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パクボゴム、イサンイ、クァクドンヨン…
仲良し3人組が理髪店が1つもない田舎で「理髪店」を開業する
リアルバラエティ番組「ボゴムマジカル」4話のあらすじです。
「ボゴムマジカル」第4話あらすじ
韓国での放送日:2026年2月20日(金)『ボゴムマジカル』で俳優パク・ボゴムがパク・ヘジュン、チェ・デフンと共に歴代級の営業魂を燃やした。20日に放送されたtvNバラエティ『ボゴムマジカル』第4回では、理髪店三兄弟とアルバイトのパク・ヘジュン、チェ・デフンが「たい焼きデー」で村の住民とおいしい軽食と温かい情を分かち合い、これまで以上に熱い一日を過ごした。
この日の放送視聴率はニールセンコリア有料プラットフォーム基準で、全国世帯平均3.4%、最高4.6%、首都圏世帯平均3.5%、最高4.6%と自己最高視聴率を更新した。tvNターゲットである男女20~49歳の視聴率は全国と首都圏ともに平均1.7%、最高2.2%を記録し、地上波を含む全チャンネル同時間帯1位に上がった。
韓国メディアの記事よりデータ和訳 原文サイトはこちら
※2月23日現在、まだ日本での放送&配信予定は未定です。
※以下の内容は、複数の韓国メディアの報道から和訳してご紹介しています。
※途中、韓国ペンさんのSNSからの「動画」を挟んでご紹介します。
「▶」を押すと、再生できますよ♡
※ネタバレしますので、放送開始まで知りたくないという皆様はご注意ください
※これまでのあらすじは>> ここから飛べます
ボゴムマジカル4話 営業3日目 心強い先輩アルバイトがやってきた!
前日の延長勤務を終え、理髪店3日目を迎えた三兄弟。
3人は、来店した村のおばあさんの誕生日を覚えていて、手作りでケーキを準備した。

クァクドンヨンが手作りした抹茶ケーキを
パク・ボゴムが自ら味見をした後、親指を立てた。
仲間たちと真心を込めた誕生日ケーキを
おばあさんに届けたパク・ボゴムは、
落ち着いて『ボゴムマジカル』の営業開始を準備。
より慣れて速くなった手さばきで細かく準備作業を終えた。
この日最初のお客さんは、
“ドラママニア”という、一人の男性客だった。

カットを頼んだその客は、
手慣れた様子で後頭部を整えるパク・ボゴムの姿に
「この瞬間を待っていた」と、はにかみながら告白した。
続いて客は「ボゴムさんの“おつかれさま”も見た」と話し、
パク・ボゴムの最近作『おつかれさま』の視聴者であることを明かしたほか
「うちの妻がパク・ボゴムのファンだ」とファン心を見せ、笑いを誘った。

さらに客はクァク・ドンヨンを“黄金の仏像”と呼び
「『涙の女王』で奥さんが黄金の仏像を持って訪ねてきたじゃないか」と、
ドラマのシーンまで覚えていて、驚きを誘った。
客は「男にしては、ドラマが好きなタイプだ」と打ち明けた。

その後、カラーリングが仕上がるまでの待ち時間。
パク・ボゴムは「社長さん、若い頃人気ありましたか」
「とてもかっこいいです。多くの女性の心を盗んだと思います」と感嘆した。
パク・ボゴムの称賛に、
客は「ボゴムさんも自分で“人気があった”とは言わないでしょう」と謙遜し、
パク・ボゴムは照れくさそうに
「僕は何人もの女性の心を盗みました」と告白した。
話を聞いていたイ・サンイが「デビュー前、学生時代に人気があったのか」
と興味を示すと、
パク・ボゴムは「ペペロデーやバレンタインデーの時に、少しもらったりはしました」
と、当時を振り返った。

パク・ボゴムは「昔、ペペロをハート型に作ってくれたの覚えてますか。
ああいうのを大きくしたのをもらったりもした」と明かしたほか
「僕に会いに来ると言って、他校から訪ねて来る人もいた。
とにかく僕の名前を知らない人がいないくらいだった」と告白した。
※この名シーン動画がこちら(ボゴミが自分で学生時代の話をするのは超珍しいです)
bogum flexing his popularity in high school and they’re just not having it 😭😭
👨: even Bogum doesn’t claim he was popular back then
🥺: i…kinda won over quite a few hearts
🍀: But were you popular before you debuted? In school?
🥺: In school? I got a few things on Pepero… pic.twitter.com/ruJBbfl3dB
— gummy 🇵🇸 (@sbogummyss) February 20, 2026
ボゴムが高校時代の人気をちょっと誇ってるけど、みんな全然乗ってくれない状況😭😭
(海外ペンさんの英訳から和訳)👨:ボゴム自身ですら、当時人気あったとは言ってないよ
🥺:ぼ…まあ、けっこういくつかのハートは勝ち取ってたかな🍀:でもデビュー前、学校では人気あったの?
🥺:学校? ペペロデーとバレンタインデーにちょっとはもらったよ
🍀:「ちょっと」って、あなた基準だとどのくらい?
🥺:あの時作ったペペロハート覚えてる?(お菓子で作るハート)
大きめのも時々はもらってた
🍀:それってかなり多いじゃん🥺:他校からも会いに来てくれて、校門の前で待ってたりしてさ
基本的に、僕の名前を知らない人はいなかった🧑🍳:ちょっと話盛ってない?
👨:むしろ謙遜しすぎじゃない?🥺:うちの近所ではそんな感じだったよ
🍀:もう一歩いこう、どこまで行くのか気になる
🥺:近所では有名で…みんな僕の名前知ってたし
たまにバスで通学してたから、一緒にバス乗ったりもして🧑🍳:でも普通一緒にバス乗るよね?
ひとりで乗るつもりだったの?👨(おじさん):わざと一緒に乗ってきたんだよね
そしてこの日、サプライズゲストが登場し、3人を驚かせた。
Netflixドラマ『おつかれさま』の
“ハク氏おじさん”チェ・デフンと“大人グァンシク”パク・ヘジュンが訪れたのだ。
彼らは奮闘するパク・ボゴムを手伝うため、
サプライズのアルバイトとして登場したのだった。


二人を発見したパク・ボゴムは「先輩!」と熱く歓迎し、
二人の先輩の姿を見つけたイ・サンイ、クァク・ドンヨンもまた驚きを隠せなかった。
どうして来たのかと驚くパク・ボゴムに、
パク・ヘジュンとチェ・デフンは
「理髪店を開業したと聞いて来た」と述べ、手助けするために駆けつけたことを明かした。
髪をしてもらっていた客は『おつかれさま』で
“ハク氏おじさん”として活躍したチェ・デフンに気づいて歓迎し
“中年グァンシギ”として出演したパク・ヘジュンにも気づいて喜びを隠せなかった。
パク・ボゴムは二人の登場に「とても驚いた」と打ち明けた。
「やることが多そうだ」という言葉に、
パク・ボゴムは「思ったよりお客さんがたくさん来る」と営業がうまくいっていることを明かした。
そんな中、大先輩たちの登場にイ・サンイとクァク・ドンヨンは非常事態となった。
クァク・ドンヨンは「先輩たちにたい焼きを焼いて、と言うのをどうやって言えばいい?」と心配。
イ・サンイは「理髪店では僕たちが先輩だ。僕がエプロンを差し出しながら
『もうお客さん待遇は終わった。これからはアルバイトだ』と僕が言う」と強く語ったが、先輩の質問にはこの上なく丁寧に応じ、笑いを誘った。
まずチェ・デフンはパク・ボゴムの補助として就職し、
シャンプー室の教育を徹底して受けた。
パク・ヘジュンは末っ子のクァク・ドンヨンから「たい焼き」作りを伝授された。
彼は「普段から料理は少しする方だ」と言うと、
本当にたい焼きを上手に作るなど、“料理レベルの高さ”を見せつけた。
パクヘジュンは、イ・サンイの注文どおり
トック(餅スープ)を煮て錦糸卵を焼くなど、“働きまくるアルバイト”に変身した。
「ここ、仕事が多いな。遊んで帰ると思ってたのに」
とぼやきつつも、パク・ヘジュンが煮たトックは本当においしく、
カット中のパク・ボゴムを除いた全員が台所の一角に立って食事をした。
you know it’s serious when everyone was worried about bogum resisting the love of his life for work
👵: Oh dear, how can you wait?
🥺: it’s okay I’m really fine right now I had some snacks earlier
👵: I’m so worried
🥺: Why are you worried?
👵: you won’t eat
🥺: It’s okay,… pic.twitter.com/jTCdk5w4yx— gummy 🇵🇸 (@sbogummyss) February 20, 2026
お祖母さんとボゴミの会話
👵:まあ、どうしてそんなに待てるの?
🥺:大丈夫です、さっきおやつを食べたので今は本当に平気です
👵:心配でね
🥺:どうして心配なんですか?
👵:あなたが食べないから
🥺:大丈夫です。それでも、まず心を込めて髪をきれいに整えますね。それからすぐ食べます
パク・ボゴムにカットしてもらっていたおばあさんは、
自分のせいでパク・ボゴムが食事を取れないと
「私が申し訳なくてたまらない」と心温かい姿を見せた。

まさにそのとき、
この日午前、最初の客として訪れていた“ドラママニア”の客が、
自身の得意料理である「中華ジャージャー麺」を大量に作って駆けつけてきた。

全羅北道・茂朱郡の住民たちの情があふれる姿に、
パク・ボゴムとイ・サンイは「心から感謝します」と頭を下げた。
선배님이 끓여준 떡국도 먹고,
사장님이 챙겨주신 짜장면은 더 맛있게 먹고,
그 와중에 상이님은 보거미 밥 먹으라고 대신 머리해주고…
밥 먹으면서도 상이님께 하나하나 다 알려주는 보거미…중식사장님은 일회용도 아닌 짜장면그릇과 반찬통에 담아 알바분 것까지 다 챙겨오시고.. 어떻게 이렇게… pic.twitter.com/UMkXBieHTr— 달빛향기 (@moonlighBG) February 20, 2026
↑この後 無事食事したボゴミ。トックとジャージャー麺をペロリ!
アルバイトたちのおかげで余裕ができたクァク・ドンヨンは、
村の住民たちをもてなし、
理髪店も宣伝するために「たい焼きとオムク(韓国おでん)を配るイベントを企画した。

里長の好意で、村内放送ができるスピーカーで
イベントのお知らせが放送されると、歴代級の人出が押し寄せた。

たい焼きの技術を受け継いだばかりのパク・ヘジュンは、
一度に押し寄せた客の列に慌てたが、
真心を込めてたい焼きを焼き上げ、
クァク・ドンヨンと“たい焼きデュオ”として活躍した。
さらに、2人の小学生が忙しい“たい焼きデュオ”を手伝う
1日アルバイトとして注文と配達を引き受け、
彼らの幻想的なケミストリーが楽しさを倍増させた。


パク・ボゴムとイ・サンイもまた
“たい焼きデー”の効果で押し寄せる客たちに
休む間もない時間を過ごした。
特にカラーリングの客が急増すると、
パク・ボゴムはチェ・デフンと役割を分担して
施術のスピードを上げるなど、ベテランらしい判断力を発揮した。
カラー剤の塗布からドライまで休まず動き、
客一人一人に真心を尽くす姿は感嘆を呼び起こした。
材料が尽きて
たい焼きイベントが終了した後も続いた延長勤務の末、ついに営業現場は締めくくられた。

その間、疲れを見せない“鋼の体力”を誇っていたパク・ボゴムも疲れ果てて
初めてバッテリー切れの状態に。
果たして、残りの営業は無事に続けられるのだろうか?
第5話に続く

へとへとなボゴミが 心配だけど😅
とにかく大にぎわいだった「営業3日目」。
2人の強力な助っ人も登場して 自己視聴率最高を更新!
これから ますます楽しみな「ボゴムマジカル」。
次週に続きます♡
追伸:ボゴミが、昨日投稿してくれたインスタ写真。
あらすじのおかげで、食べ物の写真の意味が判明… ああ~なるほど!でした(/ω\)

この日最初の「ドラママニアのおじさん客」が作ってもってきてくれた ジャージャー麺💙

パクヘジュンさんがつくってくれた トック!

ドンヨン君が作ってくれた お祖母さんのためのお誕生日ケーキ。
(ボゴミはミニサイズを試食済みww)

ボゴミマジカル 最高👍
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