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ボゴミ出演「最後まで行く」のリメイク版がネトフリ1位に!仏映画「レストレス」が39カ国で大ヒット!

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みなさま こんばんは~ 今日の〆記事です~~(〃▽〃)ポッ

なんとなんと… ボゴミの2013年の出演作「最後まで行く」。
これのリメイク版が ネットフリックスで大ヒットしてるそうですよ (;・∀・)

「配信開始した日から5日間。リメーク国のフランスをはじめ、
ドイツやアルゼンチン、スイス、スペインなど、39ヵ国でトップについている」

↑なんですって… (;・∀・)びっくりww

ということで 今日の〆記事は こちらの話題からお届けします^^
さくっと お目通しくださいー--(〃▽〃)ポッ

「最後まで行く」のリメイク版、ネトフリ1位に!
韓国の映画・ドラマが日本でも続々リメイク中

今からご紹介する こちらの記事。
今日 夕方出てきた記事なんですけどネww

読んでみたら…ボゴミの映画だけじゃなく…
日本の話も 意外とどっさり入ってて…


思わずビックリww
(点検してみてー-♪)

 

ということで まずは全文ご紹介しますネ^^
ちょ~っと、カタイかもなんですが… よかったらどうぞデス^^

日本を越えてアメリカ·欧州でも…Kコンテンツ「作り直し」ブーム
映画「レストレス」はリメイク作品「最後まで行く』
「海街チャチャチャ」なども、ネットフリックス興行で版権交渉中

[日曜新聞] 2月末に公開され、ネットフリックス映画部門グローバル興行ランキング1位を占めた映画『レストレス』。 「レジート·ブロンドュ」という、韓国内では馴染みの薄い監督が演出したフランス映画だが、なぜかストーリーラインに馴染みがある。

2013年に国内で公開され、345万人の観客を集めた映画「最後まで行く」のリメーク作だからだ。

ネットフリックスで公開された「キングダム」を皮切りに、「イカゲーム」「地獄が呼んでいる」「今、私たちの学校は」などが脚光を浴びる中、今では、韓国の有名ドラマや映画は、単なる「楽しむ」レベルを超え、海外でこれを作り直そうとする動きが強まっている。

写真=映画「レストレス」と「最後まで行く」ポスター

#どんな作品を作り直したのか

『レストレス』は2月25日の公開から2日でネットフリックスグローバル映画興行1位になってから、5日間トップを維持した。 同期間、リメーク国のフランスをはじめ、ドイツやアルゼンチン、スイス、スペインなど、39ヵ国でトップについている。

これに先立ちネットフリックス・インド公式アカウントを通じて公開されたインド映画「ダマカ」はティーザー映像だけで、再生数が4000万回に迫るほど高い関心を受け、公開6日目で損益分岐点を突破した。 この映画は、男性アンカーが生放送途中にテロ犯の電話を受けた後に起こる出来事を描いている。 既視感があるこの映画は俳優ハ·ジョンウが主演を務め、8年前に韓国で公開された「ザ·テロライブ」のインドバージョンだ。

この他にも俳優ソン·ヘギョ、パク·ボゴムが出演したtvNドラマ『ボーイフレンド』はフィリピン版で再誕生、2021年初めに公開された。 フィリピン5チャンネルで「Encounter(エンカウンター)」というタイトルでリメークされ、2016年に放送されたtvNドラマ「戦おう幽霊さま」はタイのPayテレビチャンネルで「Let’s Fight Ghost(レッツファイトゴースト)」という名前で再放送された。 このドラマもタイのネットフリックスで公開され好評を得た。

最近の韓国コンテンツリメイクの核心は’脱アジア’だ。2000年代に入り、韓流市場がアジア市場を掌握し、アジア諸国のリメークの動きは活発だった。 しかし最近は、これを超え、米州や欧州などの先進的コンテンツ市場でも韓国コンテンツを求めている空気だ。

「K-ゾンビ」シンドロームを巻き起こした「釜山行き(2016)」(邦題:新感染エクスプレス)の販売権がハリウッドに売られ、現在「ラスト·トレイン·トゥ·ニューヨーク」というタイトルでリメイク作業が行われている。 現地メディアは、23年4月頃に公開されると見ている。

俳優キム·オクピン、シン·ハギュンが主演を務め、カンヌ国際映画祭に招待されたこともある映画「悪女」の版権は、米国でネットフリックスと競争する巨大OTT企業アマゾンに売れた。 このほかにも映画「7番部屋の贈り物」と「拍手ごろつき」の版権がそれぞれスペインとインドのコンテンツ企業に輸出された。

ある放送関係者は「韓国コンテンツをそのまま輸入して封切りしたり編成したりするレベルを超え、今は源泉ソースを土台に現地化させる戦略が普遍化している」とし「これは韓国コンテンツが持つストーリーの優秀性とともに世界中の誰もが共感できる普遍性を備えたため」と話した。

KBSドラマ『グッドドクター』の場合、2018年にフジテレビでリメイク版が公開され、平均視聴率は12.4%を記録するなど大成功を収めた。 「グッドドクター」は2017年にアメリカの公共放送ABCチャンネルでパイロット番組として紹介された後、シーズン5まで制作された。

写真=日本版「グッドドクター」と米国版「グッドドクター」のポスター

■なぜ、リメイクを作るのか

韓国ドラマや映画のリメークの始発点は日本だと言える。

2004年に俳優ペ·ヨンジュン、チェ·ジウが主演したドラマ『冬のソナタ』が爆発的な人気を得て以降、日本市場は先を争って韓国ドラマを輸入した。 そして、これを日本の俳優や制作陣を起用し、新たに作る作業を続けてきた。

KBSドラマ『グッドドクター』の場合、2018年にフジテレビでリメイク版が公開され、平均視聴率は12.4%を記録するなど大成功を収めた。 その後、ドラマ「シグナル」と「記憶」もそれぞれ日本のKTVとフジテレビネクストで新たに作られた。

韓国ドラマや映画を原作とする日本のリメークドラマの始まりは、2004年に朝日テレビで放送された’ホテリアー’だった。 その後、ドラマ『ごめん、愛してる』、『銭の戦争』、『魔王』、『美男ですね』、『トゲウオ』をはじめ、映画『プレゼント』、『頭師父一体』、『私の頭の中の消しゴム』、『猟奇的な彼女』などが日本版で制作された。

なぜ日本から始まったのか韓国と地理的にも近く、同じ東洋文化圏である日本の視聴者たちは、韓国ドラマの情緒をより分かりやすく理解して共感する。 そのため、韓国ドラマに対する異質感が少なく、『グッド·ドクター』のようなリメーク成功事例があったため、後続の試みが続くことができた。

これは米州や欧州も同様だ。 米国市場で初めてリメークされた韓国ドラマは「グッド·ドクター」だった。 自閉症とサーバントシンドロームを持つ医師の成長期を扱ったこの作品は、2017年にアメリカの公共放送ABCチャンネルでパイロット番組として紹介され、今シーズン5まで制作されている。 映画「チャーリーとチョコレート工場」「オーガストラッシュ」で有名な俳優フレディ·ハイモアが主人公を演じ話題を集めたりもした。

「グッドドクター」の成功が韓国コンテンツリメイクに対する関心に火をつけたとすれば、ネットフリックスというグローバル流通網も油を注いだ。

ネットフリックスを通じて、世界のどこでも韓国ドラマや映画に簡単に接することができるようになり、自然にリメーク事例も増えている模様だ。 ネットフリックスで紹介されて話題を集めた「愛の不時着」のリメークはすでに公式化され、「ホテルデルーナ」、「ヴィンチェンツォ」、「海街チャチャチャ」などもリメーク版権交渉が進行中だ。

また、別の放送関係者は「国内でいくら有名で成功した作品だとしても、全世界に紹介できなければ海外進出の機会も得られない。 ネットフリックスをはじめ、ディズニープラス、アップルTVプラスなどグローバルOTTはこうした流通問題を一挙に解消してくれた」とし「これによって韓国コンテンツの優秀性が広く知られるようになり、リメークにつながる手順を踏んでいるのだ。 今後は過去に公開された韓国ドラマや映画をリメークするなど、韓国コンテンツを活用しようとする動きがさらに激しくなるだろう」と予想した。

キム·ソリ大衆文化評論家

原文サイトはこちら

 

ね? 意外と日本の話が多かったのだけど…
それだけじゃなく…

「韓国ドラマや映画のリメークの始発点は日本だと言える」って…

やっぱ切っても切れないご縁を感じるわww
(思わず ご一献ww)

 

冬ソナから始まった 韓ドラブームも…
早や20年。

いまやリアルタイムでも視聴可能…
ほんとスゴイと思いますww

(青春の記録の同日配信なんて)
(ついにこんな日がきたかと思いましたもんww)

 

ボゴミの新作も…またぜひソレで!
お願いします~~

 

はっいかん…
また 激しく脱線してしまったわww

 

上の記事で、話題になってた、ボゴミ出演作のリメイク版!!
この映画。いま、ネトフリで見れるってことで… (;・∀・)

以下、予告編。

探してみたら… フランス版の予告編だけ出てきた… (;・∀・)どひゃ~

言葉がぜんぜんわからないんだけども…( ̄∇ ̄;)
雰囲気が ぜんぜん違うのはわかるww

一応、上の動画以外にも。日本のユーチューバーさんが解説してる動画があったのでww

リンク先だけおいときまする♡>> こちらからどうぞ 

「最後まで行く」の話が出たついでに 以下おまけ。

ボゴミが出てくるシーンは 少ないのだけど… (^-^;

警官姿のボゴミが見れる 貴重な映画ということで…♡

制服好きには たまらん映画です♡( ←そこ?ww)

↑この1枚は 今日見つけたビハインドww こんな写真があったとは…びっくりww

 

あと こんなのも ありますよ↓(過去投稿)

パクボゴムREVIEW|映画「最後まで行く」のキムソンフン監督「ボゴムにはまだ何かあると感じた」2016年インタビュー リンク先はこちら

ということで 今日のメディア記事の話題でした~♡

 

あとの話題は 午後からは、あんまり出てこずで…
ちょこっとボゴミはお休みです~~ww

 

でも 今日の午後の部のパクボゴムギャラリーで イイネがいっぱいついてた これだけ。

 

済州島の大麦パンのお店に 行かれたの投稿が出てきて…
「大麦パン 美味しかった」ってww  リンク先はこちら

サインは少し前にご紹介したのとほぼ同じでしたww(^-^;)

 

ということで 今日のところは これで終わりますね♪
ここまでご覧くださりありがとうございました(〃▽〃)ポッ

 

素敵な夜をお過ごしください~ あんにょん~ (〃▽〃)ポッ

 

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