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パクボゴムREVIEW|自然と相手の心を開いてしまう「強い男・パクボゴム」ELLE韓国版2015年インタビュー

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みなさま こんばんは~ 今日の〆記事です~ (〃▽〃)ポッ

思わずドキッとする この美しい写真…覚えてらっしゃいますか~?(〃▽〃)ポッ

これ、先月も、ちょこっとご紹介した…2015年のELLEのグラビアなんですけどネ。
(そのときは写真だけ紹介したやつです~~)

今日は 大きな話題が出てないので…このグラビアと共に掲載された♡
貴重な「インタビュー本文」全文を、振り返りで ご紹介します~^^ さくっとどうぞです♡

2015年8月号パクボゴム×ELLEインタビュー「ボゴム遊ぼう!」

今からちょうど、6年前… 2015年8月号のELLEに掲載された♡
ボゴミのインタビュー♡♡♡♡♡

誌面では 全6pあった ボゴミのインタビュー(↑)
これと 同じウエブ版の記事を発見!!

2015年8月12日付の記事だったので 同じ日に紹介したかったんだけど…
最近 リアルタイムが忙しくて 今日になりました (^-^;

読み応えたっぷりの インタビューです♬ お時間があるときに読んでみてください♡

ボゴム遊ぼう!
望まなくても、自然に心を与えることになる。彼の両目を見ていると。
音もなく強い男、パク·ボゴム。

BY ELLE 2015.08.12(※「君を憶えてる」の最終回(8/11)の次の日に出た記事です)

バーガンディーカラーのカムフラージュパターンのスーツはValentino。ネイビーカラートップはDunhill。ハワイアンプリントのローブはLovlovseoul。ブラックレザーアンクルブーツはRobert Clergerie。

 

鹿のように澄んだ瞳に 疑いや恐れ、懐疑のような怪しい単語が絡んではいなかった。
代わりに信頼と愛、夢といった、善良な単語だけが読めた。

優しいまなざしの中には、刃が鮮やかな剣のように堅固さも宿っていたが、次第にそれを立証するように、自分だけのオーラを一つ二つ取り出して、役に着せ始めた。

パク·ボゴムがドラマ『ワンダフル·ママ』のチャラ男、『コ·ヨンジュン』でブラウン管に映ったのは2013年だったのか。 2年足らずの短期間で彼は名匠たちの間で絶えず成長した。最も代表的な作品は映画『鳴梁』(邦題:バトルオーシャン海上決戦)と『チャイナタウン』(邦題:コインロッカーの女)である。

韓国映画『鳴梁』(バトルオーシャン海上決戦)では、李舜臣将軍(チェ·ミンシク)が大将軍に昇進し、父を失った怒りと悲しみを勇気と交換したまま歯を食いしばって櫓を漕いだ。

<チャイナタウン>(コインロッカーの女)では賭博による借金をして行方をくらました父親の債務を返済するために昼夜を問わず働きながらも料理人への夢を諦めなかった。 彼が演じた2人の人物は、主導的に先頭に立って、物語をリードしたりはしないが、重みを持って重心を握ってくれる軸として柔軟に機能した。

彼と目を合わせたまま話をした経験がある人なら、弱いように見えるが、内面は強いキャラクターがパクボゴムの本当の姿とかなり重なるということに共感するだろう。

「想像力の電源を切らないように努力する」 「眼差しで誠意を持って演技したい」 いずれもこれまでのインタビューで彼が伝えた話だ。 年に似合わず真剣な、それで自ら「(自分は)面白くない」と認めてしまう、この若い俳優は、新しい生命を得るキャラクターを生産することにだけ眼差しがきらめく。

パク·ボゴムは今、KBSドラマ『君を憶えてる』の弁護士チョン·ソノで、鋭い姿を磨くことに総力を傾けている。 今年下半期放送予定の『応答せよ1988』にも出演が確定している。 彼の殺人的なスケジュールの合間をぬって、会話を交わした。

ストライプトップとボクシーなレッドジャケットはDior Homme。 ネイビーカラーパンツはEmporio Armani。パープルスカーフはErmenegildo Zegna。レースアップアンクルブーツはBalenciaga。

 

どう、過ごしていましたか。

僕、この間に大学生になりました! 明知大学ミュージカル学科14学番です。

所属事務所に初めて門をたたいたのも 演技者ではなく歌手のパートだったと記憶しています。ミュージカル学科は その残念さを 和らげるのに良い選択のようですね。

歌と演技、踊りをすべて習うことができるんです。特にダンスは学ぶ楽しさがあるんですよ。
最初は知らない人同士で、レオタードだけを着て会うと 恥ずかしかったんですけど、 もう慣れました。

キャンパスライフは楽しいですか?

僕が属する芸術学部のキャンパスが龍仁(ヨンイン)にあって、少し遠いことだけ除けば、 学校が自然の中にあるので「絵」はきれいです。冬には他の地域に比べて特に寒いので「ヨンベリア」と呼ばれています。

それでも龍仁市内に出れば遊ぶどころがちょっとあります。(でも)どうせ僕はソウルから通学するので、学校に遅くまで留まることはできません。 その点が残念です。他の友達は一人暮らしをしたり、寮生活をして互いに付き合いながら思い出を作るじゃないですか。僕は終電が終わる前に家に帰らなければならないから。

学校までは何に乗って通ってますか?

通学バスです!みんな寝ているので、(僕にはあまり)気づきません(笑)

普通に学校生活をしていたら、周りが不思議に思うようです。

実はなんともない大学生でもありますから!1年生の時は、同期たちも 不思議がっていたと思います 僕は少し壁を感じました。 親しいようですが、またそんなに近くないと言いましょうか。

そうして、学校で募集する海外文化探訪プログラムに志願したんですが、僕を含めてミュージカル学科の友達4人が一緒に選ばれました。 みんな性格も違うし、年も違うし、ヨーロッパで過ごす2週間ですっかり仲良しになりました。 旅行から帰ってきた後は、他の同期ともずっと絆が深まりました。

なぜか欧州では露天カフェに座って安いコーヒーだけ飲んでも気分が変わって、通り過ぎる通行人を見ても、何だか胸がどきどきしました。そこで暮らしたいという気もしました。

特に博物館に行くのが楽しかったです。美術の本でいつも接していた絵を直接見たら、不思議でした。一つの都市で2~3日しか泊まることができなかった点が残念でした。 機会があれば、その時に行ったメンバーや家族と また会いたいです。

『ネイルカンタービレ』(以下カンタービレ)でチェロ専攻の天才音大生として出演しましたね。 チェロも指揮も代役なしにやったんですか?

(はい)両方とも学びました。チェロは指揮よりもっと長く学んで、ドラマに登場した曲は今でも演奏することができます。 指揮は手振り一つで人々を引っ張っていくのが魅力的でした。 表情や指揮者の曲の解釈方法によって指揮内容もまた違ってくるのが不思議でした。

(ネイルカンタービレを見て)昔、かなり人気を集めたキャンパス青春ドラマ「狂気」や「カースト」が浮かびました。

(ネイルカンタービレは)視聴率が低かったけど、お互いに「ウィンウィン」できた作品でした チームワークが良かったんです。

ハン·サンウ監督とは最近お会いしてきました。時々チュ·ウォン兄さん、コ·ギョンピョ兄さん、シム·ウンギョンさんに会ってご飯も食べて、演劇も見ます。 現場では僕がいつも末っ子の役を引き受けてきたんですが、(このドラマで)初めて末っ子の服も脱ぎました。

コギョンピョさんとは映画<チャイナタウン> そして下半期放送予定のドラマ<応答せよ1988>まで 本当に縁が深いですね。

僕も兄さんとずっと一緒になって、不思議でした。 <カンタービレ>の時、キョンピョ兄さんを見てたくさん学びました。 観察力が優れています。 演出を志しているので演技以外の部分も広く見ることができます。 思ったより真剣な時は真剣な人です。

デビュー以来 恋愛が全くできなかったんですって?

キャンパスCC(=キャンパスカップルのこと)も狙えますが、まだまだですね。 ダメになったらぎこちなくなると思うので、学校の中で彼女を作りたくはありません。恋愛はしたいけど、やればうまくできるか、仕事と並行できるかという悩みが大きいです。

一つに没頭すれば、 そこに集中するスタイルなんです。これも正直言い訳のようなんですが、時がくれば自然にできるんじゃないでしょうか。

言葉が種になるということを体験した例としては どんなものがありますか?

主に作品と関連しているんですが。 <ワンダフルママ>の時、 ドラマのラインナップを見て独り言を言ったんです。
「家族についての話だね。僕、ここで末息子の役を演じたい」

当時、チョン·ユミさんとペ·ジョンオク先生だけがキャスティングされていた状態だったんですが、ある日マネージャー室長にオーディションを受けに行こうと言われて行ったら、その作品が『ワンダフル·ママ』だったんです。

結局キャスティングされて本当に不思議でした。 以前から音楽番組のMCをしたいと思っていたんですが、今は<ミュージックバンク>のMCにまで、なったじゃないですか。

もしかして、映画<ミョンリャン>(バトルオーシャン海上決戦)に参加することになったのも…

事実です! 周りから「時代劇によく似合いそうだ」と言われていた時でした。僕もやってみたいと思った瞬間、<ミョンリャン>に合流しました。

尊敬する俳優の先輩たちが大勢出演するんですが、一緒にすることができて本当にありがたかったです。 チェ·ミンシク先輩はカリスマ性だけがあると思っていましたが、意外に可愛いどんでん返しの魅力も大きかったです。

相次いで出演した映画『チャイナタウン』は、希望より絶望を先に感じさせる話です。父が自分と借金だけを残したまま消えてしまった無残な状況でも本当に明るいソッキョンを演じましたね。

オーディションを初めて受けた時は、ソッキョンの明るくて肯定的な姿が僕とよく似ていて難しくないと思ったんです。 でも実際に人物を完成していく過程がとても難しかったんです。 その明るさの強度を取るのが難しかったです。 みんな暗いのに、僕一人だけ明るければ 目立つかもしれないから。

正直、批判もたくさんされたじゃないですか。 お金になることを厭わない母親(キムヘス)のおつかいで、お金をもらいに来たイリョン(キムゴウン)を家に入れてスパゲッティをゆがいたり、運動靴の靴紐を縛ってあげる設定のような場面のことです。

僕も最初は『明日が見えない闇の中で、どうしてソッキョンがあんな風に行動できるんだろうか』という疑問を抱いたんです。

実際、ソッキョンは、監督の経験に頼って作ったキャラクターなので、監督とたくさん話をするしかなかったんです。 後で人々が疑問を提起する時、論理的に反論して説明できるレベルにまで達しました。

 

バーガンディーカラーのカムフラージュパターンのスーツはValentino。ハワイアンプリントのローブはLovlovseoul。

 

では、なぜソッキョンは、ある一面識もないイリョンのスニーカーのひもを結んでくれるんでしょうか?

劇中ではソッキョンが(現実を)否定しているように見えますが、実は、彼も父親が自分を捨てたということは知っています。ただ、その事実を認めたくなくて、早くお金を返そうと知らないふりをするだけなんですが、イリョンがわざわざ来てお父さんの話を持ち出してきたけど、聞きたくないんです。 ちょうどイリョンのスニーカーのひもがほどけて、そのひもを結びながら自然に話題を変えるようにもっていったんです。

単純なようですが隠れた話が多いですね。 撮影してる間、頭の中が複雑だったでしょうね。

1次的には ’あぁ、サラ金は、絶対に使ってはいけない’と思いました(笑)。 僕にとって映画の感動ポイントは、母がイリョンを養子にした事実でした。ずっと何の表情も読まなかった彼女にも、情はあると思いました。

母のセリフの中で「ひどいときは笑ってね。 その方が楽だから」という部分があります。僕はそのセリフの相手はソッキョンだと思いました。つらい人生は無残だろうに、笑いながら生きようとするじゃないですか。

だから、自分がそのように行動することを選択したんでしょう。人生は瞬間瞬間が選択であり、誰かが自分の代わりに行動してくれるわけではないから、何事にも慎重にという考えもしました。僕は3回も見ました。授業時間に、同期たちと団体観覧したのですが、少し恥ずかしかったです。

同期たちは何と言ってたんですか。

僕の首を掠めて通り過ぎながら 死ぬじゃないですか。 血が出てるのをどうやって撮ったのか 聞いてきました。

それは 僕もちょっと。

CGです(笑)

 

93年生らしい若い気運が感じられる一方、若年寄りのように早熟な部分もあるようですね。

両親の影響をたくさん受けました。 父が文化生活が好きで、見ごたえのある映画や演劇を薦めてくれたり、時には一緒に見に行くんですよ。 会社の家族も同じですが、父を含め 家族が演技について本当に客観的に言ってくれてたくさん学んでいるようです。 大人たちの言葉に間違いがないと信じてご両親に順従すれば多くのことが良い方向に付いて来るということを早く悟った方です。

卵が孵化するためには、もう少し乱暴にならなければならないのではないでしょうか。

僕はすべてのものはすべて時があると信じています。 とても型にはまったイメージに流れるかもしれないという話をたまに聞くんです。でも、そのイメージという言葉自体に 少し反感があります。 僕がイメージを、 無理に作ってるみたいじゃないですか。

人として、僕そのものは善良な影響力を及ぼす人になるのが最終目標です。俳優としては少しずつ多様な配役を通じて、魅力を引き出していっても良いのではないでしょうか。

今ドラマ「君を憶えてる」の弁護士チョンソノで熱演中です。 かなり目つきが強かったです。

鏡を見ながら表情を整える練習の真っ最中です。 弁護士なので主にスーツを着ていますが、確かに姿勢が変わりました。 服が全てではありませんが、表情や姿勢、話し方に力がわきます。

推理小説のようにストーリーを追っていく面白さがあります。

推理が加味されたストーリーなので、他の現場より小物が非常にディテールがあって視覚的な楽しみも大きいと思います。ソ·イングクさん、チャン·ナラさん、特犯チームの家族とも仲が良くて、やや険悪な(?)話とは違って現場は楽しい雰囲気ですね。

イングクさんはプロファイラーなので、台詞が難しくて量が多いのに、自分のスタイルで消化する姿がすごいんですよ。 ナラ姉さんは実在の人物を訪ねて観察し、諮問を求めたりもするそうです! 僕はまだ先が遠いようです。

MCを担当している<ミュージックバンク>の控え室では 何をしてるんですか?

キューカードを見て 練習ばかりしています。6時から生放送なんですが、普通2時半までに行って、作家さんと台本リーディングをして カメラリハーサルをするんです。

面白いのがMCのアイリーンさんと控え室に座りながら「114カ国同時生放送」と言うと、あちらからアイリーンさんが「全世界が一緒に見てる」と自動的に答えます。 ポンって(そう)いったら出てくるんです。

歌手たちと仲良く時間を過ごすと思っていましたが。

僕もそうだと思っていました(笑)。(でも)いざとなると出くわす時間がないんです。 残念ですが、僕の任務は<ミュージックバンク>のMCで その方々をよく紹介することだから。

あ! BTSにこの場を借りて、ありがとうと言いたいです。 最初リハーサルの時、言い間違えた時 頑張れと応援してくれたんです。

原文サイトはこちら

 

思いのほか すごい文字量でした…(^-^; 皆様 大丈夫でしたか?

今回のインタビューも 個人的にお初な箇所が結構あって…
結構 「(;・∀・)びっくり」でしたww

 

お初な箇所は、けっこうたくさんあったのだけど…少しだけ書くと…

大学生活の話とか(コインロッカーの女を学校のみんなと見たってお初)
CCカップルって言葉、ボゴミが使ってるのみたのは お初かな~とか…^^
(このころは、恋愛の話もしてたのよね…ww)

最後の BTSの話は 完全 お初… (;・∀・)!!
ててちゃんと仲良くなる前の話よね とか思うと…^^

なんだか 当時にタイムトリップ気分でした♡
貴重なインタビュー♪ 今でもちゃんと残してくれてて。感謝、感謝でした^^

 

ちなみに これが、ボゴミのインタビューが掲載されたELLE本誌 だったみたい。(たぶん)

表紙には まだ名前も出てなかったのだけど…
この翌年… ELLEの表紙を飾ることに♡(雲月出演後)

まさに これから 駆け上がる ライジングスター★ボゴミの 貴重な掲載号でした♡

インパクト大な グラビア♡ ほんとにありがとうございました♡

 

最後におまけ ファンさんの気づきに 思わず萌え…

ここまで書いてきたところで まだ大きな話題はないので…
今日は 打ち止めみたいですネ ( ̄∇ ̄;) (そんな毎日すごいの こないよねww)

ということで 最後に2つだけ。ファンさんの投稿で…これ すごいわ♡と。
感心したものをご紹介します~ ボゴペンの皆さん ありがとうございます♡

▶ シェフの特食 パクボゴム上等兵とソボクがそっくりww

ソボクといえばの このシーン… (;・∀・) なんと…シェフの特食でも…再現…

↑ 見た瞬間 思わず…Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

みんな よく気づきますよね… すごい観察眼だわ…ww

そしてこちらも… この写真が出たとき どのシーンだったか すぐに思い出せなかったんだけど…

ちゃんと ドラマの中に 同じ部屋が、出てたみたい… (;・∀・)

これ  青春の記録14話 に出てきたシーンでしたよ… Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

つまり このとき撮ったけど…
つい最近まで 公開されてなかった ビハインドみたい… (;・∀・)

何の拍子か わかんないけど 貴重な写真、ほんとありがとうございました^^
こちら 腕のあるボゴペンさんが スマホ待ち受けサイズにしてくれた写真です おいときます~ww

 

ということで 以上で 今夜の投稿終わりますね~
ここまでご覧くださりありがとうございました(〃▽〃)ポッ

素敵な夜をお過ごしください~ ぴょん~(〃▽〃)ポッ

 

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