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韓国メディア発!パクボゴム、キムスヒョン…2020年韓国ドラマ「トップスターのお茶の間成績表」

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みなさま アンニョンハセヨ~ 今日はちょっと変わり種のこちらの話題からお届けします♡

韓国メディア発!パクボゴムからキムスヒョンまで♪
2020年韓流ドラマ総決算!「オールトップスターのお茶の間成績表」

こちら、今日の韓国メディア「ジョイニュース24」さんの記事なんですけどネ^^
これが、なかなか面白い記事だったんですよ…(〃▽〃)ポッ

ということで ちょこっとまとめてご紹介します チェックジュセヨです♪

韓国メディア発「2020年オールトップスターのお茶の間成績表」

こういう記事が出てくると、年末って感じがしますネ♪

今年は コロナで大変だったけど…(というかまだ続いてる(;´д`)トホホ)
韓国ドラマはいい作品が多くて、豊作でした♡

ということで そんな「韓国ドラマを総括する記事」をご紹介します♪

※この記事、ちょっと長文+後半に行くほど辛口トークなのですが…よかったらどうぞです(^-^;

[ジョイピック2020ホット10] オールトップスターのお茶の間の成績表… キム·ヒエ、ヒョンビンvsイ·ミンホ

ハン·ソッキュ、チョ·スンウの底力が光り、キム·スヒョンが韓流をリード

[ジョイニュース24イ·ミヨン記者] 2020年、芸能界は忙しく騒がしかった。 Kポップを主軸にKコンテンツが世界のファンに愛されており、新種のコロナウィルス感染症(コロナ19)の長期化で以前にはなかった変化の波が起きた。 スターの事件·事故など騒がしかった問題、スターの結婚と離婚、熱愛との決別も相次いだ。 今年1年間の芸能界を飾ったニュースを「ジョイピック2020ホット10」で見る。

2020年、お茶の間劇場は、スターらの復帰により、華やかなラインナップが出来上がった。

地上波、ケーブル、総合編成などのテレビドラマに加え、OTT(インターネット動画サービス)オリジナルコンテンツまで、プラットフォームの変化の中のドラマ競争はさらに熱かった。 スターキャスティング競争も熾烈だった中、多くの俳優が多様な作品でカムバックの知らせを知らせた。

視聴率ホームランを放ってその名にふさわしい活躍をしたスターもおり、視聴率は残念だったが、作品性と演技力で好評を博した俳優もいる。 ずさんな作品やキャラクターで期待に及ばなかったスターらもいた。 2020年、お茶の間劇場で活躍したスターたちの成績表はどのように出たのだろうか。

年末決算2020お茶の間復帰のスターたち [写真=ジョイニュース24フォトDB、各放送局]

◆キムヒエ-ハン·ソッキュ-ヒョンビン-チョ·スンウ-パク·ソジュン-チョ·ジョンソク、名に値する価値はあった

トップスターらのホームラッシュが続く中、存在感をしっかり発揮したスターらがいる。 視聴率大ヒット、あるいはキャラクターに溶け込んで「うれしい帰還」をした。

『夫婦の世界』キム·ヒエ、『愛の不時着』ヒョンビン、ソン·イェジン、『浪漫ドクターキム·サブ2』ハン·ソッキュ、『梨泰院クラス』パク·ソジュン、『秘密の森』チョ·スンウ、ペ·ドゥナ、『賢明な医師生活』チョ·ジョンソクらが気持ち良い成績表をもらった。

「夫婦の世界」で4年ぶりに戻ってきたキム·ヒエは、キャラクターの消化力と能力で存在感を発揮した。 「夫婦の世界」は愛の素顔、関係の本質を掘り下げた作品だ。キムヒエはチ·ソンウ役を演じ、破局後の沸き立つ感情をディテールに表現し、没入度を高めた。 時には熱くなるほど熾烈で、時には冷たく冷静な夫婦の属性を生のまま表現した。

パク·ヘジュン、ハン·ソヒとのケミはもちろん、ドラマの中心をしっかり据えてドラマの話題性を導いた。 視聴率も興行に成功した。 「夫婦の世界」最終回の視聴率は28.4%(ニールセンコリア有料世帯全国基準)を記録、非地上波チャンネルの最高記録を更新した。

「愛の不時着」ヒョンビンとソン·イェジンも「名前の値段」を証明した。 北朝鮮に不時着することになったユン·セリ(ソン·イェジン扮)とそんなユン·セリに会って叶わぬ恋をしたリ·ジョンヒョク(ヒョン·ビン扮)はお茶の間に甘い胸騒ぎを与えた。 ビジュアルと演技力まで兼ね備えた2人は、最高のコンビネーションを誇りながら興行を導いた。

『愛の不時着』はネットフリックスなどで放送され、日本をはじめ世界各地で「リ·ジョンヒョク病」を量産して「K韓流」をリードしている。

「ロマンドクターキム·サブ2」ハン·ソッキュ、「秘密の森2」チョ·スンウ、ペ·ドゥナらはシーズン2も成功させた。

「浪漫ドクターキム·サブ2」ハン·ソッキュは変わり者の天才医師キム·サブ役を、カリスマあふれる怒鳴り声と重い一喝で視聴者から愛された。 シーズン2の演技者の間で中心軸を務め、存在感を発揮し、台詞と身振り、目つきで視聴者を圧倒する演技力を披露した。

「秘密の森2」のチョ·スンウとペ·ドゥナの特級コンビもまた通じた。 『秘密の森』は繊細な構成と圧倒的な没入感、穴のない俳優たちの演技力で「ウェルメイドドラマ」と評価され、チョ·スンウとペ·ドゥナは失望させない演技力を見せた。 「検警対立」という多少重いテーマの中で、政治的な動揺なく不正を暴く姿で「爽快感」を抱かせた。

チョ·ジョンソクは『賢い医師生活』で肝胆膵外科助教授であり、バンド「99ズ」のボーカル、イ·イクジュン役を演じ、活躍した。 その他の作品で見せたこっけいでもっともらしい演技はもちろん、胸の温かい好感型の演技で「人生キャラクター」と評価された。

「イテウォン·クラス」パク·ソジュンは「パク·セロイ熱風」を起こして話題性を立証した。 ウェブ漫画からそのまま飛び出たような完璧なシンクロ率はもちろん、信念と覇気で武装した「熱血青春」を演じ、もう一つの「人生キャラ」を描いた。 前作で女性の圧倒的な支持を受けたとすれば、「梨泰院クラス」では男性ファンまであまねく吸収し、Kドラマの韓流人気も導いた。

◆キム·スヒョン-パク·ボゴム-ペ·スジ、大勢の青春スターたちが復帰 「半分成功」

キム·スヒョンやパク·ボゴム、ベ·スジ、ナム·ジュヒョクまで、大勢の青春スターらが、お茶の間劇場に復帰した。演技力とスター性をあまねく取り揃えた彼らの復帰に胸が躍った。 「視聴率超大当たり」を見せることはできなかったが、高い話題性を誇り「半分の成功」を収めた。

年末決算2020お茶の間復帰のスターたち [写真=ジョイニュース24フォトDB、各放送局]

キム·スヒョンは「サイコだけど大丈夫」でお茶の間劇場に復帰した。 除隊後初の作品という点で、キム·スヒョンに対する期待は大きかった。 ドラマは、心の病を患っている人々が、お互いを愛で癒す大人たちの成長期を描いたドラマだ。

キム·スヒョンは欠乏のあるムン·ガンテ役を演じ、暖かい慰めと共感を示し、視聴者から好評を得た。 独特な視線と演出で「人生ドラマ」という評価の中でマニア層を形成したが、大衆性が足りないという評価もあった。 ドラマは7%台の無難な視聴率成績表をもらった。

パク·ボゴムは入隊前、最後の作品『青春記録』で視聴者たちと会った。 夢と現実の間、愛と友情の間の境界線に置かれた青春の自画像を描き出し、視聴者に多くの共感と穏やかなヒーリングを伝えた。

繊細な感情表現と熟した演技でお茶の間の視聴者を「武装解除」させた。 ただ、パク·ソダムとのロマンスについては「ポテンション」を打ち破ることができず、味気ないストーリー展開だったのが残念だ。

「スタートアップ」ペ・スジとナム·ジュヒョクも青い青春に戻った。 ペスジはスタートアップに挑戦する「ソ・ダルミ」を、しっかりと本人の未来を切り開いていく人物として表現し、好評を得た。

ナム·ジュヒョクもナム·ドサン役を演じ、次第に成長していく過程を繊細に描いた。 ただ「スタートアップ」というトレンディな素材に青春たちの成長ストーリーを溶け込ませたが、説得力に欠けるストーリーと退屈な展開で視聴者たちの惜しさが残った。

「あしながおじさん」キム·ソンホが「サブマネ」で人気を呼び、二人のラブラインに弾みがつかなかった。 最終回の視聴率は5.2%(以下、非地上波有料世帯)だった。

◆イ・ミンホとチ・チャンウク、期待は大きかったが…「ロマンスキング」の屈辱

スターキャスティングで放送前、多くの話題を集めたが、期待を満たすことができなかったスターもいて、好演を繰り広げたが、作品性と視聴率が物足りないスターも多い。

期待作だった『ザ·キング』と『コンビニのセッピョル』が予想外の興行不振と酷評を受け、イ·ミンホ、キム·ゴウン、チ·チャンウク、キム·ユジョンは後々まで惜しさを残した。

「双甲砲車」と「あいつがそいつだ」で頑張って働いたファン·ジョンウム、「18アゲイン」キム·ハヌルの存在感、「夕食一緒に召し上がりますか? 」ソン·スンホンも惜しい成績表をもらった。 『ようこそ』は地上波最低視聴率を記録、主人公だったキム·ミョンスとシン·イェウンも色あせた。

年末決算2020お茶の間復帰のスターたち [写真=ジョイニュース24フォトDB、各放送局]

「ザ·キング」イ·ミンホと「コンビニのセッピョル」チ·チャンウクは、「ロマンスキング」という修飾語が色あせるほど残念な成績表をもらった。

『ザ·キング』は『トッケビ』『ミスターサンシャイン』など、書く作品ごとに驚くべき人気を謳歌した『興行保証小切手』キム·ウンスク作家と『韓流スター』イ·ミンホが『相続者たち』以後再会した作品で大きな期待を集めた。 イ·ミンホもロマンスに一見識ある俳優として、ロマンスの頂点を描くものと予想された。

しかし、共感を失ったロマンスに加え、倭色論議や過度なPPL、残念なCGなどが加わり、ドラマは放送中、酷評に苦しんだ。 大韓帝国皇帝イゴンに扮したイ·ミンホは右往左往するドラマでキャラクターの魅力を生かせず、フィルモグラフィに「汚点」を残した。

チ·チャンウクは昨年放送された復帰作『僕を溶かしてくれ』以降、『コンビニのセッピョル』で名誉回復に乗り出したが、2連続興行に失敗した。 チ·チャンウクはイケメン店長のチェ·デヒョン役を演じ、4次元アルバイトのキム·ユジョンとロマンスを展開した。 暖かい青春ロマンスを標榜したが、扇情性論議に包まれた。 低い性認知感受性と露骨な男性ファンタジーをそのまま反映したと指摘され、2人のロマンスも視聴者の支持を得られずに終わった。

原文サイトはこちら

 

いや~ほんとに、かなりの長文でした…皆さま、大丈夫でしたか?(;・∀・)

「青春の記録」の記事でいうと…ボゴミとソダムちゃんのラブラインについては…もともと このドラマは「ラブロマンス」じゃなく「青春」がテーマだから。私的には ぜんぜん違和感なかったのだけど…(^-^;

こういう意見があるのもわかる。という感じで なるほど~でした ( ̄∇ ̄;)ww

ボゴミの演技自体は まったく!非の打ちどころがなかったしで…
2020年を飾る♡いいドラマでしたよね (〃▽〃)ポッ

このほかのドラマについても… 超辛口な部分もあったけど、鋭いところをついてる気も…(^-^;
皆様はいかがでしたか? (^-^; こんな意見もあるのね~ということで、楽しんでいただけてたら幸いです♡

ということで 以上 韓国ドラマ総決算記事のご紹介でした♪

 

ボゴミの除隊日まであと501日! もう少しで500日を切りますネ^^
ではではまた♡ 今日も良い一日をお過ごし下さい~

 

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