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パクボゴム、イサンイ、クァクドンヨン…仲良し3人組が繰り広げる💗
リアルバラエティ番組「ボゴムマジカル」1話のあらすじです。
「ボゴムマジカル」第1話あらすじ
韓国での放送日:2026年1月30日(金)第1回(1/31放送)の放送視聴率は、全国世帯基準で平均2.8%、最高3.7%、首都圏世帯基準で平均3%、最高4.4%を記録し、ケーブルおよび総合編成チャンネルで同時間帯1位を獲得して好調なスタートを切った。さらにtvNのターゲットである20ー49歳男女視聴率でも、ケーブルおよび総合編成チャンネル同時間帯1位に名を連ねた。(ケーブル、IPTV、衛星を統合した有料プラットフォーム基準/ニールセンコリア提供)
※2月1日現在、まだ日本での放送&配信予定は未定です。
※以下の内容は、複数の韓国メディアの報道から和訳してご紹介しています。
※ネタバレしますので、放送開始まで知りたくないという皆様はご注意ください😅
ボゴムマジカル1話 いよいよ開業!理髪店のない街でオープン
俳優パク・ボゴム、イ・サンイ、クァク・ドンヨンが、
髪と心を一緒に整えてくれる、特別な理髪店『ボゴムマジカル』の公式オープンを知らせた。
보검매직컬 오프닝 💇♀️💈💆♀️ #박보검 #PARKBOGUM #보검매직컬 pic.twitter.com/4QqwUrc8hd
— 보검별💫 (@goodboy_bogummy) January 30, 2026
『ボゴムマジカル』第1話では、
パク・ボゴム、イ・サンイ、クァク・ドンヨンが
「理髪店オープンのために1年間かけて準備」してきた時間と「ドタバタの開業初日」の様子が描かれた。
制作陣との会議で「誰かの人生に“マジカルな瞬間”をプレゼントしたい」と語ったパク・ボゴム。
理髪店のない不便な地域に店を構え、ヘアカットだけでなく
「さまざまな楽しさまで一緒に分かち合える空間」を作りたいと、強い意欲を見せた。
これを実現するための準備も息つく暇なく続いた。
보검매직컬에서 꾸미지 않고
보거미의 일상 그대의 모습이
보여지는게 너무 좋아🌱 pic.twitter.com/UdPCdksXDK— 달빛향기 (@moonlighBG) January 31, 2026
↑お店の内装工事にも たちあったボゴミww

パク・ボゴムは多忙なスケジュールの中でも「美容師国家資格」に挑戦。
より多様な施術を披露するため努力し、
イ・サンイは自発的に美容師(ネイル)国家資格の勉強を始め、周囲を驚かせた。
さらに末っ子のクァク・ドンヨンは「冬のおやつ担当になる」ため
「たい焼きの達人」を訪ね、楽しみが満載の理髪店への期待を高めた。
万全の準備を終えた3人は、完成した理髪店を前に、隠しきれないときめきを表した。

続いて、努力の成果を次々と公開し、イ・サンイは額縁に入れて用意したネイル国家資格証を、
クァク・ドンヨンは来店客のウェルカムティー用の手作りシロップを取り出し、開業ムードを一気に高めた。
祝賀ムードの一方には、笑えて切ない告白も待っていた。
パク・ボゴムは「美容師国家資格試験に落ちた事実」を伝え、残念な気持ちを明かした。
また、実技試験当日、全員の視線が自分に集中した気まずい瞬間を打ち明けた。

「パーマの実技試験で、時間内に、自分ひとりだけ、全部のロッドをまくことができず、
みんなが僕だけを見ていた。僕が誰かも分かっていたはず」と、恥ずかしさに悶絶する姿で笑いを誘った。
これを聞いたイ・サンイとクァク・ドンヨンは笑いをこらえきれなかった。
不合格という苦杯をなめたパク・ボゴムに向けて、
クァク・ドンヨンは「兄さんが院長であることは変わらない」と温かく励ました。
一方で、三兄弟の前に思いがけない客も訪れた。
박보검의 동네한바퀴#박보검 #parkbogum pic.twitter.com/MykOCxi7C4
— Springbogum (@_calli_bg_) January 30, 2026
理髪店のすぐ隣に住む近所のおばあさんが、公式オープン前日に自然にドアを開けて入ってきたのだ。
一瞬戸惑いながらも、接客シミュレーションを回していた3人は自ら近づき、開業祝いを渡し、
キムチまでごちそうになり、あっという間に近所の家族のように溶け込んだ。
最終点検を終えた3人は、町のお年寄りたちと目を合わせながら、
翌日オープンする『ボゴムマジカル』理髪店の広報に力を入れる姿を見せた。
オープン前夜、夕食をとりながら無言でご飯を口に運び続けていた3人は、重たい心境を表していた。
イ・サンイは「僕たち、明日うまくできるかな?」と不安を口にし
パク・ボゴムは「明日、人が多すぎるんじゃないかと心配だ」と複雑な気持ちを明かした。
頭の中で想像していた理髪店の開業が現実として迫ると、
パク・ボゴムは黙々と皿洗いをしながら、落ち着かない気持ちを紛らわせた。

やがて全員が眠った深夜、パク・ボゴムは一人、眠らずにどこかへ向かった。
深夜12時を過ぎた時間、足早に歩きながら、オープン予定の理髪店を訪れ、
練習のため制作陣に頼んでカット練習を重ねた。
彼は「自分の名前を掲げた理髪店じゃないですか。
『ボゴムマジカル』と名前は格好よく付けたけど、
本当に自分は十分準備できているのか、
自分自身を振り返ることになった。果たしてうまくできるのか」と不安を吐露した。
さらに「お客さんが望むオーダーメイドのサービスを提供しなければならないと思うと、
胸がドキドキする。村の人たちにとって本当に魔法のような時間になってほしい」と付け加えた。
迎えた理髪店の初営業日。午前9時のオープン時間になっても客は一人も現れなかった。
보검매직컬 및 대한민국 모든 자영업자들 화이팅 pic.twitter.com/CyZ89kriY0
— 복곰 (@bokgom616) January 30, 2026
パク・ボゴムは、開店待ちの行列は期待していなかったと言いながらも、
ひたすら窓の外を眺め、イ・サンイは「思っていたのとは違う想像をしてたみたい。
オープンしたら
『ここがボゴムマジカルかい?髪切りに来たよ』って人が押し寄せると思ってた」と語り、笑いを誘った。
その後、前日に訪れた隣家のおばあさんと、先ほど前を通りかかったおばあさんが一緒に来店。
パク・ボゴムは白髪染めを提案し、隣家のおばあさんは少し髪も整えてほしいと依頼した。

いよいよ最初のハサミ入れ。
前日、彼は「一度切ったら元に戻せない」と不安を語っていた。
イ・サンイは「誰も血を流さないで」と冗談を言ったが、
緊張しすぎたのか、営業初日から“流血事態”が発生してしまった。
新人理髪師パク・ボゴムのハサミさばきに全員の視線が集中する中、
思いがけず指を切ってしまうミスが起こり、現場には緊張感が走った。
震える手でカットをしていたパク・ボゴムは、
最初に櫛を落とし、続いてハサミで指を切る事故が起きたのだ。

動揺せずにカットを続けたものの、
血が出ると「少しだけ待ってください」と言って
急いでスタッフ休憩室へ入り、止血処置を行った。
客に迷惑がかからないよう
静かに対処するパク・ボゴムの姿が、視聴者の注目を集めた。
(2話に続く)
なんと… カットで手を切ってしまったボゴミ😨
(パーマヘアの方の髪を切るのは難しいそう…😢)
※このシーンの動画あり。(SNSからお借りしています)
아무도 다치지 말기 누구도 피 흘리지 않기 화이팅했는데 바로 피 봐버렸어..박보검 첫 손님이라 안그래도 떨리는 와중에 펌이 들어가 있는 헤어라 더 힘들었을거 아냐..웃고 있는 컬을 울리면 안되니까ㅠ pic.twitter.com/XTG067KCFv
— 복곰 (@bokgom616) January 31, 2026
次週、第2話で この続きが公開されます。
1年近くの準備期間を経て ついにオープンした「ボゴムマジカル」。

わきあいあいとした ほのぼの時間が続きそうです💗
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ではではまた夜の部で。ここまでご覧くださりありがとうございましたww
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