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みなさま あんにょんはせよ~♪ 今日は色々発見のある記事の話題からご紹介しますネ。
パクボゴムは「業界内でうらやましがられるモデルの一人!」
韓国メディアが伝えたNEWSがいま話題!
これ、ノースフェイス関係のボゴミの話なんだけど…
記事そのものも、さることながら、韓国ペンさんたちの機動力に感心する出来事もあり…!

つまるところ、ボゴミはすごいって 話なんだけどwww
よかったら 読んでみてください~~ (〃▽〃)ポッ
ボゴペン的に感心した「①ボゴミのモデル力②ファンのサポート力」
まずは 記事本文に行く前に、なにがあったのか?から、カンタン解説ww
①昨晩、韓国メディアの記事に「ノースフェイスとボゴミ」に関する記事が出る
>>1日、関連業界によると、パク・ボゴムは業界内でも「うらやましがられるモデル」の一人に挙げられている。グラビアや広告の撮影だけでなく、SNSで公開される日常写真でも、自身がモデルを務めるブランドの商品を着用した姿を投稿しているためだ。
🌟すごくいい記事です あとで全文和訳でご紹介しますネ。②この記事の話が、韓国のファンカフェ「パクボゴムギャラリー」で紹介される
※なんと「いい記事なのに、この記事にネガティブコメントが入ってて上位表示されてるから、みんなで一緒にいいコメントをしにいこう!」と呼びかけ
③今朝の段階で、この記事の上位コメントから、ネガティブコメントがなくなる(今ココ)
記事もすごく良かったけど…
このファンの皆さんの「機動力」に 思わずじ~~ん!

ボゴペンのチカラは無限大だわ…(これもボゴミの底ヂカラだと思う)
ちょこっと解説
🌟有名税ともいえるかもしれないけど、昔から、ボゴミの記事にネガティブコメントをいれるアンチが存在していて、前の事務所時代から、なぜ放置してるの?とファンが何度も事務所に訴えてきた経緯あり。ザブラックレーベルに移籍して、今年初めて、事務所が悪質なアンチを訴えて勝訴しました。詳細は過去記事>>2026.06.23投稿 ボゴミ史上初!「パクボゴムへの悪質コメント投稿者、罰金200万ウォンの有罪判決」(公式発表)
ボゴミみたいな天使に悪質コメントを繰り返すヤカラが存在すること自体衝撃だけど、こういう事実があっただけに、今日のパクボゴムギャラリーさんの投稿を見てて、思わずじ~んでした😢
ということで! 本体の記事自体 超~~~長いので…😅
先に パクボゴムギャラリーさんの話を ご紹介しますネ。良かったら読んでみてくださいww
パクボゴムギャラリーさんの投稿「パク・ボゴム×ノースフェイス、この記事いいね!ぜひコメントを残してあげて」投稿:2026年11月1日 22:52

1日、関連業界によると、パク・ボゴムは業界内でも『うらやましがられるモデル』の一人に挙げられている。グラビアや広告の撮影だけでなく、SNSで公開される日常写真でも、自身がモデルを務めるブランドの商品を着用した姿を投稿しているためだ。仕事のスケジュールで海外を訪れたときや、個人的に参加するマラソン大会でも、ノースフェイスのダウンジャケットやスポーツウェアを着用することがあった。

1日、関連業界によると、パク・ボゴムは業界内でも『うらやましがられるモデル』の一人に挙げられている。
このようにパク・ボゴムがノースフェイスを着用しているのは、「本人の選択」によるものだという。
業界関係者は、次のように語った。「ブランドモデルがパク・ボゴムのように、旅行に行ったり運動をしたりするときに、気軽にそのブランドの服を着ている姿をSNSで公開してくれると、大きな宣伝効果があります」
いい記事なのに、荒らしのコメントばかり目に入るから…。
ベストコメントも入れ替わってほしいな(笑)
※追記→ もうベストコメントが入れ替わった(笑)
パク・ボゴムがSNSに、自分が広告モデルを務めるブランドの商品を普段から着用している写真をよく投稿していることに触れながら、ノースフェイスの服も紹介している記事だよ。
コメント和訳
(211.234) 記事を見に行こう!行こう! 22:55
(211.234) みんなでたくさん見に行こう!行こう行こう! 23:03(118.235) 記事を見に行ってきた! 23:22
(118.235) 行こう行こう!パク・ボゴムは本当に理想的な広告モデルだよ。23:29(116.36) 本当に理想的な広告モデル(笑)記事を見に行こう! 00:16
(220.74) 見に行ってきた!記事を見に行こう! 00:22(220.86) 記事を見に行って、好意的なコメントに推薦を押してきた。00:59
(00) おお、モデル~~最高!

こういうわけで 今朝 私が見に行った段階で、
すでに上位コメントは 入れ替わり…TOPコメントは こうなりました♡
NAVERニュースのコメント和訳
① dkrt**(共感170/非共感13)**
パク・ボゴムが着ている服は、どれも素敵。いつも自分がモデルを務めるブランドに対して、誠実な姿勢と行動を見せてくれるパク・ボゴム。おかげで、そのブランドへの信頼度や好感度も高まる。
② zena**(共感120/非共感5)**
パク・ボゴムは、マラソンのときもそうだし、ほかのスケジュールをこなすときにも、自分が広告を務める商品を着用して、メディアやSNSに登場してきたことで有名ですよね。それだけ誠実で真心が感じられるから、業界でも好まれているようですね。
③ hbsa**(共感79/非共感4)**
何をするにも最善を尽くすパク・ボゴム。
④ samd**(共感72/非共感3)**
自分がモデルを務めるブランドの服を、普段の生活でもよく着ているから、ブランドへの愛情が感じられていいですね。コーディネートも素敵に組み合わせるのが上手で、見ていると買いたくなるところが長所だと思います!
⑤ zena****パク・ボゴムは本当に理想的な広告モデル!
(このコメントに、まだ非共感ボタンを押してる人がいることに驚きつつ、
それを上回る「いいね」に感動ですよ(´;ω;`)ウッ…)
ということで その「報道記事」。全文和訳でご紹介しますネ。
※超~長いので、大事な部分にマーカーしてます(そこだけでも、肝心な部分は把握可能)
「パク・ボゴムもこのダウンを着ている」…日常写真で発見された「あのブランド」【セレブピック】2026年11月1日 20:30 キム・ソヨン記者/韓国経済
フード付きダウンからウインドブレーカー、ヌプシまで
保温・吸湿速乾・収納機能に、日常での使いやすさもプラス
写真=パク・ボゴムのインスタ
有名人(セレブ)が特定のブランドを好んで愛用することで生まれる、自然な「本物のファン」による口コミマーケティングの効果が高まっている。
そんな中、ノースフェイスの広報大使を務める俳優パク・ボゴムが、日常生活でもダウンジャケットやフーディー、ウインドブレーカーを取り入れたファッションを披露し、注目を集めている。
1日、関連業界によると、パク・ボゴムは業界内でも「うらやましがられるモデル」の一人に挙げられている。グラビアや広告の撮影だけでなく、SNSで公開される日常写真でも、自身がモデルを務めるブランドの商品を着用した姿を投稿しているためだ。
仕事のスケジュールで海外を訪れたときや、個人的に参加するマラソン大会でも、ノースフェイスのダウンジャケットやスポーツウェアを着用することがある。パク・ボゴムの写真で確認できる商品は、「ライトパックダウンジャケット」「サミットダイレクトサンフーディー」「モンテラジャケット」などだ。保温性を高めたダウンから、汗を素早く乾かすフーディー、雨風に対応するジャケットまで、それぞれ用途が異なる。
パク・ボゴム自身は、それらを着用する理由について直接明かしていない。しかし、各商品の機能を見てみると、登山だけでなく、散歩や旅行など、日常生活でも活用できる特徴があることがわかる。
落ち着いた色合いと軽い着心地…フード付きダウンの活用法

写真=パク・ボゴムのインスタ
パク・ボゴムがハイキングの際に着用していた「ライトパックダウンジャケット」は、ブルーグレーの男性用ダウンジャケットだ。鮮やかな原色ではなく、彩度を抑えた青みがかったグレーを採用しており、普段着とも組み合わせやすい印象だ。
ノースフェイスは、この商品について次のように紹介している。
「軽い着心地と優れた保温性を備え、アウトドア活動から日常生活まで幅広く着用できる商品」
フードは身頃とつながった一体型の構造で、頭や首の周りまで覆うことができる。
アームホール(袖ぐり)と袖には、テープ状の装飾が施されている。日常生活で活用する際に注目したいのは、軽さと保温性の組み合わせだ。移動中は上着を着て、室内では脱いで持ち歩くことも多いため、着用時の負担が少ないダウンジャケットは、幅広い場面で活躍する。
日差しの下ではサンフーディー…汗の吸収・速乾機能を採用

パク・ボゴムがベルリンマラソンを完走した後に投稿した記念写真で確認されたのは、ダスクブルー色の「サミットダイレクトサンフーディー」だ。ハーフジップタイプで、ノースフェイスの技術力を重視した製品ライン「サミット」シリーズに属する。
最大の特徴は「ライトレンジ」素材だ。ノースフェイスは「紫外線を遮断するとともに、汗や水分を素早く吸収・乾燥させる機能を備えている」と説明した。日差しを遮りながら、活動中に発生する汗や水分に対応できるように作られたウェアだ。
動きやすさを考慮した設計も採用されている。肩から袖へとつながるラグランスリーブ構造と、脇の下に設けたガセットによって、腕を動かせる範囲を広く確保している。ガセットとは、体を動かしたときに衣服が引っ張られるのを軽減するために追加される布地のことだ。バックパックの着用を考慮し、肩の縫い目を外側に配置。また、フードは内側のポケットに折りたたんで収納できるようになっている。こうした機能は、登山だけでなく、屋外で長時間歩いたり、旅行したりするときにも活用できる。フードが必要ないときには収納できる点も、一般的なフーディーとは異なる特徴だ。
ウインドブレーカーも機能別に…モンテラは雨風に対応
「モンテラジャケット」は、2026年春夏シーズンに発売された男性用ウインドブレーカーだ。
パク・ボゴムが南山(ナムサン)を背景に撮影した写真で確認された商品のカラーは、濃いグレー系の「ダークシャドウ」だ。ノースフェイスの機能性素材「ドライベント」を使用し、縫い目の隙間から水が浸入するのを防ぐため、シームシーリング加工が施されている。
ノースフェイスは「防水・防風・透湿機能を備え、急な天候の変化にも対応できる」と説明した。透湿とは、衣服の内側にこもった水蒸気を外へ逃がす機能のことだ。防水ファスナーや裾のドローコード(調節ひも)、袖口の面ファスナー、フードの調節ひもによって、フィット感を調整できる。
前面には胸ポケットが2つ配置されている。雨風を防ぐ機能に加え、小物の収納や着用時の調節機能も備えた構造だ。ライトパックダウン、サミットフーディー、モンテラは、いずれも青系や暗めの色を採用している。機能性ウェアならではの装備を備えながらも、色合いは比較的落ち着いており、ほかの普段着とも組み合わせやすい。

写真=パク・ボゴムのインスタ
オレンジのヌプシで雰囲気を一新…ボリューム感と配色が特徴
最近では、ノースフェイスのヒット商品である「ヌプシ」も加わった。
パク・ボゴムが着用した「1996レトロヌプシダウンジャケット」は、これまでの商品とは雰囲気が異なる。オレンジ色の身頃に黒い肩部分を組み合わせ、色のコントラストを強調している。
「ヌプシ」という名前は、ヒマラヤ山脈の山「ヌプツェ」に由来する。ボリューム感のあるシルエットと、身頃を横切る切り替え、肩部分の配色が特徴だ。落ち着いた色合いのアウターとは異なり、ジャケットそのものがコーディネートの主役になるデザインだ。スタンドカラーの内側には、必要なときに取り出して使えるフードも収納されている。

写真=ノースフェイス
パク・ボゴムが着用した4つの商品には、いずれもフードが付いているが、その用途は異なる。ダウンジャケットは保温性、サンフーディーは日差しや汗への対応、モンテラは雨風への対応に重点を置いている。ヌプシは、ダウン特有のボリューム感と配色によって、見た目にも強い存在感を加えている。
つまり、アウトドアウェアを日常のファッションに取り入れる方法は、一つではないということだ。必要な機能や好みのコーディネートに応じて、さまざまな商品を選ぶことができる。
こうしたパク・ボゴムのノースフェイス着用は、「本人の選択」によるものだという。
業界関係者は、次のように語った。
「ブランドモデルがパク・ボゴムのように、旅行に行ったり運動をしたりするときに、気軽にそのブランドの服を着ている姿をSNSで公開してくれると、大きな宣伝効果があります」
キム・ソヨン/韓経ドットコム記者

この記事のどこに アンチコメントをいれられるのか?
1ミリも 理解できないwww(世の中にはいろんな人がいるのね…(;´д`)トホホ)
とにもかくにも! 業界の人がうらやましがる「広告モデルの鏡=パクボゴム!」

ボゴミのおかげで
日本のノースフェイスも 相乗効果が出てるのでは?と、思うくらいですよ…ww(^ー^* )フフ♪
ということで 以上 ノースフェイス関係の話題でした♡
※ボゴムマジカルシーズン2のイメージポスターが公開されたので、
この後、別記事で紹介しますネ。良かったらまた♡後ほどww(〃▽〃)ポッ
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