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※昨年7/18に放送された「パクボゴムのカンタービレ」第19回の詳細をご紹介します。
🌟昨年夏、あまりに話題が多くて、記事を書いたまま投稿せずじまいだったのですが(;^ω^)
なんと今日(2/19)スーパージュニアのシンドンさんとボゴミの話が、新登場!
今日の本投稿の前に、この記事を投稿しておくことにしました😅
大変遅ればせながらの記事で恐縮ですww
パクボゴムのカンタービレ第19回
パク·ボゴム、「スーパージュニア」の末っ子メンバーとしてセンターを獲得
放送日:2025年7月18日(金)
この日の放送では デビュー20周年を迎えた スーパージュニアが久々に完全体で集結!

ボゴミが、その「センター」で スカウトされるという…実に名誉な話も登場♪
(あちこちから ひっぱりだこのボゴミがすごかったですネ♡)
ということで 今回も メディア記事をベースに だいたいの内容をご紹介します(〃▽〃)ポッ
第19回パクボゴムのカンタービレ(7/18放送)主な内容まとめ
ではでは さっそく。韓国メディアさんの報道+KBS公式の動画を組み合わせて
だいたい どんな内容だったのか?を ご紹介しますネww
※動画も ぜひ再生してみてください♪
パクボゴムのカンタービレ 第19回テーマ「タイムマシン」7月18日放送
ゲスト
①スーパージュニア
②ソンウ·ジョンア③ポール·ブランコ
④星を数える夜コーナー(ボゴミチョイスのおすすめアーティスト)
ジソクリクラブ
「ザ·シーズンズ」パク·ボゴム、スーパージュニアの末っ子メンバーとしてセンターを獲得2025. 7. 19
「ザ·シーズンズ-パク·ボゴムのカンタービレ」が視聴者に「思い出を旅行できるタイムマシン」をプレゼントした。
18日に放送されたKBS2TVミュージックトークショー「ザ·シーズンズ-パク·ボゴムのカンタービレ」にはスーパージュニア、ソンウ·ジョンア、ポール·ブランコ、ジソクリクラブが出演し「タイムマシーン」を主題に時間の中の音楽話を解いた。
ゲスト①スーパージュニア「デビュー20周年!パクボゴムにメンバー入りを要請?!」
この日の放送では、デビュー20周年を迎えたスーパージュニアが完全体で出演した。
スーパージュニア – Mr. Simple + Devil [ザシーズンズ – パクボゴムのカンタビレ] | KBS 250718放送
「Miracle(ミラクル)」から「U(ユー)」、「SORRY SORRY(ソーリーソーリー)」、「Mr.Simple(ミスターシンプル)」、「Devil(デビル)」まで舞台を行き来しながら客席と呼吸した人たちは20年を越える「時間旅行型ライブ」を披露した。
スーパージュニアの出演背景には、リョウクの積極的な渉外があった。 パク·ボゴムが「忙しいスケジュールにも『ザ·シーズンズ』に出てくれて感謝している」と挨拶を伝えると、リョウクは「私たちのメンバーが皆ライブが上手だ。 ボーカルとして必ずこの舞台に出なければならないと思い、ひとりひとり電話をした」と秘話を公開した。
↑その時代にその気持ちで紹介するスーパージュニアKBS 250718放送(ボゴミのあいさつ必見)
これに対しパク·ボゴムは「スーパージュニアの末っ子」と自己紹介してセンターに席を取り、キム·ヒチョルは「どうか入ってほしい」と泣訴し、笑いを抱かせた。 イトゥクは「10年前には私たちが10年後にも関節が大丈夫か心配したが、今はかなり大丈夫だ」として依然として健在な体力を自負し笑いを誘った。
スーパージュニアXパクボゴム – Marry U [ザシーズンズ – パクボゴムのカンタビレ] | KBS 250718放送
全世界30都市、194回の公演という記録を立てた「スーパーショー」の話も欠かさなかった。 スーパージュニアはアジア歌手としては初めてサウジアラビアで繰り広げた単独公演に対して「公演場が準備ができていないのでできないと言った。ところが、一日で公演場が建てられた。 エアコン200台が稼動した」という信じられないエピソードで驚きを抱かせた。 SM先輩アーティストのカンタが作った曲「I Know(アイノウ)」もまた、この日の放送で初めて公開した。
スーパージュニア – I Know [ザシーズンズ – パクボゴムのカンタビレ] | KBS 250718放送
「昔の感性を狙った」というメンバーたちの説明にパク·ボゴムが「そのような感性のおかげで『K.R.Y(キュヒョン·リョウク·イェソン)』の音楽が好きだった」と好みを告白すると、メンバーたちは「悲運のグループが好きだなんて」としてリアルリアクションを吐き出した。
ゲスト②ソンウ·ジョンア「パク·ボゴムから、ハグしても大丈夫ですか?」
続いて、ノ·ヨンシムと「パクボゴムのカンタービレ」1回に一緒に出演した後、18回ぶりに再出演したソンウ·ジョンアが「ペプセ」の舞台で、観客をタイムマシンに搭乗させた。
ソン・ウジョンアXパク・ボゴム – 逃げようKBS 250718放送
ソンウ·ジョンアは今まで発売した146曲の中で一番気に入る曲として「逃げよう」を挙げ、パク·ボゴムは「論文を書きながらたくさん聞いた。 大学院生なら絶対聴かなければならない曲だ」と共感を示した。
これに対してソンウ·ジョンアは「夫婦喧嘩の後、家を出て作った曲だ。 感情の解消に役立つだろう」と率直なビハインドを伝えた。
2人が一緒に完成した「逃げよう」、「抱擁」舞台以後、パク·ボゴムが「抱擁しても大丈夫ですか?」として迫力のある質問でソンウ·ジョンアを驚かせると、ソンウ·ジョンアは「熱心に生きようと思う」として感激した感想を伝えた。
ソンウジョンアXパクボゴム – 抱擁[ザシーズンズ – パクボゴムのカンタビレ] | KBS 250718放送
以後、パク·ボゴムに聞かせたい曲として「親しくならないで」を挙げたソンウ·ジョンアは「距離があってこそ長く見る」という内向人の心を込めた選曲理由を明らかにし、パク·ボゴムは「寂しいです、私だけの教授なのに…···」というかわいい駄々をこね、ほほえましい笑いを誘った。
ゲスト③ポールブランコ「パクボゴムが、シンア、ファイティン!」
長いストレートヘアにピンク色のベストを着て舞台の上に上がったポール·ブランコが、2年ぶりに「ザ·シーズンズ」を訪れた。 当時を思い出しながら「こんな席が怖くて逃げたかった。 同時に恩人のような席だった」と打ち明け、「ザ·シーズンズ」を再び訪れた理由を伝えた。
ポールブランコ – 手紙[ザシーズンズ – パクボゴムのカンタビレ] | KBS 250718放送
特に勇気を大きく出した理由として母親のドーパミンを爆発させたかったというビハインドを伝え、キム·ジョングクの「手紙」を選曲して舞台を整えた。
最近リリースした新曲を歌えなかった理由も明らかになった。 ポール·ブランコは「私の曲の中で19禁の曲が多くて両親に聞かせるのはちょっとあれだ。 これからは多くの人が聞ける曲を作る」として誓いも共に付け加えた。
ピンク色が好きな反戦趣向で視線を集めたポール·ブランコは「実際にパンのキャラクターに似ているとよく言われる。 本名はファン·シンだが、友人たちはドクスと呼んでいる」と明らかにした。これに対しパクボゴムは、「名前は大事ではないか。 私はドクスと呼ばず、シンと呼ぶ」と話し、観客たちと「シンア、ファイティン!」を叫びながら特別な感動を与えた。
ゲスト④「星を数える夜」コーナー:ジソクリクラブ「誰がパク·ボゴムの隣に座るか戦った」
「星を数える夜」の主人公は「フィッシングポップ」のジャンルを新しく作ったジソクリクラブ。 パク·ボゴムに会った人たちは「私たち同士で誰がパク·ボゴムの隣に座るか戦った」というビハインドで多少過激なファン心を告白した。
"私がここに座っていると..?" 呆れたジソクリクラブ🤪 [ザ·シーズンズ- パク·ボゴムのカンタービレ] | KBS 250718 放送
ジソクリクラブのグループ名については「学生時代、名前の後ろに『クリ』をつけるのが流行だった。 私の名前「ジソク」にクリをつけて歌ううちに、私たちのナードな味と合うクラブを混ぜた」と説明した。
「フィッシングポップ」についてジソクリクラブは「私たちの音楽を聞いて多くの人が『サーフロック』と言っている。 私たちはサーフィンが全くできない上に釣りとキャンプが好きだ。 私たちがする音楽と趣味を混ぜて作ったジャンル」と紹介した。
ジソクリクラブXパクボゴム – Lately [ザシーズンズ – パクボゴムのカンタビレ] | KBS 250718放送
また、「釣りをする時、ドーパミンが麻薬の7倍だという。 麻薬よりは釣り」と言ってパク·ボゴムに釣りラブコールを送るかと思えば、株式で噛まれた千万アリのための「Get My Money Back(ゲット·マイ·マネー·バック)」等の舞台で独創的な音楽世界をプレゼントした。
主な参考記事 原文サイトはこちら
少々 難解な箇所もある記事で ミアネヨ~ww
以上 カンタービレ19回の 記録でした 😅
※今日このあと、スーパージュニアのシンドンさんが
「ボゴミのファン宣言」をした話を紹介します。よかったらまた♡
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