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みなさま あんにょんはせよ~ 今日は何だか、ここ数日の喧騒が嘘のように(^-^;
メディさんの方は、落ち着いた感じなので、ファンカフェのほうの話題からお届けしますネ♪
つい最近、新作ドラマ「本当にお疲れさまでした」への出演が確定したボゴミ♪
パクボゴムギャラリー&ドラマギャラリーで「期待の声」がどっさり!!ヾ(*´∀`*)ノ
「ボゴミのグァンシクはこんな感じ?」「ドラマはこんな感じかも…!」
っていう投稿が多くて、読んでるだけで 楽しいです (^ー^* )フフ♪
ということで、今日は、その中からピックアップして、お届けしますネ。さくっとどうぞです^^
ボゴミの新作に期待!韓国のファンカフェの投稿いろいろまとめ♪
ではでは、さっそく♪ まずは、今日の「パクボゴムギャラリー」さんから。
「いいね!」がいっぱいついてた投稿です^^
グァンシクの紹介画像。jpg(グァンシクのイメージに近い画像)
「グァンシクは毎日勤勉で誠実だ。 至極の誠実さがどれほど偉大な武器なのか、
分かっている霊特な鋳鉄。
しかし恋愛には水桃(うぶ)だからエスンが笑っても故障して泣いても故障する。
それでも忠心もやはり鋳鉄なので、
最初からよそ見もせずひたすらエスンだけを愛し尊重する「寡黙な戦士」時代を口実に、
明らかに流されていくことができたエスンの一生一帯の岐路にハンドルを外し、
サイドブレーキを引き、時にはアクセルを踏んでしまう。
自分の人を枯らすことが一番恥ずかしいことだと思う。
いつも青い松のような青春、無口でしっかりとした鋳鉄。
背景を見て思い出してシーグリの画像。
※済州島は菜の花で有名なので、ボゴミのシーグリの過去映像の写真が紹介されています※
コメント
00(106.101) マジョニー 02.01 20:05:41
ㅇㅇ(211.234) (時が)止まる(泣) 02.01 20:14:25
ㅇㅇ(221.167)いいね 02.01 20:21:16
ㅇㅇ(220.86)超良い(泣) 狭い02.01 20:21:4800(220.76) グァンシク 早く会いたい 02.01 20:29:45
00(222.112)グァンシクに会いたい。02.01 20:37:13
00(39.119) 鉄のグァンシクに早く会いたい。02.01 20:46:32
ㅇㅇ(175.223)少し昔の感性背景だね レトロ02.01 21:03:31
菜の花畑に映える 美しいボゴミ^^
済州島を背景にしたグァンシクボゴミは、さぞや美しいに違いない…(〃ノωノ)
ちなみに、実は、ギャラリーさんの投稿写真は、ほとんど「GIF」画像だったんですよ…
GIFは1枚1枚がすごーく重くて、ここでは紹介できず。(^-^;
なので、GIF画像が見たい皆様は、原文に飛んでみて下さいネww
ちなみに 上の写真は、ボゴミのシーグリ2020から。
ボゴミが公開してくれた映像からの写真でした。下においときます~~(〃▽〃)ポッ
▶박보검 – 2020 Season’s Greeting #04
※上の動画が上手く表示されていない皆様はこちらから飛んで下さいww
▶박보검 – 2020 Season’s Greeting #06
※上の動画が上手く表示されていない皆様は、こちらから直接飛んで下さいww
シーグリ映像って、2019~20年まで、毎月16日に公開されてたのですが…
(年末に発売になる「シーズンスグリーティングのビハインドで公開されてました)
今年はついに事務所が変わって、新しいことを始められるわけなので…
また発売+映像も公開されるんじゃないかと 期待してます♪ 余談ww
「本当にお疲れさまでした」ドラマギャラリーで話題の投稿
”実際の歴史と比べてエスンとグァンシクの一生を推察してみると”
で、次は、ドラマギャラリーのほうで、話題だった投稿♪
主人公ふたりの一生を推察された方の投稿です^^
▶実際の歴史と比べてエスンとグァンシクの一生を推察してみると。
昔、済州島の女性にとって、初めて、かつ唯一存在した「女性専門職業」が海女だった。それで50~70年代に貧しい家庭の女性たちは、母親が海女か、姑が海女なら、そのまま同じように「海女の仕事」を引き継がなければならなかった。
母親が海女の場合は、女の子たちが7~8歳になると浅瀬で水に浮かぶことを学び、12~13歳に水泳を学び、15歳に水深が深くない場所から始める海女になって、17歳に本格的な海女になって仕事をしたんだって。
50年代生まれなら、高い確率で、いや貧しかったから事実上確定的に、エスンは海女の仕事を学ぶと思う。
ところで、エスンのキャラクター説明に反抗児、文学少女、詩人があるのを見ると、海女の仕事に対する反抗ではないか。
グァンシクのキャラクター説明にも「時代を口実に明らかに流れていくエスンの一生一代の岐路に、ハンドルを回したり、サイドブレーキを引いたり、時にはアクセルを踏んでしまう」部分があるのを見ると、その時代の貧しい女性たちが当然、一生、海女をやりながら子供たちに食べさせるべきだと思いましたが、グァンシクの助けで、エスンは他人とは違う人生を送るストーリーだと思います。
ここで、
ハンドルを切って:皆がそうであるように海女になるところだったエスンの一生を変えるきっかけを作ってくれるグァンシク。
サイドブレーキを引いて:エスンのためにしばらく近づくのを止めるグァンシク。
時にはアクセルを踏んでしまう:そうだ。また、フックに入って直進する。
こういうストーリーじゃないかと。
また、エスンが詩人になるためには、少しでも勉強しなければならないのに、学校に行けないという設定があるのを見ると、グァンシクは裕福な家庭か、それでも裕福な家庭の息子だと思う。
こっそりエスンの勉強も教えてあげたら ふわふわ面白そう。
ところでグァンシクの紹介に戦士の話があって少しひっかかかるよ。
軍隊に行って派兵したりとかじゃないよね。
当時の海女服
当時の制服
制服だけでも少し似た雰囲気のものを探してみると。
なるほど~ 時代背景を考えると…すごーく具体的にイメージがわきますよね(;・∀・)
それに、また確実に拝見できそうな…学生服のボゴミww
ボゴミの学生服姿は最強だから… 既に撮影前からわくわくが止まりません…ww
(1950年代の学生服イメージは カクシタルからの写真ですww)
で、この学生服つながりで こんな投稿もあったのだけど… ( ̄∇ ̄;)ww
▶エスンがグァンシクの学生帽を一度使ったらいいのに。
グァンシクがかぶせてあげる形でも、エスンが いたずらで奪って逃げてもいいから
(こういうシーンを)入れてください。
おお~ これはめっちゃ カワイイに違いないwww
見てみたいですね これ (^ー^* )フフ♪
やっぱ この組み合わせは最高すぎる… 共演確定!ほんとにありがとおお…(感謝の気持ちでいっぱい)
ということで、ファンカフェ投稿ちょこっとまとめでしたww
今日のちょこっとボゴミ セリーヌオムショー+皇太子の系譜
さてさて、この他の話題は「今日のちょこっとボゴミ」で。さくっとどうぞ~(〃▽〃)ポッ
セリーヌのファッションショー2/10パリで開催 ボゴミは?
まずは、セリーヌの次のショーのお話 (;・∀・)
セリーヌオム(メンズ)のショー、2月10日にパリで開催!
今回、またボゴミが行くのかどうかは 「??」なのだけど
男優初のブランドアンバサダーだから…普通に考えると 渡仏しても全然おかしくないのだけど。
もし行くとすると、2/8あたりに、空港ボゴミが拝見できるかもしれません(;・∀・)
(とりあえず 要チェックww)
パク·ボゴム、イ·ジュノに続きパク·ヒョンシク、皇太子に
そして最後はこちら!ボゴミとは直接は関係ないのだけど…(;・∀・)
このタイトルの記事が出て思わず読みこんでしまった…(〃ノωノ)ww
※パクヒョンシクssiが、2月6日~スタートするドラマで皇太子役を演じます。
相手役がなんと チョンソニちゃん!(ナムチンでボゴミと共演)
以下 記事ですww
▶パク·ボゴム、イ·ジュノに続きパク·ヒョンシク、皇太子初挑戦通じるか「青春月談」[総合]
俳優パク·ヒョンシクが魅力的な皇太子イ·ファンとしてお茶の間劇場に復帰した。
2月1日午後2時、tvNの新しい月火ドラマ「青春月談」(脚本チョン·ヒョンジョン/演出イ·ジョンジェ)製作発表会が開かれた。 この日の製作発表会にはイ·ジョンジェ監督、俳優パク·ヒョンシク、チョン·ソニ、ピョ·イェジン、ユン·ジョンソク、イ·テソンが参加した。
6日午後8時50分に初放送される「青春月談」はミステリーな呪いにかかった皇太子と一夜にして一家殺人事件の犯人と目された天才少女の話を扱うミステリー推理ロマンスドラマだ。 TvNドラマ「100日の郎君様」を通じて青春時代劇の新しい地平を開いたイ·ジョンジェ監督がtvNドラマ「ロマンスが必要」等、ロマンティック·コメディを書いたチョン·ヒョンジョン作家と意気投合した。
イ·ジョンジェ監督は「青春月談」の演出ポイントについて「今作も前作『100日の郎君様』と同じくらいうまくいくことを願う。 俳優たちが本当に苦労して撮影したので。 私が若い友達とうまくできるか心配したが、幸い呼吸もとてもよく合って演技もよくしてくれた。 友達が優しすぎる。 おそらくそれが画面で多く感じられると思う」として「軽いコードもある。 若い人たちの呼吸も楽しく出てきて、そのような点も期待してほしい」と説明した。
中略
パク·ヒョンシクは「青春月潭」で皇太子イ·ファン役を演じた。 テレビドラマ出演は2021年12月に終映したtvN金土ドラマ「ハピネス」以後1年2ヶ月ぶりだ。 時代劇への挑戦は2017年初めに終映したKBS2TVドラマ「花郎(ファラン)」以後6年ぶりだ。
パク·ヒョンシクは「久しぶりにこのように時代劇をすることになったが、笠をかぶって演技したのは初めてだ。 ある瞬間はまって次の内容が気になった。 作品、この本の力があるんだなと思った。 この台本をドラマで演出まですれば絵はどうかに対する期待感がとても大きく選択することになった」と話した。続けて「私が前にも時代劇をしたが、皇太子の服は着たことがない。 初めて着てみたが、後には長い時間撮影をしてみると服が白くなった。 ある瞬間、長い間このように生きてきたように服が解けた。 私の服のように楽だった」と付け加えた。
先立ってト·ギョンス、パク·ボゴム、イ·ジュノなどが時代劇の中の皇太子の役割を引き受け人気を集めた。 パク·ヒョンシクは自身が演じたイ·ファンに対して「20部でもありキャラクターの色々な性格、性向が多い。 幼い頃は純粋で正直で人々に対する情が多かった子供だったが、ある瞬間事件を経験して変わるようになり、人を信じられないようになる。 周りに入れる人もいない人生を生きていて、ジェイ(チョン·ソニ扮)に会って事件を解決して成長し、また新しい物語の中の新しい姿を見せるキャラクター」と説明した。
以下省略 原文サイトはこちら
「皇太子役」に挑戦! でボゴミの名前が出てくると、やっぱ興味津々ww
このドラマ、どんな感じか ちょっと気になりますww
(チョンソニちゃんが内官の服装をしてるのも気になるww)
ということで 以上 今日のちょこっとボゴミでしたww
ではではまた夜の部で^^ ここまでご覧くださりありがとうございましたww
May your everyday be a good day
皆さんの毎日が良い日でありますように
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