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制作陣の詳細は初登場!「徐福」にはトップクラスの制作陣、各分野のプロが大集結!

今日出てきた「徐福」の記事は、今まで出てなかった制作陣のお話が…(;・∀・)初登場デスよw

制作陣の詳細は初登場!「徐福」にはトップクラスの制作陣、各分野のプロが大集結!! 

皆さま アンニョンハセヨの2回目は「徐福」の話です。今日は珍しく制作陣の話も出てる記事で…

よんで見たら、なんだか、すごい巨匠ばかり…
これをオールスターが大集結した っていうんじゃ~ないでしょうか… (;・∀・)

ということで、今日の「徐福」記事を 全文和訳でご紹介します さくっとどうぞですww

(シーズン2_秋男’s、この映画どう?)韓国映画初のクローン人間を扱った「徐福」

コンユ·パク·ボゴム「クローン人間との特別な同行…。死の恐れを克服する

人類初のクローン人間(ソボク)を極秘裏に移す任務を担う情報局要員(キホン)が、ソボクと特別な同行をすることになったことを描いた「徐福」(ソボク)同行ポスター。

2009年にイタリアの産婦人科専門医セベリノ·アンティノリ博士は、週刊誌「GOKI」とのインタビューで「体細胞核移植方法で、すでにクローン人間3人を出産させた」と主張し、全世界を衝撃させた。

韓国にも複製人間出現の知らせが聞こえるだろうか。韓国で初めてクローン人間を素材にした映画『徐福』(イ·ヨンジュ監督、STUDIO101)CJCJエンターテインメントが来月、観客を訪れる予定だ。 『徐福』は人類初の複製人間と特別な同行をすることになった情報局要員の話を描いた感性ドラマだ。

◆「建築学概論」イ·ヨンジュ監督の新作=「クローン人間との特別な同行を通じて、自分の人生を振り返り、死への恐怖を克服する一人の人物の変化と成長を描きたかった」。 『不信地獄』(2009)でデビューし、青龍映画賞脚本賞を手にした「建築学概論」イ·ヨンジュ監督は、新作『徐福』についてこのように語った。

「徐福」のあらすじはこうだ。 過去のトラウマを与えた事件から抜け出せなかった元情報局要員「キホン」は死を前に明日がない人生を生きている。 そんなある日、情報局の「アン部長」から断れない提案を受けることになる。

まさに極秘プロジェクトで誕生したクローン人間「徐福」を目的地まで安全に移動させろということだ。だが、徐福を手に入れるためのさまざまな集団の追跡で状況が複雑になり、キホンは彼らを避けて徐福と2人だけの同行を始める。

イ·ヨンジュ監督は秦の時代、秦の始皇帝の命を受け不老草を探しに行った徐福の話からモチーフを得て「死なない」複製人間と「死を控えた」ある男のロードムービーを構想した。

そのためか「徐福」で不死の欲望を実現できる無限の存在と死の恐怖の前で逃げようとする有限な人間、この二人にどんなことが起きるのか気になる。

◆トップクラスの制作陣、圧倒的なビジュアル=これまで韓国映画で取り上げられたことのないキャラクターとビジュアルを具現化するため、撮影、美術、衣装、音楽、武術、編集、CGなど各分野のトップクラスの制作陣が意気投合した。

まず『軍艦島』、『阿修羅』、『悪魔を見た』、『良い奴、悪い奴、変な奴』などでダイナミックなスタイルを披露したことのあるイ·モゲ撮影監督は、キホンとソボクの交感を描いた叙情的なドラマから映画的な快感が伝わるアクションシーケンスまで観客の没入感を高めるために力を注いだ。

ここに「督戦」、「観相」、「泥棒たち」、「下女」はもちろん「寄生虫(パラサイト)」でアカデミー美術賞候補に上がったイ·ハジュン美術監督は、巨大な船舶内部の実験室から古びた建物の中に最先端装備が備えられた安家まで、各空間ごとに独特なコンセプトを設定して多彩な見どころを提供した。

これがすべてではない。 『タクシードライバー』、『新世界』、『オールドボーイ』などのチョ·ヨンウク音楽監督、『娘』、『暗殺』、『タチャ』などのチョ·サンギョン衣装監督、『半島』、『釜山行き』、『神と共に』などのホ·ミョンヘン武術監督、『内部者たち』、『ベテラン』、『弁護人』などのキム·サンボム編集監督、『エクシート』、『アン·シソン』、『軍艦島』などのキム·ハンジュンVFXスーパーバイザーらが参加した。

これに対しコンユは「シナリオを読んだとき漠然と想像していた空間だったが、撮影現場に入る瞬間、私が本当にキホンになったような感じを受けた」とし「スタッフたちの無限な想像力と情熱、努力で誕生した空間のおかげでキャラクターにもっと没頭することができた」と制作陣に対する信頼を示した。

「徐福」スチールカット(写真=CJエンターテインメント)

◆初対面=世界中を代表するトップスターのコン·ユとパク·ボゴムの初出会い、優れた演技能力を持つ「信頼できる俳優」たちの合流も、映画が待ち遠しい理由の一つだ。

『トッケビ』、『1982年生まれのキム·ジヨン』、『密偵』、『釜山行き』(邦題:新感染エクスプレス)、『トガニ』など興行保証小切手としての地位を確立した俳優のコンユが『ソボク』ではキホンに扮した。 キホンの鋭敏で鋭いイメージのために体重を減量し、元職員にふさわしいアクションを完璧に消化したコンユは、徐福に会って変化する人物の内面を繊細に描き出し、「信じる宝」の底力を誇示した。

『青春の記録』、『雲が描いた月明かり』、『応答せよ1988』、『チャイナタウン』(邦題:コインロッカーの女)、『鳴梁』(邦題:バトルオーシャン海上決戦)など、多彩な魅力を持つ青春スターパク·ボゴムがソボク役で初主演に挑戦した

パク·ボゴムは、実験室の外で本物の世の中に出会ったソボクのあどけない表情をはじめ、自分を狙う勢力に向けた鋭い目つきなど、時々刻々と変わる人物の感情を披露する。

『鳳梧洞戦闘』、『国家不渡りの日』、『ミスター·サンシャイン』、『1987』、『保安官』など、俳優チョ·ウジンが徐福の存在を隠そうとする情報局要員アン部長役を演じた。

『サイコだけど大丈夫』、『変身』、『共助』、『国際市場』、『狼少年』などの俳優チャン·ヨンナムがソボクの誕生と成長をそばで見守ってきた責任研究員『イム·セウン』に扮した。

「安市城(アンシソン)」、「ワン·ライン」、「この人生は初めてだから」、「暗殺」などの俳優パク·ビョンウン·ソボクの所有権を持つソイン·グループの代表取締役「シン·ハクソン」役を演じた。

原文サイトはこちら

 

パラサイトの美術監督が参加してるのは すでに報道されてたけれど…
ほかの制作陣も 凄い方ばかりで 驚きました… (;・∀・)

ドラマに比べると 映画のほうは それほど見た本数が多くないのだけど…
それでも 見たことがある大作や、名前は知ってるという映画ばかりが ずらり。

徐福の制作陣 凄いです… (;・∀・)

予告編の映像を見てるだけでも スケールのでかさに驚く徐福…
ほんとに「徐福」の公開が 待ち遠しい… (´・ω・`)

 

コロナ退散祈願中です… (;´д`)ww

 

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