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みなさま 本日2本目のNEWSです♪
雲月10周年名場面の続き 第4弾を ご紹介しますネ。
【雲月10周年特番|第2話|名場面④】
「パクボゴム兄が本当につらそうで胸が痛んだ」ドンヨンが選んだ名場面(和訳)
雲月5人組が、ひとりずつ語った「雲が描いた月明り」の名場面。
前回の、ボゴミ&ユジョンちゃんに続いて、今度は、クァクドンヨン君のシーンが登場!

このシーンを見てるボゴミの目が…涙ぐんでて…思わずじ~~ん…でした😢
これに加えて、ジニョン君とスビンちゃんのチョイスも登場!
もろもろまとめてチェックジュセヨです💙
※以下、公式YouTube動画の「文字起こし」機能から、翻訳した和訳と共にご紹介します。
読みとりが難しい箇所もあり省略している箇所もあり。参考程度にご覧ください😅
KBS公式YouTube「クァク・ドンヨン、ジニョン、チェ・スビンが選んだ、ビョンヨン&ユンソン&ハヨンの名場面✨【雲が再び描いた月明り】| 2026年9月23日放送
※YouTubeで観るときは こちらから飛んでくださいww
文字起こしからの和訳

🌟 孤独な武士、ビョンヨン ドンヨンの名場面
名場面 世子に剣を向けるビョンヨン
※とらえられたホンギョンレとサンノム(ユジョンちゃん)を助けるために白雲会が宮殿に乱入。ふたりを逃がすために、ビョンヨン(ドンヨン君)が世子(ボゴミ)に刀をつきつけるシーン※※雲が描いた月明り16話~17話のシーンです。
「?」な皆様は 1号ブログのあらすじで👍
🌟ドラマのシーン🌟


0:32 兵士たち 「刀を収めろ」


0:44 ボゴミ「収めるな!その刀を収めた瞬間、私はお前を失う

死ぬことになるとわかっていて 刀を落とすビョンヨンが、矢にいられてしまい…


1:21 ボゴミ「ビョンヨン……」
1:33 ドンヨン「「信じてくださって……ありがとうございます」

1:50〜2:14

🌟劇中のイヨンとビョンヨンのように、深い友情を築いたボゴム&ドンヨン🌟
ドンヨン「人間としてのクァク・ドンヨンとパク・ボゴムがとても親しくなって、
本当の友情のようなものが生まれたあとに、あのシーンを撮ったんです。
劇中のイヨンとビョンヨンが持っていたであろう関係が、
実際の僕たちの間にもできていて。
撮影中、兄さんが本当につらそうにするのが、僕には心からつらかったんです。

自分の個人的な感情を、そのまま演技に使っているような感覚でした。
※この話をしてるときの ボゴミの表情必見です(´;ω;`)ウッ…※


2:17 🌟キムソンユン監督の声
「時間がたつほど互いへの愛情が生まれて、
役にもよりなじんでいったからこそ、あの切なさが表れたのかもしれません」
2:28

ドンヨン「(ビョンヨン役は)気合と根性でやるしかありませんでした。
「ビョンヨンは、ほとんど一生、剣を持ち歩いていたはずですよね。
座るときにどう剣を置くのかも含めて、
日常に染みついた自然な動きが必要だと思ったんです。
でもそれが分からなくて、清潭洞まで練習用の剣を持ち歩いていました。
2:48〜3:08
練習用の剣を見ながら、「この辺にマメができていそうだな」と思って、そこをこすったりもして。
キム・ソンユン監督を満足させたい、という気持ちもありました。
監督とはよく知る仲で、大好きな方なので、がっかりさせてはいけないという責任感があったんです。
3:08〜3:25

キムソンユン監督
「私はクァク・ドンヨン俳優を17歳のときから見ていますが、ただの一度もがっかりしたことはありません。
本当に、俳優になるべき人だったと思います」
3:25〜3:31

ユジョン
「俳優として、これ以上うれしい言葉はないですよね」
「一度もがっかりしたことがない」なんて。

3:31
ドンヨン「嘘かもしれませんよ(笑)」

(でも)そこ、切り抜いて送ってください。
3:40〜3:49
ドンヨン「今振り返ると、
友情がここまで複雑な関係として描かれることは、あまりなかった気がします。

🌟大切な友人 イヨンを裏切らなければならなかった 複雑な人物🌟

3:49〜3:59
今思うと、兄さんがいなかったら、
どう演じればいいのか、まったく見当がつかなかったと思います

🌟イヨンとビョンヨンのように、互いを頼りにしていた2人🌟
ボゴミ「僕もドンヨンのおかげで、すごく幸せだったよ。
いつか『雲月』とは別の新しい作品でも、また一緒に演じてみたいです。みんなとも」

4:06
ユジョン「いっそシットコムを一本作ろう(笑)。そのほうがいいかも」
「 わあ」
※シットコム:シチュエーションコメディ(1話完結型のコメディドラマ)
🌟花のように美しいソンビ、ユンソン――ジニョンの名場面

🌟ジニョン「乱闘シーン」回想🌟

4:25 [悲鳴]
4:40 「越えよう」

4:45〜4:54
ジニョン「剣を使うアクションは初めてだったので、すごく心配でした。
不自然だとすぐに分かってしまうものなので、うまく撮れるよう一生懸命頑張ったと思います。
自分の出演シーンの中でも、わりと満足しているシーンで……(笑)。
何度か見返しました」

5:05〜5:14
🌟『雲が描いた月明り』当時の助監督、カン・スヨン監督

撮影スケジュールがとても詰まっていて、
私の記憶では、アクションスクールに行って練習する時間がなかったはずです。
それでも、限られたスケジュールの中であれだけ質の高いシーンになったのは、
動きの手順をすぐに覚えて、きちんとこなした俳優の力なんです。
ダンスをたくさん踊ってきたからなのか、振りを覚えることに慣れていて、
アクションの動きも覚えるのが早いのかな、とも思いますが、そ
れは本当にすごい能力です。動きをすぐに覚えてくれると、私たちもとても助かります。

🌟アイドルのダンスで鍛えられた アクションの腕前🌟
5:39〜5:47
ドンヨン
「確かに、体を使うことに慣れているのが分かりますよね」
ユジョン「今でも見返すことはありますか?」
5:52
ジニョン「最近も見たような気がします(笑)。見たと思います」
5:57〜6:13

扉を壊して入ってくるところからがポイントww

いや、でも本当に、ちょっと気に入っているシーンなんです。
すごくいいんですよ。
扉を破って、転がり込むように入ってくるところから、ずっと見ています(笑)。
そこから?
そこがとても大事な部分なんです。

うちの最年長のお兄さん、どうしてこんなにかわいいの。

🌟百の顔を持つハヨンースビンの名場面🌟

スビンの名場面「晴れやかな気持ちで迎える ハヨンのラスト」
6:23〜6:32
スビン「私の記憶では、ハヨンは朝鮮時代の抑圧やしがらみから抜け出して、
自分の人生を自分で切り開こうとする、進取的な女性でした。
6:42 「邸下が私にお気持ちがないことは、分かっておりました」
6:54 最後にそれを脱ぎ捨てて、
晴れやかな気持ちで出ていく場面が、私にはいちばん印象に残っています。
7:06
スビン「日差しが本当に気持ちいいな。さあ、行こう」下僕「はい、お嬢様」
7:12〜7:37
スビン「ハヨンは、ドラマによくいるような、
嫉妬して二人の仲を引き裂こうとする役ではなかったと思うんです。
自分の気持ちを率直に表現して、初めて知った嫉妬という感情に自分でも驚く。
でも最後にはそれを受け入れて、
「私は自分の人生を見つけに行く」と、新しい時代の女性の姿をはっきり見せた。
その姿が深く心に残ったのだと思います。

7:37〜7:50
キムソンユン監督「スビンさんは当時すでにライジングスター(注目の新人)でした。
ハヨン役をお願いすると、快く引き受けてくれたんです。
出番は多くありませんでしたが、登場シーンからもうハヨンそのものでした。

7:50 心配事の多い子なんですが、私は心配していませんでした」

7:56〜8:13
ユジョン
「私が自分の中に取り入れたいと思うような雰囲気を持った人、と言えばいいでしょうか。
当時の私は17、18歳で、思ったことをその場でぱっと表現するほうだったんです。
でも、私から見たスビンお姉さんは落ち着いていて、
静かで、どこか控えめで。大人になったら、私もあんな雰囲気を身につけたいと思っていました。
終わり

3人が選んだ名場面💙

中でもやっぱり ドンヨン君の名場面を見てるボゴミに目が釘付けでしたww

↑ ここ すでに 10回以上、鬼リピ中。(/ω\)ww
10年来の親友 ドンヨン君とボゴミ♡
ステキな名場面でした (〃▽〃)ポッ
(雲月10周年2話の動画、まだあと2本あり。また近々、ご紹介します)
ではではひとまずこのへんで。ここまでご覧くださりありがとうございましたww
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