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「監督と同じく私もパクボゴムでないソボクは想像できなかった」コンユインタビュー

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みなさま、こんばんは~ 今日の〆記事です^^

ずっと保存したままだった、コンユ兄のインタビュー!ようやく、整理整頓できましたよ^^

「パクボゴム以外に代案がなかった」って、何度も、監督秘話が出てるボゴミだけど…
コンユ兄も ほんとにそう思ってたそうですよ♡

ということで コンユ兄のインタビューをお届けします。ボゴミの部分、読んでみてください^^

コンユインタビュー「デビュー20年目、徐福の話」

これ、実は、去年の記者会見でも、ちょっと出た話なんですけどネ…
こうして記事になったものは、残しておかねば…♡ということで^^

ちょっと長い+ボゴミ以外の話も多いんですが…全文お届けします。
ネタバレはしてないので、ご安心を♡ (〃▽〃)ポッ お時間があるときにぜひどうぞです♪

【インタビュー】「徐福」コンユ「俳優として20年、耐えてくれた私にありがとう」

映画「徐福」コン·ユインタビュー
情報局要員ギホン役
パク·ボゴムと呼吸
今年デビュー20周年。
経験積もっても絶えず揺れる

「馴染みがないと感じる時もあったが、受け入れなければならない」。 俳優コンユは『徐福』をインターネット動画プラットフォーム(OTT)のティービングと劇場同時公開することについて尋ねると、このように答えた。 2001年、ドラマ『学校4』でデビューし、忠武路(チュンムロ)※を率いながら活躍中の彼は今年で20周年を迎えた。

※忠武路(チュンムロ)=韓国映画界という意味。

「釜山行き」(邦題:新感染エクスプレス)でカンヌ映画祭のレッドカーペットを踏んだこともあり、複数の作品で観客と会っているが、ティービングオリジナル映画として公開されるのは初めてだ。 彼は「残念だが自然と受け入れている」と率直な話を続けた。

コンユは13日、映画『徐福』(監督イ·ヨンジュ)のOTT公開と劇場公開前に行われたテレビインタビューで様々な話を伝えた。

「徐福」は人類初のクローン人間ソボク(パク·ボゴム扮)を極秘裏に移す生涯最後の任務を担うことになった情報局要員ギホン(コン·ユ扮)が徐福を狙う諸勢力の追跡の中で特別な同行をしながら予期せぬ状況に陥る話を描いた映画だ。 『建築学概論』(2012)でメロドラマ最高スコアを記録したイ·ヨンジュ監督が9年ぶりに発表する新作だ。

映画は当初、昨年夏の封切を目標に準備してきたが、コロナ19(新型コロナウイルス感染症)再拡散の影響で日程を延期した。 その後、同年の年末封切りを再び準備してきたが、再びコロナが拡散して暫定延期した。封切り日を決めて広報まで進めたが、再び延期し、以後の状況は言い切れなかった。

結局、「徐福」はCJENM自社OTTプラットホームティービングでオリジナル映画として15日に公開された。 同日、劇場にも看板を掲げて観客と会った。 業界では’徐福’の動きに注目する雰囲気だ。 異例の公開にどのような反応と結果が出るのか、これを通じて市場はどのような変化を迎えるのかに注目が集まっている。

「残念ではあるが、これからはますますこのような方向に流れるのではないか。 受け入れなければならない時代の流れのようだ。 肯定的に考えようと思う。

場所を問わず、家でも映画館でも見たい時に楽に映画を見ることができるという長所がある。 映画館に行かなくても、どこでも封切りした映画が見られるのだ。 毒ではなく得でもあるのではないか。 不慣れだが、自然に受け入れようとしている」

興行に対する負担も変わったのだろうか。 OTT同時封切りの動きが注目されるだけに、興行に対する期待感も高い状況だ。

コンユは「先に公開して1,000万観客を集めた映画は多数の俳優が一緒にした作品で、先輩たちがリードしてくれた映画だった」と笑った。 続いて「負担は常に必要なだけ持つ。 作品を始める前に「興行すべきだ、上手くいくべきだ」という思いを抱くことはない。 映画制作に投資してくださった方々、制作した方々に対する最小限の責任感はある。 目標は常に損益分岐点を超えることだ。 損はしないように」と述べた。

「興行のために過度にトレンドを追いたくない。 むしろそのような行動は慎んでいる。 観客が特定のジャンルが好きで、たくさん消費するからといって、無条件に追従したくはない」。

「徐福」に登場するコンユの顔には多くのコンユの顔が浮かんでくる。 『容疑者』(2013)で思いっきりの高難度アクションを披露した特殊要員チ·ドンチョル、『トガニ』(2011)で傷ついた子供たちに一緒に苦しみながら真実を明らかにする美術教師のインホ、『釜山行き』(邦題新感染エクスプレス)で娘を守るために最後まで戦うソクウなど、過ぎ去った配役の悩みがキホンに集約された。

徐福と予期せぬ旅路を共にしながら、生と死の境界に置かれているギホンの苦難な顔の上に、過ぎ去った配役の跡がありありと見える。

「年を取るにつれて、若い頃には持てないものが出てくる気がする。 「コンユ」ではなく「コンユが演技したキャラクター」だが、顔からその人の人生が感じられると言われたりもする。

演技しながら感じる喜怒哀楽が顔に染み込むような気がする」 「順調に老いている」とファンが言ってくれる。 年を取る過程がかっこよく近づいていくようで、嬉しいし、ありがたい」。

コンユの顔は複雑そうに見えた。 今月12日の「徐福」公開を控え、まずマスコミに映画を公開するマスコミ試写会に参加した彼の目が多くの感情をかすめた。 「完成した映画を試写会で初めて見た。 撮影が終わってかなり時間が経って忘れていた。 どんな映画であれ、私の作品に100%満足するのは難しいのではないか。 後悔したり悩んでも変わらない。 映画のシナリオを見て出演を決定し、伝えようとするメッセージがうまく伝達されることを願う」。

コンユは『徐福』のシナリオを読んで一度断った。 死と生という哲学的テーマの重さのためだった。 しかし固辞した後も彼の頭の中で「徐福」が止まっていたと言った。

「シナリオを読んで頭ががんがんした。 「それでどうして生きたいの?」という質問を投げかけているようだった。 簡単な質問に答えようとしたら二の句が告げなかった。 なぜだろう? 好奇心が沸いてたくさん考えた。

自ら、そのような質問をせずに暮らしていたのではないか。 あるいは伏せておいて考えていなかったようだ。 この映画一本で解決される部分ではないが、少しは怖くもあった」。

ギホンを演じ、人生と死に対する考えが変わったのかを尋ねると、コンユは「亡くなる直前も、わからないまま命を終えることもできるのではないか」と反問し、「その地点を振り返るほど人生が長くなったとき、また悩んでみようと思う。 目をつぶる前にでも起こせば福となるだろうか。 役柄を演じながら、本当にいいことを悩んだ」と話した。

ギホンはソボクに同情を感じながら自ら変わる。 そのため、ソボクのキャスティングはとても重要だった。 イ·ヨンジュ監督は執筆段階からパク·ボゴムを念頭に置いていたという。

コン·ユは監督のように私もパク·ボゴムでないソボクを想像することができなかった。 後輩俳優であり、それについては全部は知らないが、その年代を生きてきた俳優として、今どのようなことを考えながら、その時期を過ぎているのか分かるような気がして、ソボクに同情をさらに感じた」と振り返った。

これまで演じてきた作品を振り返ってみると、ほとんど痛みを持った役が多かった。 トラウマがあって、正常のようだが、そうでないキャラクターたちだった。 理由はよく分からない。 キャラクターを見ると、憐憫から出発する方だ。 実際に想像できないことを経験した場合、ドキュメンタリーを探して準備する。

昨年8月、海軍に入隊して服務中のパク·ボゴムと試写会後、携帯メールをやり取りしたというコン·ユは、「昨日(12日)、パク·ボゴムからメールを受け、驚いた。

過去、軍に服務する時は、部隊で携帯電話を使うことを想像もできなかったが、これで使用できると聞いた。 暮らし向きがよくなった。

”今日はメディア向けの試写会があるそうです。 僕も緊張しています。公開されることになって嬉しいです。 兄さん一人で大変だと思いますがどうか頑張ってください”というメッセージが来た。

部隊でも気を使ってくれてありがたかった。 返事で’映画を観るのを一緒にできたらよかったのに、残念’と伝えた」と述べた。

今年デビュー20周年を迎えたコンユは、過去を振り返りながら今後の20年を約束した。

「これまで耐えてくれた自分に感謝する。 毎度、危機だった。 人生経験が多くなっても絶えず揺れたよ。 一時は「これぐらいの経験があれば、動揺せず俳優をやっていけそうだ」「すべてを背負っていく必要はない」と思ったが、傲慢だと悟った。

俳優として生きていて最も意味のある瞬間は、千万観客を集めた「釜山行き」でカンヌ映画祭に行った瞬間でもなく、「トッケビ」シンドロームでもなく、「トガニ」が最も大きな意味を持ってやってくる。 俳優として確固たるものになり、責任感を感じるようになった瞬間だった。

原文サイトはこちら

 

みなさま 長文だったのだけど…大丈夫でしたか~~?
このインタビュー、「パクボゴム以外のソボクは考えられなかった」って書いてた通り。

難しいテーマだから一度は断った兄さん自身が、やっぱり引き受けてから。
準備期間に、監督とたくさん話をする機会があって。

そのときから「パクボゴムが引き受けなかったらどうしよう」って…(;・∀・)

そこまで思われるボゴミがホントにすごかった…

詳しくは過去投稿でどうぞデス^^
>>コンユが明かした徐福エピソード「パクボゴム=徐福、もしボゴムが受けなかったらどうしよう」

兄さん…貴重な話をありがとう~~
(1杯差し上げます(/ω\)w)

 

他にもたくさん すごいな…と思ったところがあったのだけど…
感想を書き始めると ついつい長くなるので… やめときますww( ̄∇ ̄;)w

 

あ、最後に1つだけ。昨日出てきた インタビュー記事も。
前に少し出てきた話だけど、なかなかステキでしたよ♡

これは 抜粋してご紹介します さくっとどうぞ~ww

「徐福」コンユ「パク·ボゴムとブロマンス? お互い心が通じたようです」[SSインタビュー]より抜粋。

劇中のコンユとパク·ボゴムのブロマンスは主要ポイントの一つだ。 同行しながら次第に親しくなる2人は、映画の終わりの切ない感情まで感じる。コンユはパク·ボゴムが映画で見せた新しい目つきを褒め称えた。

コンユはとても美談が多くて知っていたが、本当に善良だと実感した。私もその年代を経験した人なので、ボゴムが表面上は笑って平気なふりをしていても、内心は苦しんでいるかもしれないという老婆心があった。

自分のひがみかもしれないが、そんな気持ちで見ていた」とし「演技で同僚俳優としてみれば、実際に自分が考えた通り、パク·ボゴムとの違いはあまりなかった。 むしろ目について話をすると、パク·ボゴムに(ソボクで見せた)そんな目があるとは知らなかった。

(その目が)無限(限りがない)ということが、時間が経てば、すべて明らかになると思う。 その目つきがとても素晴らくて、今後もどのような違いを見せるのか楽しみだったと称賛した。

ブロマンスについても「年齢と関係なく現場でいたずらもした。 おかげで信じてたくさんついてきてくれてありがたかった。 パクボゴムとお互いの真心が通じたようだ。 後で違う設定で会えばもっと面白くなりそうな期待もできる」と明るく笑った。

原文サイトはこちら

 

コンユヒョン…たくさんほめてくれて、本当にありがとうございます(´;ω;`)じ~ん…

もちろん 本当にボゴミがすごいからなんだけど…
それでも ここまで語ってくれた兄さんには足を向けて 寝られないわ…(〃ノωノ)w

 

↑何回見ても 照れますね これ…(〃ノωノ)ww

ということで 以上 コンユ兄のインタビューでした~今日はこれで終わりますネ♪
ここまでご覧くださりありがとうございました♡ ステキな夜をお過ごしください♡

 

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