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皆さま あんにょんはせよ~♪ 今日もボゴミの「話題」がどっさりですよ~www
パクボゴム&監督の写真も登場!
「おつかれさま」最終章世界3位!公式から記念のビハインド写真、大量公開!
たくさんニュースが出てるのだけど まずは「おつかれさま」関係の話題から。
ビハインド写真の大放出! ガン見してください~ (〃▽〃)ポッ
「おつかれさま」世界3位!ネトフリ公式が「ビハインド」公開!!
まずは 「おつかれさま」の吉報からご紹介しますネ。
最終章も ネトフリの世界ランキングでTOP3入り! 快挙です (〃▽〃)ポッ
涙のエンディング「おつかれさま」グローバル3位···
ムン·ソリ、パク·ボゴムのビハインド·ツーショット 2025.04.02
話題のネットフリックスシリーズ「おつかれさま」が、「非英語ドラマ」グローバル3位できらびやかに幕を下ろした。
ネットフリックスは2日、最終エピソードの公開を記念して、第4幕のビハインドスチールを公開した。
2日、ネットフリックスのトゥドゥム(TUDUM=ランキングサイト)によると、「おつかれさま」は28日の第4幕公開後、600万視聴数(視聴時間を作品の総ランニングタイムで割った値)を記録し、グローバルトップ10シリーズ(非英語)部門3位になった。
大韓民国での1位だけでなく、ボリビア、チリ、モロッコ、フィリピン、マレーシアを含む計39カ国で10位圏に入った。これに先立ち、公開3週目には、非英語部門1位に上がった。
この日、一緒に公開されたビハインドスチールと未公開スチールは、俳優たちの熱演が盛り込まれた瞬間から、和気あいあいとした撮影現場までカメラの前と後を全て盛り込んだ。 青春時代のエスン(IU)から結婚式の日にウェディングドレスを着たクムミョン(IU)まで、IUは違う雰囲気で1人2役を完璧に消化した。
父親のグァンシク(パク·ヘジュン)の目にいつも赤ちゃんのようだったクムミョンのように、「クムミョン」の幼い時代を描いた俳優たちもまたウェディングドレスを着た花嫁の姿で写真の中に一緒におさめられた。
エスン(ムン·ソリ)の70年が積み重なった詩集の一番後ろにあった菜の花畑の、幼いエスンとグァンシク(パク·ボゴム)の姿が目を引く。 「グァンシク病」を誘発し、視聴者の心をとらえたパク·ボゴムの明るい笑顔は、純粋な、愛の人であり、家族の支えだったクァンシクを自然に思い出させる。
最終章も 世界ランキング3位の快挙! 本当におめでとう♡
ボゴミにまた 新たな「素晴らしい代表作」が出来て本当によかった…
(ボゴペン一同感涙ですよね (/ω\)www)
ネトフリ公式SNSからの「ビハインド写真」大放出!!
で! 上の記事にもあった ネトフリ公式からの 大量ビハインドの話。
今日、公式インスタとX、両方で公開されて 個人的に超萌え だったのが こちら!
この ボゴミの表情… これは 泣いちゃう1歩手前… Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
(花束をもってるから 最後の撮影のときに撮った写真じゃないかな…)
(監督と最後に撮る写真って…
ボゴミがいつも涙してる記憶がって またしてもじ~んでした…)
で、ビハインドは このほかにも。
ほんとに大量大放出!! ヾ(*´∀`*)ノ
ボゴミがうつってる写真は、ムンソリさん、監督との2ショット以外で言うと…
↑ これだけだったのだけど(^-^;
他の皆さんの写真も 本当にステキでした♡
グァンシクを支えるエスン(パクヘジュンさんとムンソリさん)
このドラマで 一番 株を挙げた プ・サンギル(チェデフンさん)。
ひとりで 若いときから老年まで 演じてお見事でしたww
あと キムソノssi! すごいよかったですよね。
あの結婚式の シーンは 何度も見返したくなるステキさでした…(/ω\)
※せっかくなので おいときまするww 笑
HELP I CANT!! THEY’RE SO CUTE#Kimseonho #WhenLifeGivesYouTangerines #폭싹속았수다 #김선호 pic.twitter.com/6kOMhKnb9a
— cha ◡̈ (@seonhourbaee) March 28, 2025
↑ こんなすごいの魅せられたら
「ふつー 惚れちゃうでしょ!Σ(゚∀゚ノ)ノキャー」と思ったww
(浮気じゃないですよ… 私は死ぬまで ボゴミ一筋ww)
あと 海女の皆さん ほんとに最高でした ヾ(*´∀`*)ノ
※このほかの写真の高画質版は ネトフリ公式SNSで。
※監督とボゴミの写真は、インスタにしかないので インスタのリンク先だけ。
>>ここから飛べます
今日のちょこっとボゴミ FORIOからのビハインド映像公開
さてさて この他の話題も またどっさりww
全然 ちょこっとじゃない 「ちょこっとボゴミ」。よかったらどうぞです♡
シンガポールのメンズファッション誌FOLIO公式SNSから
「パクボゴム、グラビア撮影時のビハインド映像」公開!
まずは ボゴミが今月号の表紙をつとめているFOLIOから。
(シンガポール、マレーシア、タイの同誌で表紙になりました)
昨晩 公開されたビハインド映像をご紹介します(〃▽〃)ポッ
#박보검 #พัคโบกอม #parkbogum pic.twitter.com/Ni8OiaLqGq
— A FILM
(@fujiiumzaa) April 1, 2025
パクボゴム@bogummy には必要なものが揃っています。
だからこそ、彼は韓国のエンターテインメント業界の殿堂入りが確実です。演技力と紛れもないカリスマ性はさておき、この俳優は #CELINE のアンバサダーに就任しました。
これは紛れもなくなかなか手に入らない功績です。「CELINE とのすべての瞬間が思い出に残ります。ファッションショーに参加するだけでなく、さまざまな場所での店舗のオープニングやディナーイベントにも参加します。どこに行ってもファンに会えて、一緒に特別な思い出を作るのが大好きです」と俳優は言います。
インタビュー全文はプロフィールのリンクをご覧ください。
※昨日 当ブログでインタビュー全文の和訳を紹介しています>> リンク先はこちらビデオ撮影 @esyk
クリエイティブディレクション & スタイリング @izwanabdllh
インタビュー @manfred__lu
オンセットスタイリング Kim Han Seul
グルーミング Lee Go Eun
ヘア Ji Kyoung Mi
ビデオ撮影アシスタント @fish_eater__ @ulalaguma
ふおおお… またしても すごいのが…Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
これ すごくかわいくないですか… Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
後ろ姿も 超ステキ… 鬼リピ確定ww
FOLIOさん チョンマルカムサハムニダでした(〃▽〃)ポッ
子役のチェリンママからまたボゴミの秘話公開!
「ボゴムパパがレットミーフライに招待してくれた話」
そして「おつかれさま」で クムミョンの子供時代を演じた チェリンちゃんママから。
また 今日もスゴい秘話公開!! ※以下公式インスタより。
ボゴムパパとチェリン
1~2枚目. 撮影が終わったばかりのボゴムパパ
(やっぱりとてもうれしそうに走ってきてくれて抱いてくれたボゴムパパ..)
3枚目. チェリンと一緒に、撮ったばかりの「おいしいものを買ってくれたボゴムパパ」
(撮影中、食事の時間に2回だけ外出したんですが、そのうちの1日..
マネージャーさんたちと食べてると思ってたんだけど、
行く途中にボゴムさんも一緒に食べてるって分かってしまって、すごく緊張しちゃう私の前でパクボゴムさんが話しながらご飯を食べているので、
ご飯が鼻に入るのか口に入るのか分からないけど、
私の人生最高に幸せでおいしかったキムキムチチャーハンだったことは確信する。
あれこれ頼んで分けて食べたけど、キムチチャーハンだけが思い出される…)4枚目. ボゴムパパがうちの夫婦をミュージカル招待してくれる
(マネージャーさんと撮影中に話を交わして家がどこなのか聞かれたが、
後で分かって見たら家の近くに
招待してくれようとしたということを後で分かってしまったの..※レットミーフライはソウル以外に、地方でも公演があったので
チェリンちゃんたちのお家の場所を聴いて 近い場所の公演に招待したという話Σ(゚∀゚ノ)ノキャーボゴムさんもマネージャーさんたちも··· 繊細だね..
ミュージカル当日、私たち夫婦初のミュージカルですと言ったら、
声を整えながら「今日はもっと頑張る」と言うボゴムパパこれだから惚れないわけがない…··
3人で撮ったのと、2人で撮った写真があるけど、私たちの写真を公開するのは怖くて···とにかくボゴムパパはあの日もハンサムで格好よかった
ミュージカル見て わわわわ..また見たいレトミーフライ最高でした
)
結論はパク·ボゴム最高
#すっかりだまされた
#パク·ボゴム#シン·チェリン
#WhenLifeGivesYouTangerines
この話も すごすぎる…Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
(一昨年、レットミーフライ公演中に たくさんご縁のある方を招待したボゴミ。
=ザ・ブラックレーベルが1日貸し切り公演して、
事務所全員とボゴミの招待したい人を 招いた日もありました)
子役のチェリンちゃんも ちゃんと招待してたボゴミが
本当に すごいです…Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
※この話は パクボゴムギャラリーで今日結構話題に。
コメントをひろうと長くなるので リンク先だけおいときますね>>リンク先はこちら
「おつかれさま」パクヘジュンインタビュー「パクボゴム、ごめんね…私が得をした」
そしてこちらも 残しておきたかったインタビュー。
昨日、パクヘジュンさんのメディアインタビューがあって、ボゴミの話が登場 (〃▽〃)ポッ
ボゴミの話は後半に出て来るのだけど、全文和訳でご紹介します。
「おつかれさま」が好きな方におすすめです (〃▽〃)/
パク·ヘジュン「パク·ボゴムと2人1役本当にごめんね···私が得した」(エックスインタビュー)[総合]2025.04.02
俳優パク·ヘジュンが「おつかれさま」に対して、忘れられない不思議な作品だとし、格別な愛情を表わした。
1日、ソウル中区のアンバサダーソウルプルマンホテルでネットフリックス「おつかれさま」に出演した俳優パク·ヘジュンのインタビューが行われた。
「おつかれさま」は、済州で生まれた要望の多い反抗児エスンと、愚直な頑固者グァンシクの冒険いっぱいの一生を、四季で解き明かしたネットフリックスシリーズだ。 パク·ヘジュンは、エスンしか知らない、根性のある愛妻家・中年グァンシク役に扮した。
この日、パク·ヘジュンは「作品公開後、先輩たちや同僚たちなど、周辺から連絡をたくさん受けている」とし「他のドラマや映画がうまくいった時とは異なり『あまりにも泣いた』、『とても良い』という反応で、とても良い」と感想を伝えた。
彼は「普通、自分の作品は『私が集中をよくしたのか、他の俳優たちはどのように演技したのか』と気を使うために(ドラマに没入するのが)妨害されるが、この作品は完全に入り込んで見ることができた。
早く整理をして(作品から抜け出して)他の仕事をしなければならないようだが、簡単に心の整理ができない。 夢中になりすぎて邪魔になるほどだ。今日を起点にちょっとだけ、見送ってしまおう。 そして余裕ができた時、じっくりと、噛みしめながらまた見たい。 それが『おつかれさま』という作品だ」と愛情を示した。
「おつかれさま」の人気要因の一つは、温かい情緒がにじみ出た台本だ。
パク·ヘジュンは「俳優たちがよく演じてくれたこともあるが、実は『おつかれさま』の台本自体がとても良かった。
人々が好きか嫌いかは関係なく、出演できたことだけでも良かったし、それだけでも、私の心は満たされたと思った」と打ち明けた。
続けて「作家さんの文章自体があまりにもディテールがある。言葉の味というか。
その言葉を俳優が言う時に、感情に移入できない文があっても、
楽にならざるを得ない、作家の文はそのような文章だ。指紋や些細なことにも気を使っていたと感じた」と話した。
ベールに包まれたイム·サンチュン作家(ペンネーム)については、「作家さんをリーディングする時にお会いした。 自分をあまり表に出さないと言っていたよ。 外見的には、このような深い話をするようには見えなかった。本当にいい方だった」と話し、好奇心を刺激した。
演出を担当したキム・ウォンソク監督に対する信頼も示した。 パク·ヘジュンは「この台本をどのように撮らなければならないか考えると容易ではなかったが、それができる演出者がいた。 キム·ウォンソク監督は本当に些細なこと、台本に書かれている文一つ一つ単語一つも逃さずに撮った。 だから(ドラマが)こんなにうまくできたとしかいえないと思う」と声を高めた。
また、「歴代級の男主人公」に挙げられるヤン·グァンシクのキャラクターを演じ、自己反省をたくさんしたというビハインドも伝えた。
パク·ヘジュンは「こんなに誠実で正直に生きる、そして一人の女性を心から愛することができるキャラクターではないか。 私がついていけない”神の領域”だと感じた。 それでも演技で間接的にでも、そんな体験をしながら、自分自身が少しは良くなったと思う」と話した。
青年グァンシクを演じたパク·ボゴムと2人1役を共にした感想も伝えた。
パク·ヘジュンは「ドラマがよくて、うまくつながったようだが、実はとても申し訳ない。 ボゴムさんはとても格好よく生きているじゃないか。 君の未来がこうだと言うには、私はあまりにも、無茶をして生きてきたようだった」と冗談を言った。
続いて「だからといって負担はなかった。 むしろ序盤のボゴム氏の「おつかれさま」を見ながら、私の青年時代をあんなに素敵にしてくれたんだと思ってありがたかった。
(パクボゴム氏は)自分はもっと感謝していると言うが、私の方が感謝の気持ちだった。 もし、私が(年齢が)幼い時、青年グァンシクの役を引き受けたなら、ボゴム氏のようにすることはできなかっただろう。
純愛を持った誠実なグァンシクをよく作ってくれたし、おかげで私が出てくる場面でも、青年グァンシクを思い出させてくれたのではないだろうか。 私が得をした」とパク·ボゴムに感謝の気持ちを表した。
「おつかれさま」という韓国的情緒が濃厚な作品であるにもかかわらず、グローバルでも良い成果を上げている。
パク·ヘジュンは「気分がとても良いが、再び気を引き締めようと努力中だ。 ドラマ「夫婦の世界」の時も、映画「ソウルの春」の時はわくわくして浮かれていたが、そうであればあるほど早く気を引き締めなければならないという思いばかりだ。 特に、この作品はずっと見たいし、覗くことになるので、余韻がさらに長い。 一緒に泣く不思議な作品として記憶されそうだ」と打ち明けた。
一方、「おつかれさま」は先月28日、ネットフリックスを通じて16話全て公開された。
ボゴミも インタビューで「ヘジュン先輩が良く演じてくれた」といってたけど…
ヘジュンさんも「ボゴミのおかげ」ってww
↑お互いに褒め合ってるwww
ボゴミも最高だったし、パクヘジュンさんも。
結婚式の涙のシーンとか じ~んでした… (=おつかれさま 最高でした♡)
パクボゴム、再び、ユジェソクさんの番組「いいわけ」に出演決定!
そしてこちらも 今朝 スクープ記事が出て、話題のニュース。
またボゴミが ユジェソクさんのYoutube番組に出演するとのこと。以下詳細。
[単独]パクボゴム、「言い訳」にもう一度··ヤングァンシクが出世して帰ってきました
俳優パク·ボゴムが「ピンゲゴ(言い訳)」を再び訪れる。
2日、iMBC芸能取材の結果、パク·ボゴムがユーチューブチャンネル「DdeunDdeun」のウェブ芸能番組コンテンツ「言い訳」に出演する。
「言い訳」は製作会社アンテナプラスが率いる「ウントゥントゥン」のメインコンテンツだ。
「国民のMC」ユ·ジェソクが「リレー」として活躍中で、購読者数261万人を誇る。 ユ·ジェソクがありとあらゆる言い訳で好きな友人たちを「メンバー」に招待し、自由におしゃべりをするトークコンテンツがメインで、ロングフォームの流行を先頭に立った。
パク·ボゴムの「言い訳」出演は初めてではない。 3月1日、IUと共にネットフリックスシリーズ「おつかれさま」の広報のために同伴出演し、話術とビジュアルを誇った経緯がある。 以後、7日に「おつかれさま」が公開され、途方もない人気を得て大ヒットに成功した。 それこそ「言い訳」に錦を飾るわけだ。
劇中の男性主人公ヤン·グァンシクを演じたパク·ボゴムは「済州ヤン氏の宗孫であるホン·チルハン」と描写された人物だ。エスン(IU)だけを愛する、鉄のような性格だ。 パク·ボゴムはそのようなグァンシクを以前より成熟した演技力でよく描き出し、好評を博した。増量と肌のトーン変化で外見を整えたのはもちろん、口が重くて台詞量が顕著に少ない人物表現を適材適所感情熱演に代替し、難度の高い演技を成し遂げたという評価だ。
出世して帰ってきたパク·ボゴムが、ユジェソクと再会し、どのような話で笑いを与えるのか、帰趨が注目される。
「出世して帰ってきたパクボゴム」ってwwww笑
(最近 メディアさんたちの 原稿が超面白いっすwww)
ユジェソクさんの番組。いつ配信なのか まだ書かれてないのだけど…
近日中に拝見できそう♡ また配信日が出てきたら 随時ご紹介しますネ。
ということで 以上 今日のちょこっとボゴミでした~~
この投稿で 紹介しきれなかった話題がまだまだあるのだけど
改めて 夜の部でご紹介しますネww
①ボゴミが今日13時に インスタ投稿しています>> リンク先はこちら。
②「シグナル2」の撮影現場に ボゴミがコーヒーワゴンを贈ったときの詳細が登場。
③今日アイユメディアインタビューがあった模様で、ボゴミの話が続々登場中…
④昨日の「パクボゴムのカンタービレ」収録日のボゴミ
現段階で こんなにあるのだけど… 夜の部も 超長文になる予定です ( ̄∇ ̄;)ww
ではではまた 夜の部で。ここまでご覧くださりありがとうございましたww
May your everyday be a good day
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