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パクボゴム、イサンイ、クァクドンヨン…
仲良し3人組が理髪店が1つもない田舎で「理髪店」を開業する
リアルバラエティ番組「ボゴムマジカル」9話のあらすじです。
※今日の通常のボゴミニュースは、1本前にあります>>コチラ
「ボゴムマジカル」第9話あらすじ
韓国での放送日:2026年3月27日(金)『ボゴムマジカル』第9回では、いつの間にか村の一員のように溶け込んだ三人が、
住民たちとの交流の中で笑いと、胸の熱くなる感動を同時に引き出した。🌟この日の放送はニールセンコリア有料プラットフォーム基準で、全国世帯平均3.1%、最高3.7%、首都圏世帯平均3.6%、最高4.3%を記録した。5週連続でケーブルおよび総合編成同時間帯1位を守り、tvNのターゲットである2049視聴率でも6週連続で全チャンネル同時間帯1位に上がった。
データの参照サイトはこちら
※3月29日現在、まだ日本での放送&配信予定は公式には未定です。
※以下の内容は、複数の韓国メディアの報道から和訳してご紹介しています。
※途中、韓国ペンさんのSNSからの「動画」を挟んでご紹介します。「」を押すと、再生できますよ♡
※ネタバレしますので、放送開始まで知りたくないという皆様はご注意ください
※これまでのあらすじは>> ここから飛べます
ボゴムマジカル8話「すっかり村に溶け込んだ3人、村人の愛と情に涙する」
キム・ソヒョンが1日アルバイトで来訪した、営業7日目。
この日も、3兄弟のカットに続いて、寄付のために髪を切りに来た女子高生、
村長の息子のカットまで、忙しい1日をおくった。

営業7日目が終わった後、クァク・ドンヨンは、苦労した人たちに美味しい食卓を振る舞った。
特に隣の家からもらってきた田舎味噌で作った味噌チゲが大人気だった。
イ・サンイは「本当に売ってるみたいだ」と感嘆し、
キム・ソヒョンは「オッパは料理が上手だ」と、クァク・ドンヨンの腕前を絶賛した。
慌ただしい一日を過ごしたが、クァク・ドンヨンのおかげで
しっかりお腹を満たしたキム・ソヒョンは、三人に見送られながら理髪店を後にした。
翌日、パク・ボゴム、イ・サンイ、クァク・ドンヨンは
午前7時50分という早い時間から出勤し、一日をスタートした。
特にクァク・ドンヨンは出勤するとすぐに
炊飯器で小豆を煮ながら忙しく動いた。

クァク・ドンヨンは「冬至に食べる小豆粥を、
時間も長くかかり大変な料理だからこそ、より作ってあげたかった」と語った。
「こういう料理ほど誰かのために作るとより意味があると思った」と
村の住民たちへの気持ちを表した。
この日は、朝から、
すっかりおなじみになったおばあさんたちがたくさん来店した。
店を訪れた老人会長は、
「船の事故で長女を失った」という切ない事情を三人に打ち明けた。
「亡くなった当時9歳だった娘が生きていれば50歳を超えていたはずだ」という。
같은 아픔을 서로 다독이며 살던 마을이었어..검동이가 남기고 온 온기가 어르신들께 위안이 됐으면 좋겠다ㅠ pic.twitter.com/oRb8bn2i6Q
— 복곰 (@bokgom616) March 27, 2026
胸を詰まらせる老人会長の話を
黙って聞いていたパク・ボゴムは、
「簡単に取り出せる話ではないじゃないですか。
その時の話を話してくださって、
慰めになればという思いもありますし、
僕たちに、心を多く開いてくださって、
心の中の話をしてくださったのではないかと思います」
と感謝の気持ちを表した。
ボゴムマジカルが開店したとき、
一番最初のお客になった隣の家のチョンジャさんは、
すでにパク・ボゴム、イ・サンイ、クァク・ドンヨンとの別れを惜しんだ。

「一週間いて、帰ったらもう来ないでしょ?」
と寂しそうに笑う彼女に、
パク・ボゴムは「たまに遊びに来ます」
「後で桃も見に来て、桃の花も見に来て、
チョンジャさんにも会いに来ます」と約束した。
いつの間にか村の人々と深い情を分かち合った
パク・ボゴム、イ・サンイ、クァク・ドンヨン。
その後も胸を打つ場面が続いた。
박보검 자기 이름도 아니고 라여사님이 선생님 이상이 이름 기억해주는거에 감동 받아서 거의 우는데 어떤 마음인지 보검매직컬 본 우리는 알겠잖니 pic.twitter.com/HigBqT3gDc
— 이름이 (@gummyblue_) March 27, 2026
↑パク・ボゴムは自分の名前でもないのに、ラ女史(おばあちゃん)が「イ・サンイ」という名前を覚えてくれていることに感動して、ほとんど泣きそうになっているけど、その気持ちは『ボゴムマジカル』を見た私たちなら分かるよね(SNSより)
パク・ボゴムはイ・サンイから、ハングルや英語の個人レッスンを受けてきた
ラ・オクジャさんが「イ・サンイ」という名前を正確に覚えていたことに
「本当に感動だ」と目を潤ませた。

一方この日、パク・ボゴムは電話を受けて初の出張理髪に向かった。
91歳のおばあさんは体が不自由で理髪店に来ることができない状況だった。
連絡先を探して連絡してきたという。
パク・ボゴムは自分が歩けたらと申し訳なさそうにするおばあさんに
「大丈夫です」と安心させ
「こうして会ったらまたいつ会えるか分からない」と名残惜しむおばあさんに
「明日また来ます」と約束した。
理髪店に戻ったパク・ボゴムは最後の客から初めて食事に招待された。
할머니가 가죽 부침개를 손으로 부욱부욱 찢어 주시는데 검동이 셋다 손으로 넙죽넙죽 야무지게 받아먹는거 맘 좋아
👵🏻 가만있어봐 밥을 좀 더 안쳐야지
🧒🏻🧒🏻🧒🏻 ????????? pic.twitter.com/HPSvepULZi— 복곰 (@bokgom616) March 27, 2026
納豆チゲ、肉がたっぷり入ったキムチチゲなど、豪華に並んだ食卓。
家庭料理をたっぷりごちそうになったパク・ボゴムは
「大事な一食を本当にごちそうになっていく感じです」と感謝を伝えた。

その後、パク・ボゴムは一人で理髪店に残り
営業日誌を書きながら一日を締めくくった。
10話 最終回へ続く

第9話も 感動シーンでいっぱいだった ボゴムマジカル!
実はあらすじで 書ききれていない「素敵なエピソード」がいっぱいあるのだけど…
(またおいおい ご紹介するとして、最後に出てきた ボゴミの営業日誌。
この部分の内容が判明。以下和訳でご紹介しますネ)
おまけ 9話のラストシーン「ボゴミの営業日誌」
ボゴムマジカルの店がオープン
― 1日目
最初のお客様:キム・ジョンジャさん毛先がすべてカールしていて、均一にするのが難しかった。少し手を痛めてしまった。練習の時でさえ怪我をしたことはなかったのに。誰にも気づかれたくなくて、気持ちが落ち込んだ。
― 2日目
前髪カットに挑戦。初めてやってみたので、少し緊張した。ラユンのお母さん:
初めてロングヘアをボブに切った。左右が少し不揃いに感じるのは私だけかな?もっとカットの練習をしよう。― 3日目
レイヤーがあまり満足のいく出来ではなかった。申し訳なく感じたけど、あとで手直しはできる。― 5日目
コンマヘアにも挑戦した。自分でも、なかなかうまくできたと思う。ダイン:
ミディアムのカットスタイルにした。気に入ってくれて嬉しかったし、自分もとても満足だった。― 7日目
三兄弟の髪を切った。気に入ってくれたかどうか分からない。なぜか自分の技術が下がっているように感じる。満足度100%を目指している。― 8日目
体を動かすのが難しい高齢の女性から連絡があった。店の外でも住民の方を助けたいと思っていた。
そしてそれを実現できた日だった。ありがたい気持ちだった。そして明日は理髪店の最後の日。
明日はどんな一日になるんだろう。※このシーンの動画はこちらにあります 投稿元リンク先はこちら
ということで 以上 9話のあらすじでした♡

次回10話で最終回。早くも名残惜しいです😢
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