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みなさま あんにょんはせよ~♪
昨日の「百想」!素敵なシーンがてんこもりでしたネ^^
【第62回百想】パクボゴム、終演後に本人投稿!
「舞台裏の秘蔵写真を公開&応援コメントも登場」
今年も「ドラマ」でいっぱいだった、百想芸術大賞。

今年は、4回も ボゴミの正装チェンジが拝見できた上に…
終演直後に、ボゴミの本人投稿まで登場して 激萌えww
ということで 今日はまず、ボゴミの本人投稿からご紹介します。
(あと、昨日の受賞結果!
ユヘジンさんとリュスンリョンさんが大賞受賞!こちらも下でご紹介します(〃▽〃)ポッ)
パクボゴム、終演後に公式SNSを更新!「皆さんに感謝」
昨日の百想が終演したあと、ほどなくして 更新されたボゴミのSNS。

まさか こんなに早く、20枚も写真を公開してくれるとは!!
(上のスクショは、インスタを更新しましたよ というお知らせ
=飛んでいくと、本投稿に20枚も写真あり)

見た瞬間、深夜にもかかわらず 目がギンギンでしたよ…
(眠気も吹き飛ぶ、ボゴミの写真ww)
ということで 以下詳細。
パクボゴム公式インスタ5/9投稿
「今日も人生という舞台で頑張ったあなたを応援します!」

投稿コメント和訳
#百想芸術大賞
今日も人生という舞台で頑張ったあなたを応援します!
遅い時間まで一緒にいてくださったすべての皆さん、
ありがとうございます🩵※ボゴミのBGMチョイスは
「♪ Yang Hee Eun – 당신 생각 (feat. Seungwon Kang)」
(スマホでボゴミのインスタにとぶと、曲が聞けますよ♪
声がドンピシャじゃないんだけど、YouTubeで曲は視聴できます>>ここから飛べます)
ということで 以下、ボゴミが公開した全20枚。

1枚目に、3MCでの記念写真をもってきた ボゴミ♪
8年目の風格!いつにもまして、本当に「息もぴったり!」のMCでした👍
1着目 レッドカーペット

そして 舞台裏のボゴミ。レカペで披露したタキシードでパチリ!(^ー^* )フフ♪
※今回 なんと全部で4着も披露したボゴミ。舞台裏写真も全4着出てきますww
時系列順に並べてくれてるので、各シーンの動画を挟んでご紹介します~♪

ナイススタイル!(〃▽〃)ポッ

↑ボゴミチョイスの 報道写真は ヘラルドミューズ。
このレカペシーンの高画質動画も登場!(韓国メディア dhispachさんから)
▶ボゴミ×スジ×シンドンヨプMC レカペ報道動画
※上の動画がうまく表示されていないときは こちらから飛んでくださいww
2着目 オープニングのタキシード

そして オープニング用に 衣装チェンジ↑。
▶ペクサン公式 YouTubeより
【第62回 百想芸術大賞】の3MC、シン・ドンヨプ×スジ×パク・ボゴム|JTBC 2026.05.08 放送
この舞台裏写真が こちら!


まさに 目の保養💙
3着目 単独MCシーン(ステージパフォーマンスを紹介)

まさに ステージの裏で スタンバイしてるときのボゴミ♡

進行表を前に 自撮りも♪
そして ステージへ!
↑ファンさん撮影💙 貴重な動画に大感謝!

これは 終わってから 撮ったっぽいww(^ー^* )フフ♪
4着目 百想終盤~ラスト!
そして 最後の4着目。

これは ボゴミが自撮りしてるwww (/ω\)ww

第62回百想芸術大賞💙

今年も 素敵なMCを披露したボゴミ♡ 本当におつかれさまでした (〃▽〃)ポッ

ちなみに ボゴミの投稿は インスタだけじゃなく… Xでも!
パクボゴム公式X 今日深夜未明の投稿
#백상예술대상
오늘도 삶의 무대에서 수고한 당신을 응원합니다! 늦은 시간까지 함께해 주신 모든 분께 감사드립니다🩵 pic.twitter.com/JeEKYenVAu— 박보검 (@BOGUMMY) May 8, 2026
コメントは インスタと同じ
#百想芸術大賞
今日も人生という舞台で頑張ったあなたを応援します!
遅い時間まで一緒にいてくださったすべての皆さん、
ありがとうございます🩵
今年も ほんとにありがとおおお!!ヾ(*´∀`*)ノ
今日のちょこっとボゴミ 「第62回百想芸術大賞」受賞者一覧
さてさて、このほかにも ボゴミのエピソードはたくさんあるんだけど(;^ω^)
昨日の「百想」の受賞結果を 残しておきたくて、まずはこちらから。
※ユヘジンさんと、リュスンリョンさんが大賞受賞!
ふたりの感動秘話が出てきますww
百想芸術大賞、『王と生きる男』ユ・ヘジン&『キム部長の話』リュ・スンリョンが大賞
観客1681万人を動員した『王と生きる男』が4冠達成…
ユ・ヘジン「忘れられていた映画館の味を知ってもらえてよかった」
リュ・スンリョン、友人ユ・ヘジンとの同時大賞に「30年前を思い出す。感慨深い」
今年の百想芸術大賞の栄誉は、映画『王と生きる男』のユ・ヘジンと、JTBCドラマ『ソウル持ち家で大企業に勤めるキム部長の話』のリュ・スンリョンに贈られた。

8日午後、ソウル・江南区COEXで開催された第62回百想芸術大賞授賞式で、ユ・ヘジンが映画部門大賞、リュ・スンリョンが放送部門大賞をそれぞれ受賞した。
チャン・ハンジュン監督の『王と生きる男』でクァンチョン谷の村長オム・フンド役を演じ、大賞を手にしたユ・ヘジンは、「『王と生きる男』を観に来てくださった約1700万人の観客の皆さんに、この場を借りて心から感謝申し上げたい」と語り、「忘れられていた映画館の味を皆さんが覚えていてくださったようで、本当にうれしかった」と振り返った。

『王と生きる男』は、大賞とグッチ インパクトアワード、さらにパク・ジフンの新人演技賞とNAVER人気賞まで加え、4冠を達成した。この映画は累計観客数1681万人を突破し、韓国歴代公開作の中で『鳴梁』(2014年・1761万人)に続く歴代興行2位となった。

放送部門大賞を受賞したリュ・スンリョンは、約30年前にアメリカ・ブロードウェイのラ・ママ劇場で前衛劇『ドゥタ』を共に演じた友人ユ・ヘジンとの同時受賞に感激を隠せなかった。
彼は「ユ・ヘジンとニューヨークのラ・ママ劇場でポスターを貼ったり、チョチウォンのウォシュレット工場でアルバイトしていた頃を思い出す。そんな二人が大賞を受けるなんて感慨無量だ」と語った。
続けて「失敗の過程から目をそらさず、温かく繊細に反応してくださった視聴者の皆さんに感謝する」とし、「僕も劇中のナクスのように、自分自身に初めてプレゼントを贈りたい。スンリョン、お疲れさま。全国のすべてのナクスたちよ、幸せになれ!」と、ドラマの名セリフ「お疲れさま、キム部長」を引用して受賞コメントを締めくくった。

ドラマ作品賞は『ウンジュンとサンヨン』が受賞し、放送部門男性最優秀演技賞は『メイド・イン・コリア』のヒョンビンが受賞した。
『ウンジュンとサンヨン』のキム・ゴウン、パク・ジヒョン、『未知のソウル』のパク・ボヨン、『レディ・ドゥア』のシン・ヘソン、『暴君のシェフ』のイム・ユナが候補に並び、激戦となった放送部門女性最優秀演技賞は、パク・ボヨンが受賞した。
パク・ボヨンは涙を浮かべながら、「競争が本当に苦手で、毎瞬間、自分の価値や存在意義を証明しなければならないことが、とても重くて苦しい時が多かった」と打ち明け、「世の中のシカとヤドカリたちへ。昨日は終わったし、明日はまだ遠い。今日はまだ分からないから、とにかく今日一日を一生懸命生きてみようと伝えたい」と語った。
『ソウル持ち家で大企業に勤めるキム部長の話』で放送部門助演賞を受賞し、人生初のトロフィーを手にしたユ・スンモクは、「ナクスよ、これはどういうことだ!」と共演したリュ・スンリョンを見つめながら、「この賞をもらったからって偉そうにはしないので、これからも呼んでください」とユーモアを交えたコメントを残した。
『パイン:田舎者たち』で放送部門助演賞を受賞したイム・スジョンは、約4か月前に母親を亡くしていたことを遅れて明かした。彼女は「自分の世界が少し止まってしまったような日々を過ごしていた。こうして賞をいただけたのは、母が立ち止まらず前に進みなさいと言ってくれている気がする」とし、「また会う日まで、一生懸命生きていきたい」と涙を浮かべた。
映画部門作品賞は、パク・チャヌク監督の『どうしようもない』が受賞した。パク・チャヌク監督は、「『どうしようもない』は冗談で満ちた作品だった」と語り、“冗談”の必要性を強調する受賞コメントを残した。彼は「時には怒りや悲しみを感じる時でも、絶えず冗談を言おうとし、周囲を笑わせ、自分自身を卑下する冗談を口にする姿勢が必要だと思う」とし、「そうしてこそ怒りや悲しみのエネルギーを抜き、出口を見つけることができる」と語った。
『世界の主人』のユン・ガウン監督は、映画部門監督賞を受賞後、親族による性暴力被害のサバイバーたちへ感謝と連帯のメッセージを送った。
映画部門最優秀演技賞は『顔』のパク・ジョンミンと、『もしも私たちが』のムン・ガヨンが受賞した。パク・ジョンミンは「何年も授賞式に出席しながら賞をもらえず、“無冠の帝王”というあだ名までついた。でもこの賞を受けたことで、これからは賞に執着するようになるかもしれない」とユーモアを交えて語った。
(中略)
百想芸術大賞は1965年に初開催され、今年で62回目を迎えた。この日の司会はシン・ドンヨプ、パク・ボゴム、スジが務めた。
以下、受賞者一覧
| 映画部門 | 受賞者(作品) |
|---|---|
| 大賞 | ユ・ヘジン(『王と生きる男』) |
| 作品賞 | 『どうしようもない』 |
| 監督賞 | ユン・ガウン(『世界の主人』) |
| 最優秀演技賞 | パク・ジョンミン(『顔』) ムン・ガヨン(『もしも私たちが』) |
| 助演賞 | イ・ソンミン(『どうしようもない』) シン・セギョン(『ヒューミント』) |
| 新人演技賞 | パク・ジフン(『王と生きる男』) ソ・スビン(『世界の主人』) |
| 脚本賞(シナリオ賞) | ピョン・ソンヒョン イ・ジンソン(『グッドニュース』) |
| 芸術賞 | イ・ミンフィ(『パヴァーヌ』) |
| 新人監督賞 | パク・ジュノ(『3670』) |
| グッチ インパクトアワード | 『王と生きる男』 |
| 放送部門 | 受賞者(作品) |
|---|---|
| 大賞 | リュ・スンリョン (『ソウル持ち家で大企業に勤めるキム部長の話』) |
| ドラマ作品賞 | 『ウンジュンとサンヨン』 |
| 演出賞 | パク・シヌ(『未知のソウル』) |
| 脚本賞 | ソン・ヘジン(『ウンジュンとサンヨン』) |
| 最優秀演技賞 | ヒョンビン(『メイド・イン・コリア』) パク・ボヨン(『未知のソウル』) |
| 助演賞 | ユ・スンモク (『ソウル持ち家で大企業に勤めるキム部長の話』) イム・スジョン(『パイン:田舎者たち』) |
| 新人演技賞 | イ・チェミン(『暴君のシェフ』)、 パン・ヒョリン(『エマ』) |
| バラエティ作品賞 | 『新人監督キム・ヨンギョン』 |
| バラエティ賞 | キアン84、イ・スジ |
| 教養作品賞 | 『ドキュインサイト 私たちの時間は輝いている』 |
| 芸術賞 | カン・スンウォン(『ザ・シーズンズ』) |
※余談:今回「演出賞(監督賞)」を受賞した「未知のソウル」のパクシヌ監督!
ボゴミの「ボーイフレンド」の監督さんだったんですよΣ(゚∀゚ノ)ノキャー


昨日、ステージでお顔を見てドビックリ!
(「未知のソウル」は視聴済みなんだけど 監督までチェックしてなかったww)
ステージ裏で ボゴミと会えたかも(〃▽〃)ポッ
| 賞 | 受賞者(作品) |
|---|---|
| 演劇部門 百想演劇賞 | 『ジェリーフィッシュ』 |
| 演劇部門 若い演劇賞 | 『劇団 火の戦車-場所』 |
| 演劇部門 演技賞 | キム・シンロク(『Prima Facie』) |
| ミュージカル部門 作品賞 | 『夢遊桃源』 |
| ミュージカル部門 創作賞 | ソ・ビョング(『エビータ』) |
| ミュージカル部門 演技賞 | キム・ジュンス(『ビートルジュース』) |
| NAVER人気賞 | パク・ジフン、イム・ユナ |
ということで 以上 昨日の受賞一覧でした(〃▽〃)ポッ
(ユヘジンさんと リュスンリョンさん。
若いころに いっしょにバイトしながら頑張ってた話にじ~んでしたよ😢)

↑ 私の中の「イケオジ」ナンバーワン ユヘジンさん♪
本当におめでとうございました (〃▽〃)ポッ
ボゴミのMCも秀逸!JTBCが報道した今日の記事
そしてこちらも 残しておきたい 今日の記事。
「MCが素晴らしかった!」話が記事になりましたー(〃▽〃)ポッ
【第62回百想】スジ・シン・ドンヨプ・パク・ボゴム、“さすが”の3MCが百想を輝かせた
2026.05.09 11:42
「百想」のMCたちが、再び幻想的な呼吸を証明した。シン・ドンヨプ、スジ、パク・ボゴムの3人のMCは、8日の父母の日に開催された「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」を安定感たっぷりに進行し、授賞式の品格をさらに高めた。
今年で8回目のタッグとなる3人は、今ではお互いの目線を見るだけで次の進行を察知できるほどの完璧なチームワークを見せた。約4時間にわたって続いた授賞式の間、数多くの候補者や作品を細やかに紹介し、受賞の栄光を手にした人々へ心からの祝福を伝えた。緊張感の漂う客席の空気を柔らかく和ませるのはもちろん、観客たちの熱い反応を引き出し、授賞式の会場をひとつの祝祭として完成させた。
“百想の中心”シン・ドンヨプは、ベテランらしい姿で授賞式の軸としての役割をしっかり果たした。第54回から9年連続でMC席を守っている彼は、持ち前のユーモアと安定感ある話術で終始和やかな雰囲気をリードした。特に生放送進行の第一人者らしく、突発的な状況にも慌てない熟練ぶりを見せ、視聴者に安心感を与えた。
昨年の百想で放送部門 男性バラエティ賞を受賞したシン・ドンヨプは、この日はプレゼンターとしても存在感を放った。昨年 女性バラエティ賞を受賞したイ・スジとともに授賞者として登壇した彼は、今年のバラエティ賞受賞者たちに対し、「一瞬の笑いを届けるために、その時代の空気や人々の心を読み取る人たちに贈られる賞です」と語ってからトロフィーを手渡し、賞の意味を改めて噛みしめさせた。
11年連続で百想のマイクを握るスジは、再び“百想のアイコン”であることを証明した。2016年の第52回から1年も欠かさず出演してきたスジは、第1部ではピンクのドレスで愛らしい姿を、第2部ではブラック&ホワイトのドレスで優雅な魅力を放ち、授賞式を華やかに彩った。毎年百想とともに成長してきたスジは、今や“百想”といえば真っ先に思い浮かぶ象徴的存在として その地位を確立した。
また、この1年で私たちの元を去った巨匠芸術家たちを追悼するために準備された、イ・ビョンウ音楽監督と俳優ユ・ヨンソクによる第2部追悼ステージを見た後、スジは「一場面もおろそかにしなかった心、一人の人物を最後まで背負おうとした姿勢、大衆文化芸術をより強く築いてきた時間を、これからは後輩である私たちがもっと大きな責任感で受け継いでいかなければならないと思いました」と語り、深い余韻を残した。
“百想の顔”パク・ボゴムの活躍もまぶしかった。ビジュアルはもちろん、すっきりとした進行力は、百想のアイデンティティをそのまま体現するのに十分だった。
軍服務期間を除き、第54回から縁をつないできた彼は、特有の温かな笑顔と言葉、そしてさらに成熟し頼もしくなった姿で舞台をしっかりと支えた。また、ともにMCを務めたシン・ドンヨプ、スジをそばで細やかに気遣い、温かな美談も添えた。
パク・ボゴムは、俳優と観客、伝統と現代、放送・映画・演劇・ミュージカルなど、異なる分野がひとつのビートの中で調和した第1部特別ステージ「ナンタ公演」を紹介しながら、「今日の百想は、栄光の記録を残す舞台を超え、互いの真心を交わし合う熱い祝祭です」と語り、今年の百想芸術大賞を貫くキーワード「THE STAGE」の意味を改めて振り返った。
8日の夜を華やかに彩った3人の活躍のおかげで、「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」は大衆からの好評の中で幕を閉じた。“百想の誇り”と呼ばれるこの3MCが、来年はまたどんな姿で感動と楽しさを届けてくれるのか、早くも期待が集まっている。
↑ 昨日のボゴミ。MCで登場するたびに、目を引き付ける魅力がありました(〃▽〃)ポッ
(来年は、MC+受賞者候補でまた 戻ってくるはず♪来年も超楽しみww)

ということで 以上 今日のちょこっとボゴミでした♡
昨日の百想ボゴミの エピソードはまだまだあり。
🌟ボゴミがMCトーク中に、2本の出演作映画の話をしたこと。
🌟毎年のことながら^^MCで出番待ちの最中も、ファンに手をふってくれた動画がどっさり。
(百想公式からも動画が出てきたww)
🌟帰りの車から、みんなにたくさん挨拶してくれた動画も♪さらに、昨日、日本で開催されたKコンイベントで「コドゥマクハンの剣」の映像や話がかなり出た模様。
現地にいかれた方の投稿が、韓国ペンさんの間でも話題です。🌟13時ジャストに またボゴミからインスタ投稿あり(ジョンガンジャン)
↑すでに話題がてんこもりなのだけど 夜の投稿で紹介予定です😅
(ぼちぼち いきますwww)
ではでは また夜の部で。ここまでご覧くださりありがとうございましたww
May your everyday be a good day
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