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みなさま あんにょんはせよ~ 今日は意外と報道関係発の話題が多いですよ^-^
韓国の有名棋士イ・セドル
「もし自分の映画がつくられるなら…主人公はパクボゴムに」(メディア報道)
つい最近、新韓銀行の「世界囲碁戦」で、ボゴミと会ったばかりのイセドルさんが…
昨日、バラエティ番組でボゴミの話!(〃▽〃)ポッ

「自分の映画ができるなら 主人公はボゴミ」に♡ってww
今日はこの話題からご紹介します(〃▽〃)/
レジェンド棋士イセドルさん「パクボゴムさんに演じてもらえれば」
ではでは さっそく。。なんですが…(;・∀・)
まずは「イ・セドルさんってどんな人?」から ご紹介しますネww
(そのほうが後続記事がわかりやすいと思う😅)
イ・セドル:韓国を代表する囲碁棋士
・12歳でプロ入り(当時トップクラスの若さ)
・世界大会で14回優勝(歴代2位レベルの実績)アルファ碁との対局で超有名。
・2016年、GoogleのAI「アルファ碁」と対戦
・唯一勝利した人間の棋士
🌟 アルファ碁は通算「74戦73勝1敗」その“唯一の1敗”がイ・セドル
最近、新韓銀行「世界棋戦決勝」イベントにゲスト出演。(↑左が イセドルさん)
そこで、ボゴミと初対面しました♡詳細は>>2026.02.25 投稿 パクボゴムがやってきた!新韓銀行「世界棋戦」決勝&サイン会開催で現地に数百人が殺到?!
と!いうことで 今日の記事。1本和訳でご紹介しますネ。
よかったら読んでみてください~ww
イ・セドル、もし自分の映画が作られるなら?「主人公=パク・ボゴム…より情がわく」(『質問たち』)2026.04.08 22:24 配信
※放送視聴後に作成されたレビュー記事です
『ソン・ソクヒの質問たち』でイ・セドルが、自分を題材にした映画が作られるなら、主人公としてパク・ボゴムを挙げた。

8日に放送されたMBC『ソン・ソクヒの質問たち』には、プロゲーマー“フェイカー”ことイ・サンヒョクと、イ・セドル九段が出演した。
この日、観客は「自分を題材にした映画が作られるなら、どんな映画がいいか?」と質問した。
イ・セドルは「とても光栄でもありそうだし、また負担にもなりそうで、複雑な気持ちが強い」と慎重に口を開いた。続けて「正直に言うと『勝負※』を見ながら、残念に思う部分がかなり多かった。もし映画が作られるなら、そういう部分をもっとよく盛り込んだ作品になってほしい」と明かした。
※映画「勝負」=韓国の囲碁を題材にした映画
実在のレジェンド棋士 チョ・フンヒョン(イビョンホン)と
イ・チャンホ(ユアイン)の師弟関係がモデルの映画。2025年韓国で公開されました。
するとソン・ソクヒは「主人公はどの俳優に演じてほしいか」と尋ねた。
イ・セドルは「難しいと思うが」としながらも「パク・ボゴムさんがやってくれたらいいと思う」と答えた。
ソン・ソクヒも「私も頭の中でパク・ボゴムを思い浮かべた」と共感した。
イ・セドルは「『応答せよ1988』でイ・チャンホ先生の役だったが、最近、偶然イベント会場で会った。
その縁もあって、より情がわく」と理由を説明した。
もし「仮に映画がつくられたら?」って話ではあるのだけどww
ご本人様からの「ボゴミ指名」♡ めっちゃ光栄ですよね (〃▽〃)ポッ

囲碁のレジェンドからも、名前があがる ウリボゴミ♡
さすがな話で 朝から超~ほっこりでした ヾ(*´∀`*)ノ
で! いつもなら ここから「今日のちょこっとボゴミ」を続けるところなんですが…
ぜんぜん「ちょこっと」じゃない話題だったんで…( ̄∇ ̄;)笑
もう1本別記事で 続けてアップします♡ ※ボゴムマジカル関係です。よかったらまた♡
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