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みなさま あんにょんはせよ~♪ (今日はいつもより遅い1本目です😅)
今日は 驚きの遭遇談が飛び出した、コチラの話題からご紹介しますネ。
パクボゴム、現代美術家「シアスター・ゲイツの個展」ガラパーティに出席!
(ボゴミに遭遇した方の体験談・全和訳)
昨日、なにかの撮影をしてたボゴミなのだけど…😅
(別の撮影現場目撃談あり・詳細は昨日のちょこっとボゴミで)

どうやら その後、アメリカの現代美術家さんの「個展ガラパーティ」に出席した模様ww
そのパーティでボゴミに遭遇した方の体験談が出てきたんだけど…
この「体験談」が スーパーハイテンションで、スゴいインパクトwww
もろもろまとめて くわしくご紹介しますネ。(〃▽〃)ポッ
現代美術家シアスターゲイツのガラパーティ、パクボゴム遭遇談
ではでは さっそく… なんですが…
まずは 何があったかを 最初に整理整頓しますと こんな感じにww
①アメリカの現代美術家シアスターゲイツが、ソウルで初の個展を開催。
昨日(11月3日)個展の開幕前日、作家本人がソウルで記者懇談会+ガラパーティ開催②そのパーティに出席した方が、ボゴミに遭遇した体験談を投稿
=この体験談のおかげで、ボゴミがガラパーティに出席したことが判明。
ボゴミのほかにも、韓国KPOPのアイドルグループのメンバー他、芸能人も出席していた模様。
ということで、まずは その体験談からご紹介しますネ。
※スーパーハイテンションな投稿で、正直 読後感がスゴイですwww笑
「私、今日パク・ボゴムを見た」(スレッズ投稿からの和訳)

私、今日パク・ボゴムを見た。
芸能人を見ても、これまで特に何も感じなかったのに、
生まれて初めて、男性の容姿を見てときめいた。イケメンのアイドルも一緒に見たんだけど、
次元が違った。顔がものすごく小さくて、
目鼻立ちの一つひとつに欠点が見当たらないのに、
全体のバランスまで完璧(笑)
横顔の角度もヤバすぎる。完璧すぎると飽きそうなものなのに、
何度見ても新鮮だった。好きになると、
まともに見つめられないという話が、
これまで理解できなかったんだけど、
本当にまともに見られなかった。ただ、何度でも繰り返し見ていたかった。
それに、背中がなんて広いんだろう。
本当にヤバかった。男の人たちが、
どうして美人と付き合いたくて、
昼も夜も勉強して、
身を粉にしてお金を稼ぐのか。私、今なら理解できる。
数日前、ボゴムのことばかり言っていたら、
今日、また改めて感じた。天は私の味方だ。
私、今日はデザートを食べなくても甘い気分。書いているうちに思ったけど、
うちの子、
うちのイケメンな子には欠点が多くて、
蹴飛ばしてやりたいと思っていたのに、
神様はすべて計画していらっしゃったんだ。(2ページ目)
私をこんなふうに目覚めさせるなんて。
何がそんなに大事だっていうの!(=ボゴミの美貌に圧倒されて、
これまでの価値観が吹き飛ぶほど衝撃)

ボゴミの美しさは「次元が違う」って…
(生まれて初めてときめいた ってのも すごすぎる…)
で この投稿のコメントやり取りにも まだ続きがあり…
コメント
「実物を見たその目、買います(泣)」(投稿主)
「絶対に実物を見なきゃダメだよ(笑)」元のコメント主が再度返信
「どこに行けばいいの~(泣)」🌟「まるで一編の詩みたいだね」
(投稿主)「主な感情は恍惚状態。
大げさな褒め言葉が自然と出てくる」🌟「名文だね!」
「私も数年前、パク・ボゴムの実物を間近で見たんだけど、本当にカメラがちゃんと仕事してないって感じだった^^くどさがまったくなくて、バランスよく整ったイケメン」
(=写真で見るよりも 実物のほうがはるかにイケメン。写真では写しきれない美しさがある)(投稿主)
「そう、それなの!写真とかのイメージと比べてみたけど、あれじゃないんだよ。
私もすぐ横でずっと見てたんだけど、完璧な自然美だった」🌟「私ももともとは、のんびり気ままに過ごすのが好きだったんだけど、
パク・ボゴムとパク・ジニョン(GOT7)を見て、一生懸命生きようと決心した(笑)
超イケメン、超美形の力ってすごい」(投稿主)「私はお金の偉大さを悟った。芸能人はサービス業だから」
「わぁ……私も実物を見てみたい」
🌟「映画の撮影をしていて、コン・ユが来たというから見に行ったことがあるの。
コン・ユが通り過ぎたときは『ん?』って感じだったんだけど、その後ろから光り輝く生命体がついてきて、息が止まりそうになった。それがパク・ボゴムだったの。思わず感嘆の声が出たよ」(投稿主)「私も芸能人はそれなりに見てきたし、SMの中でもイケメンとして有名な子もいたんだけど、その子は目にも入らなかった。今になって改めて心臓がドキドキするなんて!生きているって、こういうことだったのかな?って思うし、新しい世界を知った気分(笑)」

うわぁ コメントが「赤裸々(正直ともいう)」すぎて なんか赤面しちゃんだけど…ww
ボゴミの実物のスゴさが よく伝わる投稿でしたよネwww
(なんか 業界の人っぽいなぁ…ww ガラパーティに出席してるくらいだしww😅)
ちなみに この話は パクボゴムギャラリーさんにも投稿がでてて
韓国ペンさんの冷静なコメントが面白かったですwwwパクボゴムギャラリー投稿「昨日のパク・ボゴム」
投稿者:ㅇㅇ(118.235)2026年11月4日 13:39投稿ギャラリーのコメント全文和訳
(223.38)パク・ボゴムの実物を見た感想って、いつも変わらないね(笑) 14:01(211.234)(笑)めっちゃ羨ましい 14:44
(211.234)パク・ボゴム、昨日も超イケメンだったんだね(笑) 14:57
体験談の投稿主のテンションと、
ギャラリーの冷静さの違いが おもしろすぎでしたww

(パクボゴムの実物を見た感想って、いつも変わらないね=確かにwww)
おまけ:ボゴミが出席した現代美術家・シアスターゲイツの個展
美術関係にも造詣が深い、ボゴミ。
昨日、出席した シアスターゲイツの個展は こういう内容でした。
※報道が出てるのだけど 超長いので大事なポイントだけ拾った和訳です↓
シアスター・ゲイツ、韓国初の個展「アフリカの静物たち」開催!
アメリカの現代美術家シアスター・ゲイツ(53)が、11月4日からソウル・新沙洞の「ホワイト・キューブ・ソウル」で韓国初の個展を開催。彫刻や陶芸、音楽を通じて、アフリカ系アメリカ人の文化や歴史、人々の記憶を表現する展覧会で、12月18日まで開催される。
今回、特に興味深いのは、日本と韓国の陶芸文化とのつながり。ゲイツは、日本・韓国・中国の陶芸の伝統を研究してきた人物で、日本で1年間陶芸を学んだことがある。今回の訪韓で彼は次のように語った。「韓国の陶工たちが日本に陶芸を伝えていなければ、今日の日本の陶芸美学も存在しなかったことを知っています。今日のアメリカも、黒人たちの労働を基盤として形成されました」
また、代表作「アフリカの静物たち #4」には、日本の伝統的な履物「足袋」のデザインと、シカゴの黒人コミュニティのローラースケート文化を組み合わせた作品も登場。さらに、約1万4,000点のレコードコレクションを活用し、韓国のリスニングバー文化から着想を得た音楽鑑賞スペースも設けられている。
参照元:原文サイトはこちら
日本ともご縁がある美術家さんでしたww
(日本でも個展を開いたことがあるらしいww)

とにもかくにも 貴重な体験談💙 チョンマルカムサハムニダでした♡
※この後、別で〆記事をもう1本 投稿します。よかったらまた(〃▽〃)ポッ
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