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みなさま あんにょんはせよ~ 今日はこちらの話題から^^
祝!パクボゴム、フォーブスコリア「2026パワーセレブリティ」
全体で14位、俳優部門で1位に!
昨日、SNSで話題になってた、フォーブスコリアの「パワーセレブリティ」の話。

1日遅くなってしまったのだけど…😅
昨日発表された「年間ランキング」で、ボゴミがまた 快挙ですよ~ (〃▽〃)ポッ
フォーブスコリアが発表した「パワーセレブ2026」俳優1位パクボゴム
フォーブスコリアといえば! 2009年から毎年1回♪
「パワーセレブ(影響力のある韓国スター)」を調査発表してきた、調査機関なのだけど^^
※ちなみにボゴミは、これまでも上位の常連さんで、2017年俳優で史上初の1位になったことがあります。
2026年の最新版が、昨日発表されて…ボゴミが全体の14位!
俳優では、最上位=1位にランクインしました~!ヾ(*´∀`*)ノ
※以下、記事が「超長い」「複数記事にまたがってる」ので、肝心な部分だけ抜粋してご紹介しますネ。
※最初の1本目の記事は、フォーブスコリアの調査が何なのか?について語ってる
=ボゴミの話は出てこないのですが…これがないと、パワーセレブ40がなんなのかよくわからないので😅
よかったら読んでみてください(〃▽〃)ポッ
2026 フォーブスコリア パワーセレブリティ40
韓国文化、いわゆる“Kカルチャー”とその関連産業が、建国以来最高の全盛期を迎えている。

3年9か月ぶりに完全体での活動を再開したBTSは、光化門前広場で行われたカムバックイベントだけで、世界中のエンタメニュースのヘッドラインを飾った。BLACKPINKは、国立中央博物館と手を組み、K-POPと韓国文化遺産を同時に体験できるコラボプロジェクトを進めることで、韓国文化の影響力を示した。
Netflixで公開された韓国ドラマや映画はグローバル視聴ランキングを席巻し、海外リーグで活躍する韓国出身のスポーツスターたちもまた、世界市場で影響力を広げ続けている。かつてのハリウッドがそうだったように、韓国スターたちのグローバル進出と人気は、もはや珍しいことではない。
スターたちの台頭とともに、韓国エンターテインメント産業の勢力図も完全に変わった。
K-POP、ドラマ、映画、スポーツは、OTT、グローバルツアー、デジタルプラットフォームを基盤に、世界市場を直接攻略する産業へと進化した。かつて国内ファンダム中心だった舞台は、今やグローバルプラットフォームとファンダム中心の構造へと再編されている。
フォーブスコリアは2009年から毎年、歌手・俳優・スポーツ選手の中から、大韓民国を代表する「POWER CELEBRITY 40」を選定してきた。選定基準には、放送・広告・音源・コンサート活動だけでなく、メディア言及量、SNSバズ量、ファン投票指標も含まれる。
今年の「パワーセレブリティ40」の総メディア言及量は301万件、SNSバズ量は389万件、投票数は2694万票に達した。この巨大な数値そのものが、現在のセレブリティ産業の影響力を示している。今や彼らの影響力は国境を越えて動いている。
ファンダム経済も、もはや国内だけに留まらない。今年の「パワーセレブリティ40」選定投票には、192か国のファンダムが参加した。これは、K-POPを超えて、ドラマ・映画・スポーツにまでファンダム構造が急速に拡大していることを意味する。
すでに実証済みのファンダム運営モデルとコンテンツ制作力を備えた韓国文化産業には、新たな成長機会が開かれている。Kカルチャーが生み出した“システム”そのものが、グローバル市場へ輸出される段階に入ったのだ。
セレブリティは単なる有名人を超え、一つの産業であり、国家を代表するブランドとなった。一人のスターが動けば、コンテンツ、プラットフォーム、広告市場まで連動して動く。
フォーブスコリア「パワーセレブリティ40」が、韓国を超えてグローバル文化産業の流れを示す指標として注目される理由がここにある。セレブそのものが、韓国文化産業の競争力なのだ。
そして 肝心な話は こちら。
グローバルファンダムが生み出したKセレブリティ
【2026 パワーセレブリティ40】
2026 パワーセレブリティでは、国内活動にとどまらず、グローバル市場へ影響力を拡大した俳優・歌手・スポーツ選手たちが上位にランクインした。2026 パワーセレブリティ40を紹介する。

※上の表は、日本語に変換したスクショです。

14位 パク・ボゴム
パク・ボゴムは昨年、Netflixオリジナルシリーズ『おつかれさま』で主人公ヤン・グァンシク役を務めたのに続き、2025年5月31日に初放送されたJTBC土日ドラマ『グッドボーイ』では、ボクシング金メダリスト出身の巡査ユン・ドンジュ役を演じ、体重増量やボクシング訓練を含むアクション演技を披露した。
現在は、世宗大王の息子・安平大君役を務める映画『夢遊桃源図』をはじめ、次回作『刀、コドゥマクハンの剣』の撮影スケジュールをこなしている。
※ほかのセレブの記事は省略

上位をKPOP勢が占める中、
全体で14位!俳優で 堂々の第1位!! ヾ(*´∀`*)ノ

本当におめでとう~~(〃▽〃)ポッ
そして! もう1つ。こちら「SNSでのバズ量」では3位に…❤
(SNSでバズった量のランキングですww)
フォーブスコリア ソーシャルメディア・バズ量

調査期間中、ソーシャルメディア(Instagram、X、YouTube)では、イム・ヨンウンがBTSを圧倒した。
イム・ヨンウンはバズ量115万6423件を記録し、2位のBTS(57万7643件)のおよそ2倍に達した。イム・ヨンウンは2025年8月29日、約3年ぶりとなる2ndフルアルバムを電撃リリースし、ソーシャルメディアを熱狂させた。
収録曲「雨が降るから」の音源映像などは短期間でYouTube再生数1000万回を突破し、爆発的なオンライン共有を巻き起こした。
(中略)
パクボゴム(16万5000件)が3位に入った背景には、グローバルOTTと地上波を行き来するメガヒットドラマの連続ヒットと、グローバルアーティストとしての独歩的なスター性がある。
最も爆発的な話題を集めた要素は、2025年3月にNetflixを通じて世界公開されたドラマ『おつかれさま』であり、続いて2025年5月からは、JTBC土日ドラマ『グッドボーイ』で主人公を務めて見せたコミカルアクションだった。
また、2026年1月11日に開催された大規模対面ファンサイン会のビハインドカットや、YouTubeビハインドフィルムなどが、InstagramやXなど主要ソーシャルメディアプラットフォームを通じて、世界中のファンダムの間で爆発的に共有された。
そのほか、ソーシャルメディア・バズ量TOP10には、ソンフンミン(4位)、イ・チャンウォン(5位)、IU(6位)、BTSのジン・ジョングク・V(7・8・9位)、そしてBLACKPINK(10位)が含まれた。

SNSでバズるということは、それだけ たくさんの人の関心を集めたってことだから💙
これも すごいことですよネ (^ー^* )フフ♪

↑パワーセレブ ウリボゴミ♡ 改めまして~ チョンマルチュカエヨ~ヾ(*´∀`*)ノ

やっぱ 我がことのように 嬉しいです ヾ(*´∀`*)ノ
(昨日伝えそびれたニュースなんだけど 今夜は祝杯~ww)
ということで 以上 フォーブスコリアのニュースでした♡
🌟昨日の〆記事でご紹介した、ボゴミ×OMEGAのビハインドVTR。
YouTubeのBOGOMASAさんが 日本語字幕版をアップしてくださいました♪感謝~^^
>> ここから飛べます♡🌟ダングンの予告動画の話は次の投稿でご紹介しますww
ではではまたのちほど~ ここまでご覧くださりありがとうございましたww
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