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皆さま あんにょんはせよ~ 今日は、朝からこのnewsでもちきり^^
“韓国芸能界を代表するランナー”パクボゴム
「EBSランニングドキュメンタリー」ナレーター参加(26日放送)
なんと、ボゴミがナレーションを努める「ドキュメンタリー」TV番組が登場!

この多忙の中「いつのまに撮影したの?」の声、続出中ww
(「働きすぎ」というくらい働いてるボゴミに、とにかくびっくり…)
ということで まずは この話題からご紹介しますネ。
※ボゴミのリポストが出てるので、そちらは「ちょこっとボゴミ」でご紹介します^^
ボゴミがナレーションを担当「ランニングドキュメンタリー」26日放送
今日の韓国の報道各社が一斉に報道した、この話題ww

↑日本語に変換した各社のタイトルなんだけど、すごい勢いで記事が増加中ww
ということで、まずは1本。
一番詳しくて、わかりやすかった記事を 和訳でご紹介します♡ よかったら読んでみてください💗
「パク・ボゴム、ランニングしてドキュメンタリーまで撮った…『走るとき雑念が消える』」(『ドキュプライム』)2026.01.21 午前8:18
俳優パク・ボゴムがドキュメンタリーのナレーションを担当し、ランニングの楽しさを語る。

21日、EBS側は『ドキュ麺タリープライム-あなたの脳は走っているか』の放送ニュースを伝えた。特にパク・ボゴムがナレーションを務めるという点で注目を集めた。
最近、「1,000万人ランニング時代」と呼ばれるほど、前例のないランニングブームが激しく吹き荒れている。都市の河川敷や公園には走る人々があふれている。彼らは息が喉元まで上がる苦しさを耐えながら、誰も彼もがランニングを称賛している。
これに向けて、国内最高の専門家たちと脳科学専門研究機関が力を合わせた。24年目のランナーであり、脳神経・小児リハビリ専門医のチョン・セヒ教授、脳科学の大衆化を牽引するチャン・ドンソン博士が出演し、ランニングに関する脳科学的真実を伝える。さらに、大韓民国唯一の脳研究専門国策研究機関である韓国脳研究院が助言および実験データ分析を担当し、専門性を高めた。
『ドキュメンタリープライム-あなたの脳は走っているか』(演出:パク・ジンヒョン、文・構成:ユ・ジヨン)は、脳の構造と機能を改善するランニングの驚くべきメカニズムを、脳科学的視点と感動的なヒューマンストーリーで解き明かす。
■ 芸能界代表「ランナー」パク・ボゴム俳優、ナレーション参加

ナレーションは、芸能界を代表するランニング愛好家である俳優パク・ボゴムが担当した。パク・ボゴムは忙しい日程の中でも継続的にランニングを楽しむほど、「走ることを愛している」ことで知られている。
彼は「ランニングが人生の態度をどのように変えるのか」を自ら体験してきたため、今回のドキュメンタリーの趣旨に深く共感し、快く参加を決めた。
彼は「走るとき、雑念が消えて心が静かになる経験をよくしてきた。自分の漠然とした体験が、脳科学的にどのような意味を持つのかを確認できて興味深かった」とし、「多くの視聴者の皆さんが、この放送を通じて脳を目覚めさせるランニングの楽しさを一緒に発見してほしい」と感想を伝えた。

■ 成就の脳:5年連続数学1位、中国名門校の秘訣は?
毎朝ランニングで一日を始める名門校がある。中国・南京市を代表する西安(ソイン)実験学校の小中学生は、毎月40kmを走る。驚くべきことに、この学校は5年連続で南京市の数学1位を記録した。校長と学生たちは口をそろえて語る。ランニングをした後、暗記力と学習速度が変わったというのだ。
ランニングはどのように学習メカニズムを根本的に向上させるのか。脳可塑性はなぜ重要なのか。計画と実行を担当する「前頭前野」と、長期記憶の中核である「海馬」の活性化を助ける核心因子とは何か。ランニングの強力な学習効果について、科学的にアプローチしてみる。
■ 調整の脳:ADHD母子の症状が改善される!
ADHD(注意欠如・多動性障害)を抱える母子。長年ADHDと共に生きてきた母親は、最近、うつ症状も深刻になった。母と息子はそれぞれ、「抑うつ感と散漫さ」という症状を持っており、継続的なランニングは彼らにとって大きな挑戦だ。果たして彼らは人生初の5kmを完走できるのだろうか。100メートル走るだけでも苦しがっていたADHDの子どもは、どのように変わるのか。すでに成人になった母親の脳は、どこまで変化できるのか。この母子の旅路を追いながら、なぜ私たちが健康な脳のために走らなければならないのかを理解してみよう。

■ 平静の脳:静かな心は麻薬性物質のせい?
一般的に走るときに感じる高揚感は「ランナーズ・ハイ(Runner’s High)」として知られているが、走りながら感じる精神的変化は、はるかに多様なのではないだろうか。一部の脳科学者たちは、ランニングによって得られる静けさを「ランナーズ・カームダウン(Runner’s Calm-down)」と定義する。静かな心の状態とは、科学的にどのような状態なのか。ランナーズ・カームダウンは「脳の天然麻薬性物質」のためだという話まである。ソウル都心のマラソン大会、瞑想コミュニティの集まり、フリーダイビング選手の訓練現場を通じて、静けさの正体を探ってみよう。
■ 認知の脳:全盲の視覚障害者、10kmマラソンに挑戦!
視覚障害者は視覚情報がない、あるいは少ないため、ランニングに対して漠然とした恐怖を抱く可能性が高い。視覚障害者の約12%に当たる全盲の視覚障害者は、光すら感知できない状態に置かれている。20代後半の全盲女性にとって、ランニングは恐怖と回避の対象だ。そんな彼女が、ガイドランナーとつながれた短い一本の紐だけを頼りに、4週間走る。その過程で、彼女の脳にはどのような変化が起こるのだろうか。
『ドキュメンタリープライム-あなたの脳は走っているか』は、来る26日(月)夜9時55分に放送される。

おおお…「走るとき、雑念が消えて心が静かになる経験をよくしてきた」って。
(これはランニングが好きな人から
意外とよく聞く言葉なのだけど=私は未経験(・・;)=走るの苦手)
ここからは私見の話。
ボゴミが、本格的にショーンさんと走り始めたのって、除隊直後からなんですよねww
今にして思えば、前の事務所から移籍する準備をしてた期間で(約8か月あった)
ボゴミは優しいから、いろいろ悩んで「移籍」を決めたと思うのだけど…
その間、相当悩んでたと思う時期とかぶるだけに…
たくさん走ってたのも、そのことだった気がした、今日のニュースでした
(=あくまで私の感想なので、あってるかどうかは本人のみぞ知る話です^^;)
韓国EBSの番組は、日本では なかなか見られないと思うのだけど…
放送されたら 詳細が出てくると思う=また続報します(^-^;
今日のちょこっとボゴミ 今日午前のボゴミのリポスト祭り
さてさて この他の話題は「今日のボゴミのリポスト」から。

10時57分に、インスタスト-リーが4本、Xで3本のリポストがありました(〃▽〃)ポッ
①ボゴミのインスタストーリー更新|tvNアジア&HBO「ボゴムマジカル」
まずは インスタスト-リーから。なんと全部で11本Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
内容は 東南アジアエリアで配信される「ボゴムマジカル」のお知らせ。
▶TVNアジアの投稿をリポスト


💈 パク・ボゴムは“完全パッケージ”――俳優、歌手、ハートスロブ(万人の恋人)…そして今や、資格を持つ理髪師でありオーナー(ボス)!
💈 朴寶劍(パク・ボゴム)、完璧なオールラウンダー――俳優、歌手、魅力爆発……そして今は、資格を持つ理髪師であり経営者でもある!初放送:2月11日|毎週火曜日 22:30(GMT+8)
🌟TVNアジアは、主に、東~東南アジアで放送(香港、台湾、インドネシア、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール) 上の放送予定は このエリアでの話です^^;
▶アジア地区の映像配信サービスHBOの投稿をリポスト
※こちらもアジア地区での映像配信サービス。ボゴムマジカルの放送あり※
(映像のリポスト投稿もあり。下記のスクショは全網羅してません(^-^;))

HBOシンガポール

マレーシア

フィリピン

香港(香港のタイトル、なんかかわいいww)

タイ

東南アジア地区は TVNとHBOで配信が決まってますネ… (´・ω・`)
(日本… 早く決めてほしいww)
②ボゴミの公式Xリポスト TVNアジアの投稿をリポスト
そしてこちらも ボゴムマジカルのリポスト投稿あり。

この3本は すべて 内容は「TVNアジア」のポスター公開でしたww
💈 パク・ボゴムは完璧なパッケージ—俳優、歌手、アイドル…
そして今、免許を持った理容師であり社長!
2月11日に初放送 | 毎週火曜日22:30(GMT+8)※ほかの2本は ボゴミの公式Xで>>> ここから飛べます
東南アジアでの放送は 2/11~かぁ… (´・ω・`)
くどいけど 日本~~~!!早く決めてほしい…(切実)

また続報が出てきたら 随時ご紹介します(^-^;
ということで 以上 今日のちょこっとボゴミでした♡
※昨晩、ソウルで開催された「夢遊桃源図」の打ち上げパーティ。
共演俳優さんが たくさん写真を出してくれてるので別投稿します(時間未定)。よかったら、また♡
ここまでご覧くださりありがとうございましたww
May your everyday be a good day
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