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パクボゴムら多くの人気芸能人が模範的に軍服務を履行…大衆文化の中の軍隊が変わった(メディア記事)

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みなさま、あんにょんはせよ~ 今日はメディア記事の話題からお届けします~ww

↑これ、今朝の新聞を、韓国ペンのドリームラテさんが投稿してくださったんですけどネ^^
この記事のウエブ版があって、読んでみたら、思わず「へぇ~!!」←机をバンバン叩く感じyo。

ということで、今日はこの話題からお届けしますネ。この他の話題とあわせてご覧くださいー(〃▽〃)ポッ
(一番上の写真は3/26に開催された「西海守護の日」のボゴミです=イメージ画像)

パクボゴムらが模範的に軍服務…大衆の中の軍文化に変化

いやはや…ボゴミが入隊して、早や8か月。

ここまでの「推し」が入隊というのは、初めての体験で…(´・ω・`)
入隊中ってどんな感じなのか。何もかも初体験なのでイマイチよくわからなかったのだけど…

ひと昔前と「今」では、だいぶイメージが変わったそうですよ (;・∀・)

以前はちょっとダークなイメージだったんだけど…
がらりと変わったそうな…

 

ということで、今朝の新聞記事と同じ「中央日報」さんのウエブ記事をご紹介します♬

コンユ兄さんが、インタビューで「いま軍隊でスマホが使えるとは知らなかった」っていってた通り。
去年から、スマホが使えるようになった話も書かれてたりして。

>>詳細はこちら 「試写会の日にパクボゴムから連絡、僕も緊張してると(笑)」コンユがインタビューで秘話公開!

いろいろ参考になります^^
ちょっと「??」な部分もあるので太字のとこだけでも大丈夫ですよ~よかったら読んでみてください~

笑い飯で感動·尊重対象に…大衆文化の中の軍隊が変わった

【出典:中央日報】

大衆文化の中の軍隊の存在感が変わった。 風刺と戯画ではなく、理解と尊重の対象として浮上した。 一時、男性の専有物であり暴力と抑圧の象徴とされたミリタリー文化が「責任」「闘志」「フェアプレー」などをキーワードに掲げ、好感を得ている。

●昨年の携帯電話許容後
●軍人が「文化消費層」に浮上

出発は昨年、旋風的な人気を博した’偽男’だ。 ユーチューブ制作会社フィジカルギャラリーとグローバルセキュリティ専門会社ムサットが制作した「ニセ男」は流行語を量産し、累積ヒット数が1億6000万件に達するなど社会的シンドロームにまで発展した。 極限の環境で厳しい訓練を消化する過程そのものが感動を引き出したのだ。

続いてtvNでは女性版『ニセ男』と呼ばれた『私は生きている』を制作し、CJCGVは今年初め『ニセ男2』の劇場版『トイソルジャーズ:ニセ男2 ザ コンプリート』を出した。 4DX上映館では、先着順の走り、うつ伏せの寝返り、バフィーなどのトレーニングでモーションシート効果を与え、直接トレーニングを受けているような間接体験を提供した。

最近ではテレビバラエティ番組「鋼鉄部隊」(チャンネルA)が人気を集めている。 最精鋭特殊部隊出身の予備役たちがチームを作り、各部隊の名誉をかけて戦うミリタリー·サバイバル·プログラムだ。 4日の放送ではSDT部隊員たちが40kg軍装山岳行軍デスマッチで脱落が確定した状況でも課題を諦めず話題になった。 負傷した同僚の軍装を担いだため、80キロの重さを丸ごと一人でかつぐことになったが、他の部隊の支援提案も拒否し、最後まで責任を負う姿を見せた。 働くママのキム·ヨンアさん(40)は「『鋼鉄部隊』を見ながら最善を尽くせば勝負で負けてもどれほど貴重なものか分かった」と話した。

もちろん過去にも『動作止め』や『青い巨塔』といったコメディー番組が制作され、大きな人気を得たこともある。 しかし、彼らも軍隊内部の不条理を風刺したり戯画化したりして話題になっただけで、軍隊に対する見方が従来とは変わったとは考えられなかった。 その割合もバラエティー番組で1コーナーを担当する「助っ人」の役割にすぎなかった。

ハ·ジェグン大衆文化評論家は「もともと軍隊は大衆文化から好奇心を呼び起こす代表的な素材で、数回の試行錯誤を経て、これまで指摘されてきた戯画、サディズムのような要素が次第に消えていき、名誉、自負心、あきらめない精神などを生き生きと盛り込む方向に変わってきている」と評価した。 それとともに「その中で友愛や犠牲、公正な勝負といった叙事を描きながら老若男女が楽しめるコンテンツになった」と付け加えた。

ブレイブガールズ逆走行を触発させたYouTubeの動画の一場面。軍人の熱狂的なリアクションが話題を呼んできた。[YouTubeのキャプチャ]

大衆文化の消費者としての軍隊の重要性も次第に増している。

ガールズグループ「ブレイブガールズ」の逆走行現象も同様にその事例だ。 彼らは’グントンリョン’という呼び名を得るほど、部隊の慰問公演を中心に活動してきた。 そうするうちに、今年初め、ブレイブガールズに熱狂する軍部隊の将兵らの反応を盛り込んだユーチューブ映像が話題になり、ブレイブガールズはチーム結成10年ぶりに歌謡界のトップに立った。 「ミルボード(軍隊ビルボード)」人気曲が民間チャートまで占領したのだ。 3月14日、SBS『人気歌謡』で1位になったブレイブガールズは「国軍将兵、予備役、民防衛すべてに感謝しています」と涙声で話した。

昨年から本格的に認められた携帯電話の普及も、変化の一軸となっている。 過去、文化市場で「列外」と分類した軍人が60万人という巨大文化消費層として新たに登場したのだ。

先月転役したキム·サンヒョンさん(26)は「兵営でユーチューブの動画やテレビ番組の掲示板に書き込み、歌謡番組のランキング投票にも参加するなど、訓練後には文化生活を積極的に楽しんでいる」と話した。 ある芸能事務所関係者は「まだ軍隊オーダーメード型イベントのようなものを企画することはないが、市場に及ぼす影響は注目している」とし「しばらくの間、大勢となった『強いお姉さん』や『ガールクラッシュ』といった女超型ガールズグループスタイルに変化を与えそうだ」と述べた。

このような空気に歩調をあわせて、放送以外の分野でも、ミリタリーは自然に溶け込んでいる。

ロッテリアは昨年「ミリタリーバーガー」を発売して人気を集めたほか、衣類ブランド「フィラ」も昨年下半期にBTSを前面に出して「ミリタリールック」製品を発売した。 京畿道漣川郡は2016年から「世界ミリタリールックフェスティバル」を開催しており、今年も5回目のイベントが来月25日から開かれる。 「前方地域」という特殊性を利用し、文化行事へと発展させた例である。

一方、こうした視線の変化に対し、軍では「芸能人の軍服務」も挙げる。

軍関係者は「芸能人の軍服務が”皇帝服務”のような残念な議論を残したのも事実だが、ヒョン·ビン、チョ·インソン、パク·ボゴムなど多くの人気芸能人が模範的に軍服務を履行し、軍隊に対して大衆的な関心を呼び起こし、軍服務を名誉な義務として浮上させた点は明らかにある」と話した

ユソンウン記者 【出典:中央日報】笑い話で感動·尊重対象に…大衆文化の中の軍隊が変わった

原文サイトはこちら

 

軍隊といえば… スマホも、テレビも見れない「隔離生活」なイメージだったんだけど…
だいぶ 変わったみたい… (;・∀・)

イヨンジュ監督が、ボゴミから電話がかかってきて「休暇をもらってソボクを映画館で見た」って^^
いってたくらいだから… (〃▽〃)ポッ

昔に比べるとだいぶ、少しは自由もある感じなのかも♡ ←そう思うとホッとしますネ^^

 

それにしても、記事の最後にあったコレ♡

”パク·ボゴムなど多くの人気芸能人が模範的に軍服務を履行”

↑ ボゴミなんだから 当然といえば当然なんだけど…やっぱ さすがですよね(/ω\)w

 

残りの期間も無事に終えて
元気で帰ってくるのを待ってます♡

今日のちょこっとボゴミ ステキなファンアート+メモリアル

さてさて、このほかの話題は「今日のちょこっとボゴミ」で、さくさくーっとどうぞ♪

韓国俳優200のボゴミ ファンアートがステキです♬

こちら、パクボゴムギャラリーでたくさん「いいね」がついてて…
見てみたら ほんとステキだった ファンアート♡

ツイッターのヘッダー用に作られたそうですよ♡
二次加工禁止とのこと(そのままなら利用可能)

大元の画像はもっと大きいので リンク先をご紹介しますネ
>> こちらからどうぞ

今日のメモリアル♪ 2016年5月20日のボゴミ投稿 

そして最後は、2016年5月20日のボゴミ本人投稿(ウエイボー)♪ 日付入りの投稿は珍しいデス♡

投稿コメントが 絵文字 💝
これ ソンジュンギ兄の北京ファンミの後に撮った写真ですネ (〃▽〃)ポッ

少し前の、ツイッターの投稿と ペアの写真みたい (〃▽〃)

↑ツイッターより。

どちらも素敵な写真ですネ💝

ということで、以上 今日のちょこっとボゴミでした(〃▽〃)ポッ

 

ボゴミの除隊日まで あと345日!
May your everyday be a good day
皆さんの毎日が良い日でありますように

 

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