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2020年の韓ドラ総決算!「青春の記録」などの新しい青春劇が話題に♡

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みなさま アンニョンハセヨ~ 今年も残すところ、あと3日ですネ(早いわ~)
ということで、韓国メディアからの、こちらの話題!

年末韓ドラ総決算!「青春の記録」などの新しい青春劇が話題になった2020年!

2020年の韓国ドラマといえば… 青春の記録!←ボゴペン的NO1♡
ということで、ドラマ総決算の記事をご紹介します^^ さくっとどうぞです~

2020年韓ドラのキーワードは「青春」2020年韓ドラ総決算!

年末のせいか、最近多い「ドラマ総決算」の記事… (;・∀・)
今日ご紹介するのも、そのひとつなんですが… 結構長文でちょびっと固いんだけど( ̄∇ ̄;)

韓国のボゴペンさんたちが、ツイッターでたくさん紹介されてたので…
気になって読んでみたら、なるほど~な記事でしたww

 

今年も韓ドラにお世話になりましたネ

 

ということで ボゴミの部分以外もすごーく多いんですが…
よかったら読んでみてください~ (韓ドラ好きな方におすすめです♬)

 

[2020文化界決算] 2020ドラマのキーワードは 「夫婦の世界」とこれ。

『梨泰院クラス』、『青春記録』など新しい青春劇『話題』
ウェブトゥーン(ウエブ漫画)原作ドラマの全盛時代、続くか注目

主要放送局のクリップVOD(注文型ビデオ)をネイバーやユーチューブなど、オンラインプラットホームに流通するスマートメディアレブ(SMR)の照会数分析の結果、JTBC『夫婦の世界』が今年のドラマ1位を占めた。

2位のKBS《一度行ってきました》。3位tvN『愛の不時着』、4位tvN『サイコだけど大丈夫』、5位JTBC『梨泰院クラス』、6位tvN『賢い医師生活』、7位SBS『ペントハウス』、8位tvN『ハイバイママ!』第9位のSBS『浪漫ドクターキムサブ2』、第10位のtvN『九尾狐伝』などの順だった。

最近、あるメディアがドラマ業界関係者を対象に調査した順位でも、今年のドラマ1位に『夫婦の世界』が選ばれた。 その下にはtvN『賢明な医師生活』、SBS『ストーブリーグ』、tvN『サイコだけど大丈夫』、JTBC『梨泰院クラス』、tvN『悪の華』、OCN『驚異の噂』などが選ばれた。

韓国ギャラップが調査した「今年のタレント」部門では、『夫婦の世界』のキム·ヒエが1位となった。こうして見ると、今年の『夫婦の世界』がまさにシンドローム的人気を集め、その中心にキム·ヒエがいることが分かる。 英国ドラマ『ドクター·ポスター』をリメークしたが、韓国の情緒に合わせて脚色し、原作を超えたという評価を受けた。 人間の欲望、夫婦間の愛憎の心理を深く描写した刺激的不倫劇だが、こじつけではなくウェルメードドラマに仲間入りした作品になった。

●キムヒエが示した圧倒的な存在感

英国の原作プロデューサーが賛辞を送ったほど、キムヒエの存在感は圧倒的だった。 すでに『妻の資格』『密会』など、不倫ヒット作を保有するキム·ヒエは、『夫婦の世界』の成功を通じて「痴情メロクイーン」として確固たる地位を確立した。 このドラマは、お茶の間劇場に18禁ドラマの成功の可能性を印象付けた記念碑的作品にもなった。

『梨泰院クラス』も、今年意味のある成功を収めた。 2019年から始まり、今年まで放送が続いた『愛の不時着』とともに、日本で韓流ブームを巻き起こした。

父親を奪った敵に対する復讐劇だったが、青春ドラマのように製作された。 青年たちの「夢と仕事、愛」を描いたものだが、過去の青年物のように漠然と明るいだけの「パステルトーン明朗ドラマ」ではなかった。

資本と権力を持った人々に遅れを取らざるを得ない青年たちの現実を描きながら、その中で純粋な情熱と友情で成功を収めていく成功ファンタジーを描いた。 新自由主義の両極化と不況に追い込まれた韓国と日本の青年たちが、この現実性に共感し、ファンタジーに熱狂した。 パクソジュンは、青春を代表するキャラクターとして浮上した。

tvN『青春の記録』も青春物だが、20代の現実的剥奪感をリアルに描写し、成功ファンタジーを融合させた。 「痛いけど青春」じゃなくて、 「青春だから痛い」そういう時代。 もっているものがない人は痛まざるを得ない両極化構造において、青春の痛みは当然ではない。

今年の青春物は、そのような現実を反映し、「成功」という代理満足までもたらした。 『青春の記録』で青春の象徴を演じたパク·ボゴムは、韓国ギャラップの今年のタレント調査で、キム·ヒエに続き2位になった。男性俳優の中で1位だ。

『賢明な医師生活』は、テレビ番組(TVING)で最も愛されたドラマ1位に選ばれた。 tvN『応答せよ』シリーズをヒットさせたシン·ウォンホ監督と作家イ·ウジョン氏がおよそ4年ぶりに共演する新作という点で期待を集めたが、彼らは結局「王冠の重さ」を克服した。

期待を完全に満たしたのだ。 特に刺激的な設定はなく、日常を温かくユーモラスに描く『応答せよ』チームの能力が、再び視聴者たちを魅了した。

韓国ドラマの根本的な問題として指摘されたのが、週2回の放映体制だった。 事前制作が珍しい韓国の風土で、放映と同時に週2回分量を作り出すというのは、話にならない(ほど大変な)ことだった。 そのとんでもないことを、韓国ドラマ業界は今までやってきた。

関係者の生命力を注ぎ込んで支えられた体制だ。 この問題点が何度も指摘されても、放送局は週1回体制に再編することをためらった。 連続ドラマの没入度が崩れることを懸念するためだ。

『賢い医師生活』が猫の首に鈴をつけた。 週1回の放映を試みたのだ。 結果は成功だ。 視聴率14%を突破し、視聴者の支持を得た。 現在、シーズン制が予告された状態だが、新しいシーズンまで成功すれば、週1回の放映シーズン制という新しい構造への改編が力を得るだろう。

SBS『ストーブリーグ』も今年、意味のある成功を収めた。 「スポーツ物は成功しない」という韓国ドラマ界の不文律を破ったのだ。 それだけでも意味があるということだが、実はスポーツを正面から描いたわけではなかった。 野球チームを背景にしているが、試合の場面はほとんど出なかった。

オフシーズンの時期にチームを改編する球団運営チームの奮闘が主な内容なので、オフィス物の性格が強かった。 主人公が組織の「積弊」を一つ一つ清算していく時、視聴者がカタルシスを感じた。 それだけ現実の組織文化にもどかしさを多く感じるということだ。 素材が不慣れな野球チーム運営の話という点も、視聴者の好奇心を刺激した。 新鮮な素材と共感できる話があれば、地上波ドラマも成功できるという前例を残した


(時計回り) tvN 《愛の不時着》·tvN 《青春記録》·JTBC 《梨泰院クラス》 ♫ JTBC·tvN提供

王冠の重みに打ち勝った『賢明な医師生活』

『賢明な医師生活』とは異なり、王冠が重そうに見えた作品もある。 キム·ウンスク作家とイ·ミンホの『ザ·キング:永遠の君主』は大きな期待を集めたが、その期待に応えられなかった。

tvN『秘密の森2』も今年最大の期待作の一つだったが、かなりの成功を収めたものの、第1弾のシンドロームに比べるとやや力が抜けたようだ。 もちろん、第1弾があまりにもとてつもない名作だったため、評価切り下げられるのであって、一般的な作品と比べると成功作と言える。

今年後半の韓国放送公社(SBS)『ペントハウス』は刺激性を最大限に高めた戦略で視聴率不足を突破する地上波テレビ局の姿を見せた。 大人と子どもたちの終わりのない悪行が交互に編集され、視聴者を説得したものの非難が殺到したが、結局、人気ドラマの仲間入りを果たした。

ケーブル·チャンネル、総合編成、ユーチューブ、OTTという競争相手がいる試練の時代に、最終的に、地上波放送局を信じる太い縄は、「悪口を言いながら見るドラマ」ということなのだろうか。


ウェブトゥーン(ウエブ漫画)の原作ドラマが普遍化したのも今年の特徴だ。 ウェブトゥーン原作の全盛期の到来だ。 今年初めに放送された『梨泰院クラス』の大ヒットがその出発点だった。

これまでウェブトゥーンの原作成功の可能性は低いという見方もあったが、このように韓流ブームまで起こり、ウェブトゥーンは原作発掘の最も確実な場所となった。 現在もOCN『驚異的なうわさ』やtvN『女神降臨』などのウェブトゥーン原作のドラマが放送されており、OTTオリジナルドラマもウェブトゥーンで多くのアイデアを得ている。

視聴率が上がるほど、ウェブトゥーンを探すほかない。 プラットフォーム間の競争が激しくなり、コンテンツが多くなりすぎて視聴率アップが難しくなるが、そうなればなるほど、市場ですでに検証済みでファン層も厚く、失敗の確率が低い話を探すことになる。 ウェブトゥーンがまさにその事例だ。 そのため、21年にはより多くのウェブトゥーン原作のドラマを見ることができるものと予測される。

出所:時事ジャーナル

原文サイトはこちら

 

かなりの長文でしたが…皆様 大丈夫でしたか?(^^;

韓ドラ生活どっぷりの身としては…
これから見るべきドラマがわかる感じで、結構面白く読めたのだけど…(^-^;

意外と見てないドラマも多くて、どひゃ~(;・∀・)でしたww

一番気になるのが 「夫婦の生活」。
やっぱ、最近出てくるどの記事でも「NO1」と書かれてるのだけど、これ まだ見てないんですよね…

ここまで書かれるということは 相当面白いに違いない… φ(..)メモメモ

それに加えて…ナムグンミンssiの「ストーブリーグ」も。
遅ればせながら 近いうちに見なきゃのリスト入りでしたよ♪ ←ネトフリで配信してくれるとありがたいのだけど…(愚痴)

 

やっぱり評判のいいドラマは、当たりの確率が高いので…
こういう記事は いろいろ役に立ちます(個人的な感想ですww)

 

2021年も韓ドラ三昧で♡ (ボゴミ不在期間は、過去作品の鬼リピも~)

 

ということで~ 長くなったので、ひとまずこのへんで♬
(ほかにも少し話題があるので また別で投稿します~よかったらまた♪)

 

ボゴミの除隊日まであと488日!Have A GOODDAY~♬

 

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