドインタビューはタイムごとに着替えるのが慣行だ。
着替えの時間に、空間探索と撮影準備が十分にできる。
ところが、彼はその短い時間に着替えて撮影準備を終えた状態だった。

準備を終えて待つ特有の「礼儀正しさ」が、むしろ薄情だった。

俳優は、いずれにせよ準備が完了した状態だった。
だから、空間を見回す暇もなく、すぐに撮影に入らなければならなかった。

俗語でいうと、この時から「時間は金」だった。
その空間とやり方に慣れているカメラマンが素早く場所を決めた。

カメラを環境に合わせて調整しようとした瞬間、カメラのシャッター音が鳴った。
思わずつられてシャッターを押した。

軍の訓練所で初めて射撃した日の感じだった。
隣の会社の同僚が撃った銃声に驚いて、いきなり押した引き金、まさにその感じだった。

短い機関銃を撃つように壊れたシャッターの音が、一つ二つと鳴りを潜めている。
他の同僚が場所を移そうと言った。
その時こそ呼吸を整えた。
隣でカメラのシャッター音が出よう出まいが、俳優に集中する必要があった。

私はあまり連続撮影では撮影しない。
息を殺して表情一つ一つに集中し、好きな瞬間を一枚ずつ撮るスタイルを好む。
そのためには俳優の表情変化にもっと集中しなければならない。
どうせ表情を誘導する立場ではない。
彼の表情と身振りが聞かせてくれる話に集中するのが最善だ。

何よりよかったのは、パクボゴムの表情だった。

最初は彼もぎこちなかった。
5台のカメラが同時に自分を見つめている状況なので、楽ではなかっただろう。

(でも)そのぎこちなさは、長続きしなかった。
一つ一つのカメラに目を配って、時折彼だけの表情を見せてくれた。

場所を移す度に違う姿を見せようと努力する姿がありありと見えた。
ドラマで見せてくれた特有の表情は、写真からも感じられる。

場所を移したのは、全部で4回だった。
その時、後ろから鋭い声が聞こえてきた。

「時間になりました」

その言葉を聞いた瞬間、思わず「もう」という言葉が飛び出した。
「ラウンド·インタビュー」に参加した取材記者の一人が言った言葉だった。

彼らにも1分1秒が惜しい状況だったので、声に不安感があった。

10分、今まで写真を撮ってきた経験によると、そんなに短い時間ではなかった。
しかし、その日はパク·ボゴムとの10分、「もう」と感じるほど短い10分だった。

クォン·ヒョクチェ記者

原文サイトはこちら

 

今日の記事、インタビューの現場の模様がリアルに伝わってくる内容で…
今までないタイプでしたよね (;・∀・)

 

「雲月」や「ボーイフレンド」の後も ラウンドインタビューだったのだけど…
写真記者から見た裏話は 初めてで なんだか新鮮でしたよ… (^-^;

それに… 最後のこれ…

パク·ボゴムとの10分、「もう」と感じるほど短い10分だった。

↑10分があっという間に感じるほど、魅力的だったってことですもん♡
さすが ボゴミ(〃▽〃)ポッ

記者さんの「つぶやき」というか、まるで日記のような感じの記事だったんだけど…←しかも長かった(^-^;
皆様、大丈夫でしたか~?(^^;) 楽しんでくださってたら 幸いですww

 

それにしても、こういうラウンドインタビューのおかげで、こうして写真がどっさり残ってるわけで…
もう 感謝の言葉しか浮かばないですネww(〃ノωノ)w

グループが変わるたびに、お着換えしてたボゴミも。
衣装の数を見たら、取材回数がわかるってことか…とか、こんなとこにも、感心しちゃったわww

2016年2月のインタビューは まだ紹介してないものが残ってますからネ…(^-^;
また おいおいやりますネ~よかったら また読んでみてください♡

今日のちょこっとボゴミ OCNのドラマにヘジュンボゴミ!

さてさて このほかの話題は「今日のちょこっとボゴミ」で♡ さくさくーっとどうぞデス♪

OCNのドラマに登場!?「パクボゴムに似るのよ~♪」

まずこちら♡ 昨日のOCNのドラマに 「青春の記録」のボゴミが登場したそうですよ… (;・∀・)

これ、手前の妊娠中の女性が、お腹の赤ちゃんに…
「パク·ボゴムに似るのよ~ お父さんに似ないでね~」って いうシーンだそうですよ…( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

この瞬間の映像も 韓国ペンさんが投稿してくださってます^^
リンク先だけご紹介しますネ >> こちらからどうぞww

それにしても いろんなドラマでボゴミが出てきて、ほんとにすごいわ~^^
(最近も、「私の国」で、子供の名前がボゴムだったのを見ましたよ… (^-^;)

タイの配給会社の「徐福」告知つづき

こちらは 4/15公開のタイから♪ ソボクボゴミの告知がまた♡

「なんで危険なの?僕は不滅だから?」

#Seobok(ソボク) 4月15日にタイで上映する準備ができました

投稿元リンク先はこちら

4/15まで 告知が増えそうですネww

今日のおまけ 2016年3月7日のボゴミ EDWIN写真

そして最後は こちら♪ 同じく2016年3月7日のボゴミから♪
EDWINから公開された 写真をおまけでどうぞー(〃▽〃)ポッ

EDWIN 公式FBより リンク先はこちら

このころのEDWINって ブログもFBも すごーく露出が多くて すごかったみたい…(^-^;
(花より青春のブログもこの時期ですもんネw(^^;w)

 

ということで 以上 今日のちょこっとボゴミでした♡

 

 

ボゴミの除隊日まで あと419日
May your everyday be a good day
皆さんの毎日が良い日でありますように

 

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