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みなさま あんにょんはせよ~ 今日はまだ大きなニュースが出てないので😅
雲月10周年名場面の続きから ご紹介しますネ。
【雲月10周年特番|第2話|名場面③】
パクボゴムが選ぶ「イヨン&ラオンの名シーン!撮影の裏話も♪」(和訳)
9月23日に韓国で放送された 雲月10周年特番。
出演者それぞれが選んだ 雲が描いた月明りの名場面!
ボゴミとユジョンちゃんが選んだ名シーンが登場します♡
※初耳の話も登場。是非チェックしてみてください💙
※以下、公式YouTube動画の「文字起こし」機能から、翻訳した和訳と共にご紹介します。
読みとりが難しい箇所もあり省略している箇所もあり。参考程度にご覧ください😅
KBS公式Youtubeパク・ボゴムとキム・ユジョンが選ぶ、イ・ヨン&ラオンの名シーン🎞✨ 撮影の裏話まで【雲が再び描いた月明り】|KBS 2026年9月23日放送
※YouTubeで観るときは こちらから飛んでくださいww
文字起こしからの和訳

0:06
ユジョン「2人の写真、すごくかわいい」
0:08〜0:14|ボゴミ(事前のインタビュー映像)
「台本を読んだときから、
思わず『うわあ!』となるくらい、ときめいたんです。
本当に漫画を読んでいるようでした。あの場面だけは、特に」
0:14〜1:19|ドラマの名場面



ボゴミ「お前、私の名前を聞いただろう?」
ボゴミ「イ・ヨンだ。私の名は」
🌟ボゴムの名シーン<イ・ヨンだ。私の名は>
1:21〜1:47|ボゴミ
「『イ・ヨンだ。私の名は』。この場面は、初めて台本を読んだときから、すごくときめきました。世子が自分の名前を教えるのは、簡単なことではないと思ったんです。
本当にうまく演じたい、みんなが好きになってくれる場面にしたいと思って。明るい言い方、少し重みのある言い方など、一人でいろいろな形を練習しました。あのときのことを思い出すと、今でも胸がじんわりします」
1:48〜1:55|声だけ登場 この声の主は??

「そのとき、ボゴムさんをちょっとかっこいいと思った気がします」

驚くボゴミww

みんなが聞けて嬉しい あの声の主は??
「えっ、何? ここで登場するの?」
2:01〜2:12|キムソンユン監督登場!!

「『イ・ヨンだ』は、正体を明かす場面ですから。
つまり『これから恋愛をする』という宣言ですよね。
あのとき、本当に世子・イヨンになったように感じました」

今度は撮影監督が登場!!
2:17〜2:32|撮影監督のコメント
撮影監督キム・シヒョン:映像制作を担当



「本当にかっこよかったです。
男性を見て、あんなにかっこいいと思ったのは
初めてだったかもしれません。
俳優本人が持つオーラがはっきり見えたんです。
『このドラマはうまくいく』
『彼はきっと成功する』と思ったのを覚えています」
2:32〜2:55|ボゴミ インタビュー映像
「最初は少し難しかった記憶があります。僕とキャラクターがまったく違う人物なので、想像していた演技がなかなか出てこなくて。何かに閉じ込められているような感覚を破ろうと、ずいぶん努力しました。
ユジョンさんと穴の中で撮影した場面です」

2:55〜3:13
穴の中のシーン名場面
🌟穴の中の場面がとても重要で、カメラを何度も回した、というキムソンユン監督。
3:13〜3:18|
ボゴミ:「爆発しそうな気持ちを表現しようと頑張りました」
キム・ソンユン監督:
「日が暮れかけたころ、ボゴムもとうとう怒りがこみ上げてきたのか、悪態をつくのがすごく面白くて」

3:32〜3:43|ボゴミ
ボゴミ:「あのときは、アドリブの台詞まで出てきました。
考えてみれば、人生で初めてのアドリブだったかもしれません」
3:44〜3:52|ボゴミ
「あのとき初めて、イヨンという人物にしっかり近づけた気がします。
それから自信がついて、楽しく撮影できました」
3:53〜4:02|撮影監督のコメント
「そこからボゴムが役に入り込んで演じているうちに本当に世子・イヨンになって出てきたように見えました。その後は、自分の思うままに演じていましたね。かっこよかったです」

🌟贈り物のように登場した 監督たちの話
4:04〜4:11|ボゴミ
「監督がインタビューしてくださったとは知りませんでした。
なんだか照れますね。監督がそんなふうに言ってくださって。

ユジョン『イヨンだ。私の名は』」
それ、『パク・ボゴムだ。私の名は』で一度やってもらえませんか? カメラを見て」


2026年版 パク・ボゴムだ 私の名は

🌟実際に そのセリフをいってくれるボゴミ🌟
ボゴミ:「パク・ボゴムだ。私の名は」
※音声では、「박보검이다, 내 이름」。「박보검(パク・ボゴム)」に「이다(〜だ)」が続くので、音がつながって**「パク・ボゴミダ」**と聞こえます。

ジニョン「頼まれたら何でもやってくれる(笑)。本当に何でも」

🌟頼まれたら断らない パク会長!🌟
(ニックネームが全校生徒会長なので パク会長^^ww)
そして今度は…

4:32/4:44|映像を見ながら 🌟ユジョンが選んだ名場面
朝鮮で唯一の男装内侍、サムノム&ラオン
ユジョンの名場面
ボゴミ「わあ、かわいい」
🌟名場面 舞のシーン ユジョン登場🌟

ドンヨン「そうそう。これは名場面に選びたくなるよね」
4:54〜5:17|ユジョン・ラオンの舞について
「ラオンは女の子として生まれたのに、女の子として生きられなかったでしょう。
だから、それまでの悲しさがほどけて、
ずっと背負っていたものを少しだけ下ろし、自由に自分を表現する瞬間だったと思います。
でも、目はとても悲しいんです。
舞が終わればこの衣装を脱がなければならないし、正体を知られてはいけないから」
5:18〜5:35|ドラマの場面
イヨン子役「母上は中殿(王妃)で、私は世子なのに、なぜ必ずそうしなければならないのですか?
王妃:私たちが裸足で雨に打たれたら国法に背くと、誰が言ったのです?」

5:35〜5:49|舞についてのキムソンユン監督のコメント
「私はあれを、感情を表す場面だと思っていました。母親を思い出す場面でもあるので、ただ華やかに踊るのではなく、手足の動き一つ一つから感情が伝わればいいと思ったんです」
5:50〜6:01|撮影当時を振り返って

「しかも、あの年の夏でいちばん暑かった7月29、30、31日に撮ったんです。
ユジョンさんは本当に大変だったでしょうね」「本当に上手でした」
6:01〜6:25|ドンヨンのコメント

ドンヨン「撮影現場でのユジョンさんは……あ、こう呼んじゃいけませんね。『先生』と呼ばないと(笑)。キム・ユジョン先生には驚かされました。18歳の自分だったら、どんなに頑張ってもあんなふうにはできません。あのスケジュール、台本の量と難しさを、つらそうな顔も見せずにどうこなしているんだろうと。本当に驚くほどでした」
6:26〜6:50|撮影の思い出
ドンヨン「僕は後ろでじっとしているだけでも、暑くて疲れていたのに
ユジョンさんはあの舞を何日も踊っていて……」
ドンヨン「そうそう。監督もよほど印象に残っていたんでしょうね。日付まで正確に覚えてる」


監督「7月29、30、31日」
ドンヨン「10年もたったのに(笑)」
「すごいね(笑)」
6:54〜7:23|ユジョン
「あの場面の撮影で覚えているのは、疲れて居眠りしていたボゴムオッパの姿です。
その姿がかわいくて、でもすごく気の毒でした。

ずっとあの場所に座っていたんです。
3日間、夜通し。しかも私たち3人は昼の場面も撮っていました。
あまりに疲れて、こうして眠っていても、
『アクション!』の声がかかった瞬間に起きて演じるんです。それを見て胸が痛みました。

ボゴミ「よく見ると顔もちょっとむくんでいて」
ユジョン「本当に気の毒で……」

充血して、いっそう 切なげになった目

(終わり)
撮影当時の話が、たくさん出てきて…思わず「ふおおおお」。
(穴に落ちた時の話は、当時からたくさん出てきたけど、
「イヨンだ、私の名は」は 私は今回初めて聞いた気が…(/ω\)ww)

それに加えて「パクボゴムだ、私の名は」まで 拝聴できて…感無量ww
(ユジョンちゃん ナイスリクエストでした♡)
それにしても 今でこそ事前撮影が増えた 韓ドラだけど…
当時は、最終回当日まで撮影してたんですよね…
(あのコスモス畑のシーンは最終回放送日の撮影でした)



↑最終回の日に撮影した 最終シーンで 涙…TT
ボゴミが舞を踊るシーンで 3日間も同じ場所で…って話も 初耳で…Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
当時の現場が すごかったのが改めてわかって なおさらじ~んでした<(_ _)>



↑ おまけのメモリアル写真♡(ほんとに美しいシーンで私も大好き♥)
ではでは ひとまず このへんで。
ここまでご覧くださりありがとうございましたww(〃▽〃)ポッ
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